舞原鈴blog~すずの音~ -5ページ目

出演情報⭐

朗読劇に出演します。10/1是非会いに来てください⭐

「RO-DOKU音戯草子 in ホワイトチャペル」

お茶ノ水音楽会vol29・30 RO-DOKU音戯草子 in ホワイトチャペル

< 9/30(土)~10/1(日)>

 

 9/30(土)vol.29  昼公演 / 13:00開演   夜公演 / 17:30開演 

                   ※ロビー開場は開演の1時間前、客席開場は開演の30分前

出演者:石渡真修・大海将一郎・廣野凌大・山田せいら 他

演奏:市川仁志(オ-ボエ、口笛) 泉翔子(ピアノ)




 

10/1(日)vol.30  昼公演 / 13:00開演   夜公演 / 17:00開演  

                    ※ロビー開場は開演の1時間前、客席開場は開演の30分前

出演者:北川尚弥・古谷大和・舞原鈴・矢澤梨央 他

 演奏:Stress Free   (ハ-プ小林秀吏& フル-ト矢島絵里子)

 

演出:伊藤マサミ(進戯団 夢命クラシックス/bpm)

 

 会場:東京ガーデンパレス ホワイトチャペル

http://www.hotelgp-tokyo.com/map/index.html

プラチナチケット(2ショットチェキ付き)¥5000 

一般チケット 前売り¥4300 当日¥4500 

『全席指定席』

 F.C.先行販売は、8/21〜、 一般販売は、9/1から。

 

主催・音楽:(株)音はこ 

企画・制作:㈲タイムリーオフィス

お問い合わせ:event@timely-office.com  


シアターKASSAIへの行き方

さっ!今日初日です!元気に参りましょうっ!
というわけで、池袋駅からシアターKASSAIまでの行き方ー⭐

以外と歩くからお時間には余裕をもってお越しください!

まずは、、、


池袋東口を出て(できればイケフクロウのとこ。パルコとかがある出口ですね!)、左にいきます。
美味しそうなアップルパイやさんの角を曲がってP´PARCOの前までいきましょう。


そしたらその前の道を線路に沿って歩きます。
ちょっとした公園とか駐輪場があるとこ⭐


池袋水天宮とかボーリング場が見えてきますがそこも通りすぎます。

ずーっとずーっと線路に沿ってまっすぐいくと


右手に開けた駐車場が見えます。
このPを右に曲がり、一番最初の左の曲がり角を曲がります。↓


この道をちょっといくと、、、


すぐ左手にシアターKASSAI!!

迷わずたどり着けましたか??( ☆∀☆)


それでは全力で戦うので楽しんでくださいねっ!!!


アーラェアンゲリー
「わたしはTOKIOのVASガール!!」

池袋シアターKASSAI
 〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目45−2 

【日程】
2017年7月13日(木)~17日(月・祝)

【公演スケジュール】
13日(木)19:00 ①A  
14日(金)19:00 ②B
15日(土)14:00 ③A
             19:00 ④B
16日(日)13:00 ⑤B
             18:00 ⑥A
17日(月・祝)13:00 ⑦A
                           17:00 ⑧B

*開場は開演の30分前

*ロビー開場(物販)は開演の60分前

*未就学児の観劇はご遠慮いただきます


チケットなど詳細は
http://www.alaeangeli.com/

SHINありがとうございました。

遅くなりましたが、、、ご来場いただきました皆様、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!

本公演が無事に終わりました。

いかがでしたでしょうか。
楽しんでいただけましたか?

皆がそれぞれ写真載せてるので、写真はそちらでお楽しみください♪ヽ(´▽`)/

私は、、、




深雪太夫(山崎丞)を演じさせていただきました。

久しぶりのクラシックス新作ですし、個人的にも半年ぶりの舞台だったので実は結構緊張してました(笑)
なんならアクションはもっっっと久しぶりだったから覚えられるかなぁとか本気で心配で(笑)

でも結果的にとてものびのびと、やらせてもらいました⭐


そして、毎回満席!ありがたい!!

どんなに頑張って作っても、どんなに面白いと言っても、観に来てくださる方がいなければなんの意味もありません。
足を運んでくださる方がいるからこそ、私たちはお仕事ができています。

私は演劇が大好きです。
演劇ならではの表現が大好きです。
いろんな舞台を見て、色々思うところがありますが、そんな中で、マサミさんが演劇が大好きだから、こんな表現、演出を舞台で見せてくれるのか!うおおおおったぎる!
と演者からしてもなります。

そんな面白い作演がいるクラシックスをお客様にこれからも愛してもらえるようにまっすぐ進んでいきます。

だから、是非、劇場に会いに来てください。
私たちはそこで生きています。

クラシックスはこれからも楽しいことを突き詰めて、皆様にお届けいたします。

ご支援、ご声援、何卒よろしくお願いいたします。


ありがとうございました!

舞原鈴