碓氷峠鉄道文化むらに言って来ました。
1歳半の息子が電車好きなので、割と近くにある鉄道文化むらというところへ行ってきました。
こんな感じで、引退した電車たちが第二の人生を送る場所。
私は電車に乗った事もあまり無くて、山の手線くらいしかわからないのですが、義父が元鉄道マンですので、嫁さんはなんとなく電車の事を知ってる様です。
正直言って、電車が好きじゃないと何が楽しいのかさっぱりです…
貧乏くさい、時代に置いていかれたテーマパーク感満載です。
それでも息子は大好きな電車がいっぱいで、若干パニックの後、大喜びで走り回ってました。
楽しんでくれたので良かった。
私は久々にパンダでお出かけが出来たので満足でした。
タイヤを変えた途端、乗り心地が良くなって、嫁さんも「パンダ、見直した」と言っていましたしね。
夏本番、クーラーの効かないパンダはかなりキツイですね。
サンルーフ付きのを買えば良かったなぁと少し後悔しています。
こんな感じで、引退した電車たちが第二の人生を送る場所。
私は電車に乗った事もあまり無くて、山の手線くらいしかわからないのですが、義父が元鉄道マンですので、嫁さんはなんとなく電車の事を知ってる様です。
正直言って、電車が好きじゃないと何が楽しいのかさっぱりです…
貧乏くさい、時代に置いていかれたテーマパーク感満載です。
それでも息子は大好きな電車がいっぱいで、若干パニックの後、大喜びで走り回ってました。
楽しんでくれたので良かった。
私は久々にパンダでお出かけが出来たので満足でした。
タイヤを変えた途端、乗り心地が良くなって、嫁さんも「パンダ、見直した」と言っていましたしね。
夏本番、クーラーの効かないパンダはかなりキツイですね。
サンルーフ付きのを買えば良かったなぁと少し後悔しています。
伊勢崎三室パーク
先日元職場の先輩に誘われて7,8年振りにスケートをしてきました。人生初パーク。
昔は良く前橋の噴水公園や高崎の浜川公園で滑ってましたが、いつの間にかスケート熱が冷めてしまい、しばらく乗っていなかったのです。
デッキは何枚か持っているのですが、トラックとウィールは誰かにあげてしまったので、先輩のものを借りました。
どこのデッキだったか失念!
軽くて滑りやすいセッティングでしたよ。
身体に思い出させる様に、カーブやキックフリップを練習。
当然若い時の様に上手くいきませんし、怪我が恐くて無理は出来ませんでしたが、楽しい時間が過ごせました。
帰宅してAmazonでトラックとウィールを即購入。今はかなり安いのが売ってますね!
怪我をしない程度に運動不足解消といきますか!
昔は良く前橋の噴水公園や高崎の浜川公園で滑ってましたが、いつの間にかスケート熱が冷めてしまい、しばらく乗っていなかったのです。
デッキは何枚か持っているのですが、トラックとウィールは誰かにあげてしまったので、先輩のものを借りました。
どこのデッキだったか失念!
軽くて滑りやすいセッティングでしたよ。
身体に思い出させる様に、カーブやキックフリップを練習。
当然若い時の様に上手くいきませんし、怪我が恐くて無理は出来ませんでしたが、楽しい時間が過ごせました。
帰宅してAmazonでトラックとウィールを即購入。今はかなり安いのが売ってますね!
怪我をしない程度に運動不足解消といきますか!
赤城大沼でキャンプ!キャンプ!
おひさです。suzumeちゃんis back!
キャンプネタ行きますね。
先日いつも担当してもらう美容師さんと県立赤城公園キャンプ場へ行ってきました。
このキャンプ場は無料のくせに、水場がキレイ、トイレ有(冬季は閉鎖)でなかなか素晴らしいのです。
特に湖畔スレスレにテントを張って、波の音を聞きながらアルコールを飲むと個人的には最高!寒いですけどね。
連泊している方も多い様ですね。
今回僕はケシュアのT2という、クソ安テント初張り。
