またまた北朝鮮が、ミサイル実験を実視して日本のEEZに落とすという暴挙にでましたが、今回のは潜水艦発射型弾道ミサイルSLBMとの事で、ミサイルの射程はそこまで重要では有りません。
北朝鮮の潜水艦製造技術が今現在どの程度かは分かりませんが、日本は大戦中に折り畳み式の戦闘機を発射でき、地球一周程の航続距離を持つ伊400を持てていたので、
北朝鮮の通常動力潜水艦が、世界各国の沿岸近くまで出向いて、弾道ミサイルを発射できるようになったと普通に考えるべきです。
当該ミサイルに搭載できる程には核弾頭は小型化できていないと想定されますが、生物兵器や化学兵器の弾頭なら用意に小さくできますし、弾道ミサイルに比べてドローンの発射等は遥かに楽でしょうから、各国の都市はいつ北朝鮮の攻撃を受けるか分からなくなったと言えます。
(その2に続く)
北朝鮮の潜水艦製造技術が今現在どの程度かは分かりませんが、日本は大戦中に折り畳み式の戦闘機を発射でき、地球一周程の航続距離を持つ伊400を持てていたので、
北朝鮮の通常動力潜水艦が、世界各国の沿岸近くまで出向いて、弾道ミサイルを発射できるようになったと普通に考えるべきです。
当該ミサイルに搭載できる程には核弾頭は小型化できていないと想定されますが、生物兵器や化学兵器の弾頭なら用意に小さくできますし、弾道ミサイルに比べてドローンの発射等は遥かに楽でしょうから、各国の都市はいつ北朝鮮の攻撃を受けるか分からなくなったと言えます。
(その2に続く)