こんばんは!
スズリュです。
今日も一日お疲れ様です!
お待ちかね(?)の人はいないかもしれませんが、自己紹介の続きを書きたいと思います。
前回では、有本さんの塾になぜ入ったのか!? で終わったかと思います。
なぜ、有本さんの塾がよかったのかというと、以下の点です。
・史上最強のツール!? をもらうことができる
・塾自体は三ヶ月で終わるが、サポートを永久にしてもらえる
・自分と似たような境遇や考えの人が多く集まることで情報の共有ができる
・有本さんが熱い人だったので惹かれた(笑)
この点につきるかと思います。
よく、「これをすれば儲かります!」や「ニートだった男が一年後には年収1,000万円!」とか謳っているPRをよくみますが、なんだか魅力を感じません。
もちろん、批判をするわけではないですが、この手のPRは偏った内容であるかと思います。
ありきたりな点でいえば、「ダメ人間が!」とか「サラリーマン生活が辛くて・・・」とか「貯金3万円もなくて・・・」とか共感をうみやすいネタできます。
(当たり前ですよね)
そこで、誰かが当てはまれば「あ、自分と同じ境遇だ!」とか「この人こんな簡単なことして儲けたなら自分にもできるかも・・・」といった心理の中の「共通点」と「優位性」を利用したものだと思います。
※心理学には興味はありますが、学んだことはないです!
もちろん、有本さんの言う中にも共通点を感じられる内容を伝えてはいます。
しかし、伝えてはいるものの「もちろん、それだけ努力をしてきた」「死ぬほど努力をしてきた」という言葉に魅力を感じました。
「努力をすれば報われる」と、なんとなくそう思ってしまい、そこが決定だとなり塾に参加しました。
しかし、現在の結果としてはとある商品を選び、購入! したもののまだ輸入もできていません。笑
ご利用は計画的に! ではないですが、現状を変えたい人は、現状と並行して動くことをオススメします。
これは私の経験談なので、輸入ビジネスにしろ、どんなビジネスをはじめるにしても、現在の状況からは離れず、結果を出してから行動することをオススメします!
(ここの行動は副業を本業にするという意味です)
私は、もうすでに退職している身なので、バイトをするにしても働きながらすすめていくつもりです。
生活できなくなっちゃいますからねw
それと並行して肉体改造もしてます。
まぁ簡単に言えばオフィスワーク続きでダラダラになった身体をしめたくなったので!
ダイエットのほうも報告していきます。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
また明日もブログ書きます(*´ω`*)ノ
ではでは、また明日!
こんばんは!
スズリュです。
今日も1日お疲れ様です!
私はというと・・・前回の続きを書こうと思いつつも、ちょっとした記事を書いたのでさらっと見てもらえると嬉しいです。
あ、無理にとは言わないので、心優しい(広い)方のみ読んでもらえると嬉しいです><
本当に駄文な上に途中なに言ってるかわからないところもあると思うので指摘してもらえると修正させてもらいます☆
=================================================
【ワーク・ライフバランスについて】
私は、ワーク・ライフバランスについて日本はもっと導入をしていくことを薦めます。
社会人として残業をすることで周りの人たちが「あの人は遅くまで残って頑張っている」と思うことが多いと感じます。
逆に、残業ばかりしていると「無能な人」と思われることもあるでしょう。どちらにせよ望んで残業をしている人はいないということになります。
私は学生時代からとくに疑問をいだいていたことですが、サービス残業にしても、何時間の残業にしても「なぜ残業をしなければいけないんだろう」と疑問をいだいていました。
(もちろん、残業をしないと仕事が終わらないものに関しては仕方がないと思っていました)
残業をすることで周りに認められることも事実であり、周りが残っているのに自分だけ定時で帰ることが気まずいと思うことも日本人特有のものではあると思います。
私もそうですが、日本人は思慮深い種族です。気遣いや周りの目を非常に気にします。気遣いができるということはとても良いことだとは思いますが、逆にその点が精神的な負担となり、人によってはネガティブ思考になってしまう人もいます。
残業をするという点で負担を感じている人は、もちろん今日中にやらなければいけない案件は別にしても明日やれば良いと思います。
私が仕事をしていくうえでとくに気をつけている点は「残業をすることは誰にでもできる」しかし、「18時まで、定時までに仕事を終わらせる」これができる人があまりにも少ないと感じているので、私は常にスピード感や時間を意識して仕事をしています。
もちろん、仕事をやるからには「本気」であり、達成意欲も強いので「絶対に達成する」気持ちで取り組みます。
時間はお金では買えない、人生は一度しかない。この2点に注視し、働いていくこと、働くことを薦めていけるような存在になりたいと思います。
自分なりに時間を決め、「この時間はこれをする」と決めたら絶対に達成していく気持ちで働いてくことで生産性の良い素晴らしいものができあがると信じています。
=================================================
はい。
ありがとうございました!