ナチュラムで5000円くらいでしたが、ソロ用としては十分!設営、撤収が簡単なのが良いです。2人用なので荷物置いても広々寝れますね。雨は降りませんでしたが、夜露がフライに浸みていました。まぁ、そんなもんでしょう。
友人が来るまで時間があったので、コットに寝そべりながら、白昼ビールと読書。なかなか贅沢な時間です。
友人が合流してからは焚火をして過ごしました。
思っていた以上に赤城は寒く、僕は油断して薄いシェルジャケットしか持って行かなかったので、ずっと震えていました…ダウンが欲しかったです。
そして標高が高いこともあり、アルコールが早々に回ってノックアウト。21時くらいには就寝。
朝は8時くらいに起きて乾燥撤収出来ました。赤城キャンプ場の難点を挙げるなら、テン場から駐車場まで少し距離があり(と、行っても数十mですが)、オートキャンプの様に、やたらめったら道具を持っていくと、片付けが大変になるということです。なるべく荷物は必要最低限で、コンパクトにまとめたいものです。
今回初めてfiat pandaでキャンプに行きましたが、後部座席を倒して、荷物はギリギリ積める感じでした。積載の限度を誤りました。林檎さんスイマセン!
iPhoneからの投稿
キャンプネタ行きますね。
先日いつも担当してもらう美容師さんと県立赤城公園キャンプ場へ行ってきました。
このキャンプ場は無料のくせに、水場がキレイ、トイレ有(冬季は閉鎖)でなかなか素晴らしいのです。
特に湖畔スレスレにテントを張って、波の音を聞きながらアルコールを飲むと個人的には最高!寒いですけどね。
連泊している方も多い様ですね。
今回僕はケシュアのT2という、クソ安テント初張り。
ナチュラムで5000円くらいでしたが、ソロ用としては十分!設営、撤収が簡単なのが良いです。2人用なので荷物置いても広々寝れますね。雨は降りませんでしたが、夜露がフライに浸みていました。まぁ、そんなもんでしょう。
友人が来るまで時間があったので、コットに寝そべりながら、白昼ビールと読書。なかなか贅沢な時間です。
友人が合流してからは焚火をして過ごしました。
思っていた以上に赤城は寒く、僕は油断して薄いシェルジャケットしか持って行かなかったので、ずっと震えていました…ダウンが欲しかったです。
そして標高が高いこともあり、アルコールが早々に回ってノックアウト。21時くらいには就寝。
朝は8時くらいに起きて乾燥撤収出来ました。赤城キャンプ場の難点を挙げるなら、テン場から駐車場まで少し距離があり(と、行っても数十mですが)、オートキャンプの様に、やたらめったら道具を持っていくと、片付けが大変になるということです。なるべく荷物は必要最低限で、コンパクトにまとめたいものです。
今回初めてfiat pandaでキャンプに行きましたが、後部座席を倒して、荷物はギリギリ積める感じでした。積載の限度を誤りました。林檎さんスイマセン!
iPhoneからの投稿
私と車
みなさんお久ぶり。すずめちゃんです。
3か月半ぶりに記事を書きます。今回のテーマは「私と車」です。
昨年末我が家にも初babyが誕生しました。
それに先がけ奥さんの車を新調したんですが、それをきっかけに色々と思い出したので書き残したいと思います。
僕は車が好きです。かといって車にはまったく詳しくはありません。
出来てバッテリー交換くらい。
車を選ぶポイントは人それぞれ、いろいろあると思います。
燃費や見た目、価格などそれぞれ。
ぼくは燃費はどうでもいい人間です。年をとって「かっこいい車に乗りたい」という気持ちもすっかり薄れました。
レンジが、ランクルが…とか勝手にやってくれって感じです。
まぁそれは置いておいて…
そんな僕も10年前免許を取り立てのころは「でかい四駆が最高っしょ」という訳のわからない哲学がありました。結果両親に懇願して買ってもらったスネカジリ1号がこの日産テラノでした。

