読書にふける
年始の三日間ですが、全くをもって予定を入れませんでした。
唯一の行動といえば前の記事の温泉くらい。
さすがにずっと家にいるとお笑い番組にも飽きてきます。
なので再び読書の虫がムクムクと。
まずは石田衣良作品から『下北サンデーズ』です。
演劇の聖地・下北沢を舞台に小劇場が駆け上がっていく様を綴ったドラマでしたね。
石田作品らしいスピーディーな展開と軽い読みくち。
この作品は特に複雑な伏線を用いていないので驚くほどスイスイと読めちゃいます。
が、面白い。
読む人によっては物足りなさを感じるかもしれませんが、何も考えずにただただ物語を楽しみたい時には良いですね。
『下北サンデーズ』を読み終えた後は初めての伊坂幸太郎さん作品となる『砂漠』を読んでみました。
自分的なツボである“大学生の青春モノ”だった事もあり、これまた面白かった。
大学生の日常と非日常が交わって、すごくバランス感覚の良い小説だなぁと。
会話も飾り過ぎてないけど、どことなくユーモアとオシャレが垣間見えてクセになりそうです。
他の作品もこんな感じの読み心地なら伊坂ワールドにもハマってしまうかもしれません。
ん~小説って本当に素晴らしいですね。
次回作は石田衣良の『夜の桃』です。
描写が相当エロいという噂ですが、どうでしょう。
唯一の行動といえば前の記事の温泉くらい。
さすがにずっと家にいるとお笑い番組にも飽きてきます。
なので再び読書の虫がムクムクと。
まずは石田衣良作品から『下北サンデーズ』です。
演劇の聖地・下北沢を舞台に小劇場が駆け上がっていく様を綴ったドラマでしたね。
石田作品らしいスピーディーな展開と軽い読みくち。
この作品は特に複雑な伏線を用いていないので驚くほどスイスイと読めちゃいます。
が、面白い。
読む人によっては物足りなさを感じるかもしれませんが、何も考えずにただただ物語を楽しみたい時には良いですね。
『下北サンデーズ』を読み終えた後は初めての伊坂幸太郎さん作品となる『砂漠』を読んでみました。
自分的なツボである“大学生の青春モノ”だった事もあり、これまた面白かった。
大学生の日常と非日常が交わって、すごくバランス感覚の良い小説だなぁと。
会話も飾り過ぎてないけど、どことなくユーモアとオシャレが垣間見えてクセになりそうです。
他の作品もこんな感じの読み心地なら伊坂ワールドにもハマってしまうかもしれません。
ん~小説って本当に素晴らしいですね。
次回作は石田衣良の『夜の桃』です。
描写が相当エロいという噂ですが、どうでしょう。
走り初め
こんにちは、すーさんです
新年最初のの『ハーレーくんと行く日帰り温泉の旅』、目的地は埼玉県さいたま市の“さいたま 清河寺の湯”です。
清潔感ある施設と広々した露天風呂で人気の日帰り温浴スポットです。
いやぁ、楽しみですね。
はい、というわけで新年一発目のソロツーリングしてきました。
本当はせっかくなので山梨辺りまで高速すっ飛ばして行こうと思っていたのですが、寝坊してしまったので断念
近場で探した結果、良さそうなとこを見つけたので。
まずはガレージへ愛車をお迎えに。
外へ出してから新年の挨拶に一枚パシャ。
ん~相変わらずカッコイイ
で、目的地は大宮近郊の日帰り温泉“清河寺の湯”です。
行きはのんびり風景を楽しみながら走りたいので下道で1時間。
快晴だったので気持ち良かった。
そんなこんなで到着。
駐車場は満杯になるくらいの客入りでした。
ので、自転車置き場へハーレーくんを収納。
結論、なかなか良いお湯でした。
露天は広々としていて清々しい。
源泉を加熱も加水もしないそのままの湯、42度まで加熱したあつ湯、あつ湯に水を加えたぬる湯。
それぞれ温度が違い、段階ごと楽しめます。
箱根駅伝を観ながらサウナに入り、ぬる湯が気持ち良過ぎて寝そうになったり。
だいぶ満喫できましたな。
帰りは温泉パワーが冷めないうちにと高速を飛ばして・・・と思いきや大渋滞。
下道でもあんまり変わらなかったかも。
でも日が射していたのでポカポカで湯冷めもする事無く帰ってこれました。
やっぱり温泉は良いですなぁ。
身体もリフレッシュしたので、またしっかり頑張りましょう。

新年最初のの『ハーレーくんと行く日帰り温泉の旅』、目的地は埼玉県さいたま市の“さいたま 清河寺の湯”です。
清潔感ある施設と広々した露天風呂で人気の日帰り温浴スポットです。
いやぁ、楽しみですね。
はい、というわけで新年一発目のソロツーリングしてきました。
本当はせっかくなので山梨辺りまで高速すっ飛ばして行こうと思っていたのですが、寝坊してしまったので断念

