今日は週1リハビリの日
診察の前にMRI撮影と血液検査を行う。
MRI検査の結果は異常無し
ワレンベルグ症候群発症時から閉塞している右椎骨動脈は、完全に血液の流れは止まっている
やはりこのめまいと構音障害、嚥下障害、顔面、左手、左足の痺れは延髄、小脳の損傷が大きいのかな〜
ひとまず新しい梗塞はできていなかったので一安心。

リハビリはOTさん
左足のマッサージ気持ちよかったな〜
自分で揉むのとは全然違う
話しをしていても息子、娘よりも若いセラピストさんで、入院時から担当してくれていて、いつも会うのを楽しみにしているんだ。
病気にならなければ、このような若い人達と接する事はなかったし、これは病気になった事でのメリットなのかな。
何事にも前向きに頑張ろう。