このテラノは買ったときすでにATがいかれていて、1速から切り替わらない困ったちゃんであり、
2年間エンジンに負荷を加え続けた結果、大渡橋の中ほどで炎上し亡くなりました。
ただ嫌な思い出ばかりではなく、ディーゼル、四輪駆動の楽しさを教えてくれた青春の1台でもありました。
その後ゴルフカブリオレ(姉のおさがりで2か月と乗っていない)

トヨタのハイエースと乗り継ぎました

特にこのハイエースは思い出深い。8人乗って雪山にも行きましたし、車中泊もしょっちゅうしていました。あと、夜勤明け寝ずにお台場に行き、帰りの運転で寝て鳩ヶ谷駅に突っ込んだが無傷なタフガイでもあります。結局4年間乗って手放しましたが、大きな故障などは無く、何でも積めてどこでも行ける最高の車でした。
その後は現在乗ってるプジョー307、奥さんが昨年買ったゴルフ6のヴァリアントと続きます。
最近は姉の影響、義兄が某ドイツ車のディーラーに勤めていることもあり、
すっかり欧州車に落ち着いてしまいました。
仏車は独特の乗り心地で、いつ壊れるのかという危なっかしさがあり大好きです。
逆に独車は堅固な作りから事故に遭った時の安心感が違います。ただ走りは国産車並みにつまらないです…
さて、その車、その時代、場面でいろいろな思い出がありますよね。
初めて自分の車を運転した時のこと。
当時付き合ってたあの子とのドライブ。
ムーンルーフから見た夜空。
車はそのときの自分を映す鏡のようなものだと思います。
だから僕は車が好きなんです。
この車でどんな思い出ができるのだろう。と考えるとワクワクするんです。
3か月半ぶりに記事を書きます。今回のテーマは「私と車」です。
昨年末我が家にも初babyが誕生しました。
それに先がけ奥さんの車を新調したんですが、それをきっかけに色々と思い出したので書き残したいと思います。
僕は車が好きです。かといって車にはまったく詳しくはありません。
出来てバッテリー交換くらい。
車を選ぶポイントは人それぞれ、いろいろあると思います。
燃費や見た目、価格などそれぞれ。
ぼくは燃費はどうでもいい人間です。年をとって「かっこいい車に乗りたい」という気持ちもすっかり薄れました。
レンジが、ランクルが…とか勝手にやってくれって感じです。
まぁそれは置いておいて…
そんな僕も10年前免許を取り立てのころは「でかい四駆が最高っしょ」という訳のわからない哲学がありました。結果両親に懇願して買ってもらったスネカジリ1号がこの日産テラノでした。

このテラノは買ったときすでにATがいかれていて、1速から切り替わらない困ったちゃんであり、
2年間エンジンに負荷を加え続けた結果、大渡橋の中ほどで炎上し亡くなりました。
ただ嫌な思い出ばかりではなく、ディーゼル、四輪駆動の楽しさを教えてくれた青春の1台でもありました。
その後ゴルフカブリオレ(姉のおさがりで2か月と乗っていない)

トヨタのハイエースと乗り継ぎました

特にこのハイエースは思い出深い。8人乗って雪山にも行きましたし、車中泊もしょっちゅうしていました。あと、夜勤明け寝ずにお台場に行き、帰りの運転で寝て鳩ヶ谷駅に突っ込んだが無傷なタフガイでもあります。結局4年間乗って手放しましたが、大きな故障などは無く、何でも積めてどこでも行ける最高の車でした。
その後は現在乗ってるプジョー307、奥さんが昨年買ったゴルフ6のヴァリアントと続きます。
最近は姉の影響、義兄が某ドイツ車のディーラーに勤めていることもあり、
すっかり欧州車に落ち着いてしまいました。
仏車は独特の乗り心地で、いつ壊れるのかという危なっかしさがあり大好きです。
逆に独車は堅固な作りから事故に遭った時の安心感が違います。ただ走りは国産車並みにつまらないです…
さて、その車、その時代、場面でいろいろな思い出がありますよね。
初めて自分の車を運転した時のこと。
当時付き合ってたあの子とのドライブ。
ムーンルーフから見た夜空。
車はそのときの自分を映す鏡のようなものだと思います。
だから僕は車が好きなんです。
この車でどんな思い出ができるのだろう。と考えるとワクワクするんです。










