エコ的SEO

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SEOを考えよう。

Amebaでブログを始めよう!
こんにちは。
今海外向けのHPを作成しようとしているのですが、日本のキーワードアドバイスツール見たいな物はあるのでしょうか?
一応探してみたのですが、いまいち分からなかったのでもし知っている方がいましたら、教えてもらえませんか?
よろしくお願いします。

このページ一番下の
「How many searches can your business get? 」
の窓にキーワードを入れるとアドバイスツールと
同様のものを出してくれます。



結果、答えは一緒なんですが…。

普段、日本のキーワードアドバイスツールって
上記のURLで見てたりしますかね?

このURLの最後の「?mkt=jp」を削除すると、あら不思議。英語版キーワードアドバイスツールの画面になります。

上記をお気に入り登録しておくといいかもですね。


このキーワードで、
とりあえず、Google で1枚目に来るようになりました。
blog を使うとSEO対策 は非常に簡単ですね。

あとはどう活用するかです。

ちゃんとした内容もっているところなら、これからSEO対策あたりまえになるような気がします。お金はとりにくくなりますけど、


Blogの内容とSEO対策したHPの内容は同一のテーマじゃなければダメでしょうか。
◎それにしてもBlogからの被リンクは無効!!という時代も近々来そうですね。なんだか、この堂々巡りは酒税と戦う酒造メーカーと税金をとろうとする国の戦いみたい・・・永遠なる戦いー。
Urchinに次いで、今度はWebTrendsの話題。
SEO対策
やSEMとは直接関係ありませんが、旬なトピックということで。

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NetIQ は28日、同社の Web 分析部門 WebTrends を、同部門の経営陣およびハイテク専門投資会社 Francisco Partners に9400万ドルで売却すると発表した。

手続き完了後、WebTrends は独立した株式非公開企業になる。
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実は、NetIQに買収された後も、WebTredsの知名度が高いことも会ってか、サイト自体(www.WebTrends.com)は存在しており、現在でも新製品の情報が掲載されています。

記事内にも記載されている通り、確かに、以前は解析ツールを利用する担当者の中心はシステム部門でしたが、アメリカでも日本でも営業部門やマーケティング部門など、どちらかというとシステムに強くない方に移行してきていますね。

サイトの効果測定として解析に対する需要が高まってきている一方、従来のシステム担当者を対象としたソフトウェアの提供は顧客のニーズと離反してきているのも事実。

キャズムでいうところのホールプロダクトの充実が今後はさらに重要になってくるといえます。