近場で探した結果、良さそうなとこを見つけたので。
まずはガレージへ愛車をお迎えに。
外へ出してから新年の挨拶に一枚パシャ。
ん~相変わらずカッコイイ

で、目的地は大宮近郊の日帰り温泉“清河寺の湯”です。
行きはのんびり風景を楽しみながら走りたいので下道で1時間。
快晴だったので気持ち良かった。
そんなこんなで到着。
駐車場は満杯になるくらいの客入りでした。
ので、自転車置き場へハーレーくんを収納。
結論、なかなか良いお湯でした。
露天は広々としていて清々しい。
源泉を加熱も加水もしないそのままの湯、42度まで加熱したあつ湯、あつ湯に水を加えたぬる湯。
それぞれ温度が違い、段階ごと楽しめます。
箱根駅伝を観ながらサウナに入り、ぬる湯が気持ち良過ぎて寝そうになったり。
だいぶ満喫できましたな。
帰りは温泉パワーが冷めないうちにと高速を飛ばして・・・と思いきや大渋滞。
下道でもあんまり変わらなかったかも。
でも日が射していたのでポカポカで湯冷めもする事無く帰ってこれました。
やっぱり温泉は良いですなぁ。
身体もリフレッシュしたので、またしっかり頑張りましょう。
あけましておめでとうございます
新年明けましておめでとうございます。
天気も快晴で清々しい一年のスタートとなりました。
昨年は公私ともに色々あり、苦戦した一年でした。
その分成長したかというとそれも疑問符が付きます。
が、それをクヨクヨしても何も生み出しません。
なので反省は反省として、開き直って新しい戦いへと向かおうと思います。
毎年そうなのですが、今年は特に“もっと”をテーマにがんばります。
もっと働き、もっと稼いで、もっと遊び、もっと笑う。
体調を整えて、思いっきりぶちかましましょう。
天気も快晴で清々しい一年のスタートとなりました。
昨年は公私ともに色々あり、苦戦した一年でした。
その分成長したかというとそれも疑問符が付きます。
が、それをクヨクヨしても何も生み出しません。
なので反省は反省として、開き直って新しい戦いへと向かおうと思います。
毎年そうなのですが、今年は特に“もっと”をテーマにがんばります。
もっと働き、もっと稼いで、もっと遊び、もっと笑う。
体調を整えて、思いっきりぶちかましましょう。
はじめてのおつかい
今回、O西さんが初の中国訪問。
中国語はおろか、英語すら出来ない彼の一人旅。
遠くから見守る親の心境です。
心配で仕方ありません。
と心配していたら早速、乗り継ぎが出来ず立ち往生という情報が・・・。
大丈夫か!?
そして、そんな事も知らない北京のスタッフからは『到着時間が遅いので迎えに行きません』という非情なメッセージが・・・。
どうするO西
と心配して損しました。
こんな感じ に納まっていたので。
さすがに逞しい。
それでこそリードオフマンです
自分が行っている時は多少のトラブルはトラブルと感じないのであまり報告していませんでしたが、O西さんなら日常の些細な事も面白おかしく紹介してくれそうです。
今後の記事にも期待です。
中国語はおろか、英語すら出来ない彼の一人旅。
遠くから見守る親の心境です。
心配で仕方ありません。
と心配していたら早速、乗り継ぎが出来ず立ち往生という情報が・・・。
大丈夫か!?
そして、そんな事も知らない北京のスタッフからは『到着時間が遅いので迎えに行きません』という非情なメッセージが・・・。
どうするO西

と心配して損しました。
こんな感じ に納まっていたので。
さすがに逞しい。
それでこそリードオフマンです

自分が行っている時は多少のトラブルはトラブルと感じないのであまり報告していませんでしたが、O西さんなら日常の些細な事も面白おかしく紹介してくれそうです。
今後の記事にも期待です。
悪童降臨
イタリアの王子様の後継者と期待されながら自滅の道を歩み、そこから復活してきた“永遠の悪童”カッサーノ。
トッティーに憧れローマで才能の片鱗を見せたまでは良いが、その後は・・・。
そんなカサ坊がなんと、我がACミランにやってきました
ベッカムの獲得から始まり、ロナウジーニョやロビーニョ、イブラヒモビッチといった流行りを過ぎた名選手を獲得してきたミランがまたやってくれました。
いやぁ、良い補強だと思いますよ。
しかしながらパトがカサ坊に影響されない事を祈ります。
ただでさえロナウジーニョという“お手本”がいるので
それにしても、よもやウィンターブレーク前にトップに立っているとは・・・。
嬉しい誤算ですな。
なにわともあれ、再び王座へ挑戦できる資格を得られるよう頑張りましょう。
トッティーに憧れローマで才能の片鱗を見せたまでは良いが、その後は・・・。
そんなカサ坊がなんと、我がACミランにやってきました

ベッカムの獲得から始まり、ロナウジーニョやロビーニョ、イブラヒモビッチといった流行りを過ぎた名選手を獲得してきたミランがまたやってくれました。
いやぁ、良い補強だと思いますよ。
しかしながらパトがカサ坊に影響されない事を祈ります。
ただでさえロナウジーニョという“お手本”がいるので

それにしても、よもやウィンターブレーク前にトップに立っているとは・・・。
嬉しい誤算ですな。
なにわともあれ、再び王座へ挑戦できる資格を得られるよう頑張りましょう。