かなーり駄文ですよねw
それでも仕事と生活のバランスって本当に大事だなって思います。
やはりメリハリが大事ですからね。
と、今回は前回の続きではなくちょっと脱線したお話になりました。
明日こそ続きを書きます!
ではでは、また明日!
スズリュです。
今日も1日お疲れ様です!
私はというと・・・前回の続きを書こうと思いつつも、ちょっとした記事を書いたのでさらっと見てもらえると嬉しいです。
あ、無理にとは言わないので、心優しい(広い)方のみ読んでもらえると嬉しいです><
本当に駄文な上に途中なに言ってるかわからないところもあると思うので指摘してもらえると修正させてもらいます☆
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【ワーク・ライフバランスについて】
私は、ワーク・ライフバランスについて日本はもっと導入をしていくことを薦めます。
社会人として残業をすることで周りの人たちが「あの人は遅くまで残って頑張っている」と思うことが多いと感じます。
逆に、残業ばかりしていると「無能な人」と思われることもあるでしょう。どちらにせよ望んで残業をしている人はいないということになります。
私は学生時代からとくに疑問をいだいていたことですが、サービス残業にしても、何時間の残業にしても「なぜ残業をしなければいけないんだろう」と疑問をいだいていました。
(もちろん、残業をしないと仕事が終わらないものに関しては仕方がないと思っていました)
残業をすることで周りに認められることも事実であり、周りが残っているのに自分だけ定時で帰ることが気まずいと思うことも日本人特有のものではあると思います。
私もそうですが、日本人は思慮深い種族です。気遣いや周りの目を非常に気にします。気遣いができるということはとても良いことだとは思いますが、逆にその点が精神的な負担となり、人によってはネガティブ思考になってしまう人もいます。
残業をするという点で負担を感じている人は、もちろん今日中にやらなければいけない案件は別にしても明日やれば良いと思います。
私が仕事をしていくうえでとくに気をつけている点は「残業をすることは誰にでもできる」しかし、「18時まで、定時までに仕事を終わらせる」これができる人があまりにも少ないと感じているので、私は常にスピード感や時間を意識して仕事をしています。
もちろん、仕事をやるからには「本気」であり、達成意欲も強いので「絶対に達成する」気持ちで取り組みます。
時間はお金では買えない、人生は一度しかない。この2点に注視し、働いていくこと、働くことを薦めていけるような存在になりたいと思います。
自分なりに時間を決め、「この時間はこれをする」と決めたら絶対に達成していく気持ちで働いてくことで生産性の良い素晴らしいものができあがると信じています。
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はい。
ありがとうございました!
かなーり駄文ですよねw
それでも仕事と生活のバランスって本当に大事だなって思います。
やはりメリハリが大事ですからね。
と、今回は前回の続きではなくちょっと脱線したお話になりました。
明日こそ続きを書きます!
ではでは、また明日!
はじめまして、こんにちは。
当サイト管理人のスズリュともうします!
呼び方は自由に呼んでください(^_^)/
まずは、私のことについてブログに書こうと思います。
私は先日まで六本木で普通にサラリーマンをしていました。
サラリーマンは正直な話、楽な仕事ではありません。
(そもそも楽な仕事なんてありませんからね!)
それでも「サラリーマンをしていくことが当たり前」そう思って毎日満員電車に乗り働いていました。
そんなある日、六本木の本屋で小玉歩さんの「クビでも年収1億円」が目に止まり、思わず昼休みの時間をすべて使い立ち読みしちゃいました。笑
(あ、別に小玉さんと知り合いとか宣伝とかじゃないですよ!)
最初は、「まぁどうせよくあるうまい話でしょ」程度にしか思っていなかったのですが、読み進めていくうちに共感できることが多く、なにより輸入ビジネスがビジネスモデルとして非常にわかりやすいモデルだと思いました。
「楽ではないにしろ、これならやれるんじゃないか!? 」と思わず思わせてくれる1冊でした。
↑もちろん、本は購入しました。笑
それからは仕事をしながらも輸入ビジネスのことを少しでも吸収しようと、自宅に帰ってからはインターネットを使い検索をしていきました。
そして、もう輸入ビジネスだけに専念したくて仕事を辞める決意のもと退職してしまいました。
(↑もしも、「今から輸入ビジネスをやろう! 」またはこのブログを見て「自分もできるかも! 」と思っている人は先走らないでください! 私は仕事を辞めたことを後悔はしていませんが、今の収入と同じくらい稼げるようになってから辞めることを心の底からオススメします)
と、辞める決意が決まったところでとある動画に出会いました。
それは有本周平さんという方の動画ですが、この人の伝え方がうまく、人柄の良さを感じさせるものだったので、思わず20万円の塾に入りました。
※私は塾を申し込んでから会社を辞めています
この塾の価格が安いか高いかというと安い塾ではもちろんないです。
それでも「絶対成功させてやる!! 」と決めていたので迷うことはありませんでした。
なにより、この塾のメリットというか、
良い点は
・永久サポート・チームとして動ける
・仲間が常にいる
・素晴らしいツールが手に入る
(有本さんから言わせればツールやノウハウよりもマインドが命! のようです)
などなど。
まだはじまったばかりですが、とても良いメンバーがそろった塾だと思います。
ここで、お気づきの方もいるかと思いますが、
「なんで小玉さんの本を読んでコレだ! と決めたにもかかわらず有本さんの塾に入ったのか? 」
はい、確かに小玉さんの本の影響ではじめようと思ったのにもかかわらず、有本周平さんの塾にはいりました。
それはなぜか!?
