加藤シゲアキ先生の
『ピンクとグレー』を読んだ方ならご存知だと思いますが、作品に登場する東横線の改札にある柱、『デュポン』に、たくさんのポスターが貼ってありました!
喫茶店もちゃんとありマス♪
なんか、作品の中にいるようで彼らがいるような気分になりました。
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『ピンクとグレー』を読んだ方ならご存知だと思いますが、作品に登場する東横線の改札にある柱、『デュポン』に、たくさんのポスターが貼ってありました!
喫茶店もちゃんとありマス♪
なんか、作品の中にいるようで彼らがいるような気分になりました。
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ピンクとグレー
もう読まれましたか


渋谷の本屋さんに
シゲのサインがありました(^-^)/
写真大丈夫なら今度撮らせていただきます

本の感想ですが、初めての小説とは思えないほど手の込んだ作品だと思いました

章の使い方がとても考えられていましたね。
前半は青年の心の葛藤がよく描かれていて嫉妬やプライド、心の内面がひしひしと描かれていました。
(シゲの気持ちもあるのかな?)
後半のある出来事で事態が大きく変わって行く中、その思いも大きく変わっていく流れがとても感動的でした。
そしてラストシーン。
涙がでました。
感動したよ。
この小説は、アイドルが書いた青春ストーリーという枠を越えて、純文学だと思います。
芥川賞も期待出来るほどの内容だと思います!!
やっぱりシゲは文才があるね

改めて、尊敬します(^_^)
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