suzunenekomeさんのブログ

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昨日、進学先を決めました( ̄▽+ ̄*)












それで、進学先は何処かと言うと防衛大受けることにしましたヘ(゚∀゚*)ノ













受ける理由は、大した事じゃないんだけど…

ただ、一人でも多くの人を守りたいと思ったから防衛大受けることにした(何その理由ww












それで、勉強は死ぬほど頑張るはめだよ(笑)














てことで、勉強してきます。


お久しぶりです








最近携帯をアンドロイドに変えてブログが書けていなかったので申し訳ありませんm(_ _)m








今後とは過去の携帯を上手く利用しながらブログ書きます(^w^)









てか、話変わりますけど最近資格試験を取ろうと思って申し込みしたわ良いんだけど勉強がしんどい事に気がつきました、黒ウサギです









受ける資格試験は、漢字検定三級、福祉住環境コーディネーター、危険物取扱者乙4、数学検定準二級、パソコン利用技術検定二級、これです








しかも試験日が一週間起きにある(笑)







でわ、勉強してきます。
「あっあのね…買い物付き合ってくれないかな」
「別にいいけど…」
「本当!!やった、じゃあ待ち合わせ場所とかはまたメールするね」
そう言いながら物凄い早さで鈴音は走り去って行った。
「買い物か…そういえば先週も行かなかったけ…」
鈴音の買い物の回数に少し疑問を抱きながら僕は屋上を後にした。

帰り道は寄り道もせず真っ直ぐに帰宅した。
家に帰ると頬を大きくした夜谷が玄関にいた。
「お兄」
「なっなんだよ…」
「何で待ち合わせ場所に居なかったの!」「そっそれは…」
僕はいつもより迫力のある夜谷に後ずさりしながら言い訳をした
「きょっ今日は、かっ会議があったんだよほら生徒会の」
そう僕は生徒会の書記である事を利用して夜谷の怒りからのがようとした。
「嘘だね!本当の事言って!」
だが夜谷には嘘だとばれていた
(本当の事なんて絶対に言えねぇ~)
そう僕は夜谷と帰りたくなくて屋上で時間をつぶしていたからだ…
「ほっ本当だって…」
「絶対に嘘ついてる」
僕の苦労も虚しく苦し紛れの言い訳は打ち愚だかれた
そのよる僕は妹に3時間も説教をくらい疲れ果てて自分の布団に入った。

「だ……誰か…」

次の日の朝早く僕は誰かを求める声を聞き目が覚めた
しかしそこにはいつもと変わらない自分の部屋が広がっていた
ガチッ
ドアノブが回る音がして夜谷が部屋へと入って来た
「お兄~朝だ……よ……」
夜谷は目をキョトンとして僕を見て固まっていた
「おっお兄だだだ大丈夫?熱でもあるんじゃない?」
「なんだよいきなり」
「だって私が起こしに来る前に起きてるなんてありえない」
「俺は小学生か!?いや違うお前が起こすの早いんだろうが!!まだ五時だぞ!」
そう叫びながら僕は夜谷に近ずいた


つづく


誤字脱字がたたあると思いますがその点はスルーでお願いします