正直、直感です。
有本さんを推薦するでも、小玉さんを批判するでもないですが、偶然であった動画が有本さんの動画で、非常にわかりやすく、熱くさせるものを感じたので塾にはいりました。
この熱くなる気持ちということが決定打になったのではないかと思います。
それはなぜか・・・(次回に続く)
ちょっとこのままだと長くなってしまうので明日続きを書きます。笑
長々と最後まで読んでいただいてありがとうございました。
この駄文を最後までお読みいただいた貴方はきっと心優しい人なんだと思います。
あ、根拠はないです。笑
ではでは、また明日!
当サイト管理人のスズリュともうします!
呼び方は自由に呼んでください(^_^)/
まずは、私のことについてブログに書こうと思います。
私は先日まで六本木で普通にサラリーマンをしていました。
サラリーマンは正直な話、楽な仕事ではありません。
(そもそも楽な仕事なんてありませんからね!)
それでも「サラリーマンをしていくことが当たり前」そう思って毎日満員電車に乗り働いていました。
そんなある日、六本木の本屋で小玉歩さんの「クビでも年収1億円」が目に止まり、思わず昼休みの時間をすべて使い立ち読みしちゃいました。笑
最初は、「まぁどうせよくあるうまい話でしょ」程度にしか思っていなかったのですが、読み進めていくうちに共感できることが多く、なにより輸入ビジネスがビジネスモデルとして非常にわかりやすいモデルだと思いました。
「楽ではないにしろ、これならやれるんじゃないか!? 」と思わず思わせてくれる1冊でした。
↑もちろん、本は購入しました。笑
それからは仕事をしながらも輸入ビジネスのことを少しでも吸収しようと、自宅に帰ってからはインターネットを使い検索をしていきました。
そして、もう輸入ビジネスだけに専念したくて仕事を辞める決意のもと退職してしまいました。
(↑もしも、「今から輸入ビジネスをやろう! 」またはこのブログを見て「自分もできるかも! 」と思っている人は先走らないでください! 私は仕事を辞めたことを後悔はしていませんが、今の収入と同じくらい稼げるようになってから辞めることを心の底からオススメします)
と、辞める決意が決まったところでとある動画に出会いました。
それは有本周平さんという方の動画ですが、この人の伝え方がうまく、人柄の良さを感じさせるものだったので、思わず20万円の塾に入りました。
※私は塾を申し込んでから会社を辞めています
この塾の価格が安いか高いかというと安い塾ではもちろんないです。
それでも「絶対成功させてやる!! 」と決めていたので迷うことはありませんでした。
なにより、この塾のメリットというか、
良い点は
・永久サポート・チームとして動ける
・仲間が常にいる
・素晴らしいツールが手に入る
(有本さんから言わせればツールやノウハウよりもマインドが命! のようです)
などなど。
まだはじまったばかりですが、とても良いメンバーがそろった塾だと思います。
ここで、お気づきの方もいるかと思いますが、
「なんで小玉さんの本を読んでコレだ! と決めたにもかかわらず有本さんの塾に入ったのか? 」
はい、確かに小玉さんの本の影響ではじめようと思ったのにもかかわらず、有本周平さんの塾にはいりました。
それはなぜか!?
正直、直感です。
有本さんを推薦するでも、小玉さんを批判するでもないですが、偶然であった動画が有本さんの動画で、非常にわかりやすく、熱くさせるものを感じたので塾にはいりました。
この熱くなる気持ちということが決定打になったのではないかと思います。
それはなぜか・・・(次回に続く)
ちょっとこのままだと長くなってしまうので明日続きを書きます。笑
長々と最後まで読んでいただいてありがとうございました。
この駄文を最後までお読みいただいた貴方はきっと心優しい人なんだと思います。
あ、根拠はないです。笑
ではでは、また明日!