旅行日記おまけ
きゃ~~~![]()
可愛いエキュートパンダちゃんのお出迎え
キメッ![]()
ちびっ子や女性に大人気
人だかりが出来ていました
10分くらい、写真撮影や握手に応じてくれた後
お兄さんにつれられて退場していきました
また会えるかなぁ・・・![]()
エキュートパンダのワインも![]()
![]()
あぁ・・・下町に帰ってきたなぁ![]()
と、実感した景色
旅行日記おまけ
きゃ~~~![]()
可愛いエキュートパンダちゃんのお出迎え
キメッ![]()
ちびっ子や女性に大人気
人だかりが出来ていました
10分くらい、写真撮影や握手に応じてくれた後
お兄さんにつれられて退場していきました
また会えるかなぁ・・・![]()
エキュートパンダのワインも![]()
![]()
あぁ・・・下町に帰ってきたなぁ![]()
と、実感した景色
と、マイナーな観光地を見つけて
「八ツ場ダム」で有名な川原温泉に行くことにしました。
まずは電車で駅弁!
崎陽軒のシウマイ弁当。うまそう♪
1時間くらいかけて、ビールを飲みつつ
チビチビ食べました
優雅な時間です・・・
ごちそうさま![]()
電車に揺られて・・・だんだん景色が山に近づいていきます
駅もいい雰囲気
川原温泉に到着!
まずは地図で何があるか調べます
さてさてどこに行こう![]()
宿までの道のりで
なんと、コピーライターの友人の作品が置いてありました!
この八ツ場ダム・・・色々と問題になっていて
いずれ、この温泉街はダムの底に沈んでしまう運命
・・・の、筈なのですが
計画が宙ぶらりんになっているようで、工事もなかなか進んでいないんです![]()
そんな街の観光ポスターを作った友人
話はなんとなく聞いていましたが、
まさか本当にポスターが飾ってあるとは![]()
とっても素敵なポスターでした。
このお土産屋のおばあちゃんもとても良い人でした
お茶やお菓子をご馳走してくれました![]()
泊まる宿「山木館」へ
荷物を置いてお散歩に・・・
温泉卵、おいしそう・・・
(倒れている旦那さんをスルーして)
橋を覗くと・・・
ぎゃ~~こ・こわい!
遥か彼方下に、川が流れているのですが
ダム完成の際には、このすぐ下まで水が来るそう
すごいな、でもいつになるんだろうか![]()
川奈温泉、とてもきれいな所でした
出来れば沈んでほしくないけれど
宙ぶらりんも、困ります
山木館の料理、豪華
こんにゃくにあゆ、山の物、川のものがたくさん
この宿は、むささびが見れるのがウリなのですが
本当に夜見ることが出来ました
赤ちゃんのムササビ、可愛かったです
お腹が空いたら、
の夜食を作ってくれたり
宿の人の対応がとても良かったです![]()
川原温泉の人たちは温かい対応を皆さんしてくださいました
GWの楽しい旅になりました・・・![]()
・・・今日のお出かけ・・・![]()
山木館
群馬県吾妻郡長野原町川原湯305-1
0279-83-2221
http://www.yamakikan.gr.jp/top/index.htm
河原温泉HP
ちょっと前になってしまいましたが、
30日の黒門亭に、ずっと見たかった
白酒と神田茜さんが出演するということで
見に行きました。
1部、茜さん、
2部、白酒の予定だったので
1日券を買って、1部2部、通しで見ようとしたのですが・・・
そこは今、大大大人気!の白酒![]()
通し券はすぐ売り切れてしまったようでした
そこで、1部で茜さんを見たら、トリを見ずに出て
2部に並ぶという作戦を立てました
作戦成功、茜さんが終わった時点で、
外には2部に並ぶ人の列が
1部のトリまで見ていたら、入場制限されていました
危なかったです!では、感想です
茜さん
以前聞いた「好き好き金右衛門様」のお話だったのですが
茜さん著の「女子芸人」を読んだ後だと
なんだか、本の主人公、コトリの晴れ舞台を見ているような感じがして
それだけで、なんだかグッとくるものが・・・
最後のお父さんの手紙のくだりでは、
ポロポロ涙が出てしまいました
やっぱり、茜さん、ステキな女性です
なんと、タイミング良く直接お話しする機会があって、サインもいただけました
嬉しかったけど、すっごく緊張してしまいました
白酒
茜さんの感動も冷めぬうちに、これまた見たかった白酒!
演目はなんだったんでしょうか?全然知らない話だったのですが
そして、ちょっと難しい(ワタシだけかもしれないけど)
話だったのですが
でも、すごく面白かった!
今,独演会は2分で売り切れる、プレミアチケットの白酒
こんなに近くで見れるなんて!
それだけでラッキーでした
また見ることが出来ればいいけど
チケット取るの、難しいんだろうなぁ
お目当ての二人を見ることができて
とても豪華な1日でした![]()
![]()
~追記~
この日、白酒さんが演った噺は「松曳き」という演目だそうです。
http://senjiyose.cocolog-nifty.com/fullface/2005/03/post_3.html
まだまだ聞いたことない噺がたくさん・・・