私は、埼玉県川口市で印刷とWEBの仕事を企業様から受注し納品しているものです。
今後成功報酬のSEOの対策や決済システムなどを商品に組み込んで行く予定です。

印刷業界の出なので、WEBに関してはお教え頂かなくてはいけない事が多くなると思います。

下記情報をお教えください。

A/料金体系

B/デザイン見本URL

C/得意分野 SEO実績

D/また付随業務等(取材・コピーライト・撮影業務等)
 できる方はお知らせください。またその料金。 


*また同時にWEBデザイナーも同時に探しておりますので合わせて募集します。


上記ご確認の後、お返事頂きたく宜しくお願い申し上げます。


追記です。

お問い合わせの多い価格帯ですが、
当方はSEOとして有名なSEO業者などにも被リンクを卸すなど
国内であれば最安のサービスを提供しております。
※こちらで価格を公開できませんので、詳細はメッセでお返し致します。

又、メガワードとミドルワードの定額パッケージなど
一般業者をはるかに超えた価格でのサービスができますので
ご相談下さい。


以上、宜しくお願い致します。
●4● ヤフーとグーグルが全面対決へ 伏兵も台頭し検索エンジンは混戦模様?
――グーグルはソーシャルメディアの検索など新鮮な情報を検索できる機能を強化し、国内最大手のヤフーと差異化してシェア拡大を目指す。広告面で も、6月にヤフーの独壇場であるディスプレイ広告市場に本格参入を表明した。ネイバージャパンはライブドアのポータル事業を取得、バイドゥは「スポンサー ドサーチ」の広告掲載を開始。マイクロソフトは「Bing」日本版を近日中に正式版に移行する予定で、各社入り乱れての混戦となりそうだ。


●5●大手ECモールの海外進出は続く 中小ECの商機にも
――米Buy.com、仏PriceMinisterと相次ぎ海外EC事業者を買収した楽天、ソフトバンクとアリババグループの提携で中国EC事 業に参入したヤフー。 大手モール両社は競うように海外進出を進める。中小のEC事業者にとっても、海外進出のチャンスが広がる。特に「Yahoo!ショッ ピング」の商品を中国で販売する「タオジャパン」には開始当初から多くのアクセスが殺到した。楽天の対抗策も注目される。


●6●アクセス解析は企業のビジネスの中核に 大手ITベンダーの進出が続く
――2010年6月、米IBMはアクセス解析ベンダーの米コアメトリクスを買収した。昨年の米アドビシステムズによる米オムニチュア買収、NTT コミュニケーションズによるデジタルフォレスト買収に続くこの流れは、Webサイトの動向の分析が、企業のビジネスの根幹を担う存在になっていることを示 す。大手ITベンダーによるネットマーケティング事業強化は今後も続きそうだ。


●7●確度の高い見込み客を見いだすリードナーチャリングが進化 中小にも広がるか
――ネットマーケティングに多大な投資をしてきた大手BtoB企業のノウハウは、SaaS型ツールに盛り込まれ、幅広く活用されるようになりそう だ。例えば、サイトに訪問した見込み客の関心度を訪問の回数や頻度、閲覧コンテンツなどからとらえ、取引が近いと判断された段階で営業へ引き渡す「リード ナーチャリング」。今夏以降は、こうしたリードナーチャリングのツールも登場し、導入が広がりそうだ。
【2010年下半期に訪れるネットマーケティング分野の7大トレンド】

●1● 広がるスマートフォン市場 大手SNSの対応で広告市場が急拡大も
――従来機以上に販売好調な「iPhone 4G」、今後iPhone以上の販売台数が期待されるAndroid端末。スマートフォンは利用者の急増が予想される。一方、BtoC企業の45.3%が Webサイトのスマートフォン対応を希望(※)。さらに、「mixi」「アメーバブログ」「GREE」「モバゲータウン」といった国内ソーシャルメディア 大手がスマートフォン対応を進めており、スマートフォン広告市場は年内に急速に立ち上がる可能性さえ秘める。

※2010年インターネット広告・モバイル広告利用動向調査(日経ネットマーケティングとディーツーコミュニケーションズによる共同調査)


●2● ソーシャルメディア競争は新次元へ Twitter1000万ユーザー、mixi新オープン戦略に注目
――2010年内に日本国内1000万ユーザーを目指している「Twitter」。既にサイトへの訪問者数(会員登録しない人も含む)は約 1000万人に到達(※)。ユーザー(登録者)数も前倒しで達成しそうな勢いだ。一方ミクシィは8月、新たなオープン化戦略を発表予定。mixi外の Webサイトとの連携を深めて、mixiの影響力を全Webサイトへ広げることを目指す。Facebookも日本本格上陸に備えてケータイ版の開発を進め ており、ソーシャルメディアの覇権争いは激化する。

※2010年4月、ネットレイティングス調べ


●3● “Twitterの次”への期待高まる 注目ツールはiPad、Ustream、AR…
――企業、ブランドの先進性を打ち出したいマーケッターの間では“Twitterの次”を模索する動きが早くも広がる。注目は「iPad」。クリ ニークなどがiPad発売と同日にブランドマガジンを発行しており、今後も同様の動きが広がりそうだ。ライブ動画配信サービス「Ustream」は Twitterと組み合わせて新製品発表会の中継に使ったり、独自番組の制作、配信に使ったりという動きが広がる。Ustreamサイト上に公式ページを 開設する企業も増加。スマートフォンとAR(拡張現実)の連携にも注目高まる。