ご覧いただいて
ありがとうございます
思いつくままに日常感じていることを
文章にしてみたいと思います。
小さい頃から不思議なこと、目に見えないことに
興味がありました。
神さまとかいると思っていましたし、道徳的なことに
敏感だったと思います。
内気な子供だったのでなおさら興味を示すものが
そういうものだったのかなとも考えています。
母の古い友人のおばさんと、高校生の時初めて
お会いしました。めんこいね~とそのおばさんと
旦那様が言っていたことを想い出されますが、
私の容姿が可愛いということではなく(笑)
子供がいないご夫婦だったので
そう感じられたのでしょうが、その笑顔が妙に印象的でした。
それから10年以上経って数年前にそのご夫婦と会って
高校生の時の私の印象を話されたのですが
神経質そうな子供さんだな。と思ったと言うのです

自分の中のご夫婦の印象が違っていたのと
私って神経質そうに見えるんだ。とヘンに冷静に自分を眺めてしまいました。
私って神経質なんだ。
それを聞いた数年前の私は
ちょっとイヤな気分でしたが
(だって、神経質なんてほめ言葉じゃないですよね?)
まあいっか。。今はそう思っています。
もうどっちでもいいかなー
道徳的なことは固い家庭の影響もありますが
あんまり自分を縛り続けたくないな。。疲れた
もうどっちでもいい、は
最近の私の心のつぶやきでもあります。