世界の国々がイランの反撃が始まるのか

戦々恐々と固唾をのんで眺めている状況で、


瞬く間にガソリン価格が跳ね上がり

何もかもが物価上昇してしまう様です。ガーン


一方的な爆撃だから

(トランプさんのスキャンダル?で始まった)

誰もが離れてしまいそうな気配ですね。



近代になって寿命が延びた理由は、


医薬品のお陰ではなく、

栄養や衛生の改善による所が大きくて


健康情報の氾濫を見定め、指差し

如何に選ぶかで上手に生きれる気がします。


吉野敏明さんご夫妻の【四毒抜きの本】は

前半がいつもの食べてはいけないもの紹介


後半が料理レシピの紹介になっています。本


その中で油を使わないフライパン料理の

方法に無漂白クッキングシートを使い


玉子焼きを作るレシピが載っていました。



なぜ難易度の高い「玉子焼き」を作るのか
絶対にこの様に奇麗に出来るはずはないと
思います。

無漂白クッキングシートは、安全素材の
シリコン製で熱に強いけれど、海老チリや
野菜炒めは無理と言うものです。ステーキパスタ


炒め物はクッキングシートとフライパンで
鶏モモ肉の方はオーブンで焼いて唐揚げに。

植物油がいけないからとラードを使って
今まで通りフライパン料理をする方法を

ある動画でやっているのを観ましたが、
コレステロールが高くなって私にはムリ~

お鍋に水分のある煮込み料理が精一杯です。

此方はこの季節しか作れないので、オレンジ
沢山「伊予柑のマーマレード」を作り

冷凍庫に小分けして数ヵ月分のストックを
フリージングして一人でゆっくり食べ、よだれ

二年前の夏以前の私の体調に戻れる様に、
引き続き頑張ります 。

泌尿器科の大きな設備の整った所が
私の家の近くにないので、

総合病院に行き、間質性膀胱炎の痛みに
「何かお薬を出して下さい」と
担当医に言ったら

間質性なのに、 膀胱炎の人に処方される
抗生物質を処方され、薬局に提出すると

薬剤師さんに菌がでてますか」と問われ
とっさに「はい」と答えてしまい、

帰ってから良く考えて、2年間呑まずに、
膀胱炎の症状が出れば使おうと思い
そのまま今も保管している状態です。

何故、先生は痛み止めを出さなかったのか
間質性膀胱炎の事はご存知の様子だったのに、

アセトアミノフェン系のカロナールは、
効き目が弱いので使用しても、
治ったかどうかわかりませんが。

非ステロイド性抗炎症薬
ボルタレンやロキソニンを

間質性膀胱炎のブロガーさんは使う人も
いるけれど、医師からはなるだけ使わない
方が良いと言われている様です。

実は心臓発作や脳卒中を引き起こすからで
既に死亡例も多くなり警告を強化している
状況だと説明されていました。びっくり

【薬のやめ方】「崎谷博征 医学博士」の
本にアセトアミノフェン系の事が書いてあり

カロナールの取り扱いに、
 皮膚、呼吸器、目に刺激性があり
ゴーグル、手袋、防護服着用を勧め、

危険なので工場から廃棄してはいけないし、
さらに飲み込んではならないとなっていて、
(薬なのにどう言う意味でしょうか)

内分泌撹乱物質の疑似エストロゲン作用や
重度の肝臓障害もあり注意が必要

セロトニン作用(脳に働きかけ鎮痛消炎)
によって効果が出るので、
続けてはいけないと書かれています。

風邪を引いて抗生物質を処方されるのは、
ウイルスだから使っても効果なく、

乱用を厳しく批判されていましたが、
私にはそんな経験がなく良くわかりません。

 どんな薬でも年齢が増していくと、
作用が強く出ますので要注意ではあります。

 読めば読むほど批判的な内容で、
全て鵜呑みにしてしまうのは疑問が生じます。


沢山のブロガーさん達は、
抗癌剤やステロイド剤や生物学的製剤など
薬剤を体験されています。

ブログ記事を読んでいると、治療を真剣に
受けて治す努力と医師を信頼されて、

この本に書いてある程、薬は酷くないと
感じるのは私だけでしょうか?プンプン

LDL降下薬のやめる決心が付いたのは、
確かに参考になり有り難かった事は
認めますが、、、。

LDL降下薬については、どこの医師とも
私の場合、折り合いが悪くなる気がします。

その点、夫は 私と同じ病院と歯科で
担当医は違う先生で上手く行っています。

皮膚科医だけは二人とも全く治らないで、

抗菌剤が欲しいのに、ステロイド剤しか
出さない先生達で残念で仕方ありません。悲しい