自家製の麦麹と富澤商店の米麹で合わせ麹の味噌を作る。
材料
大豆1.4kg
麦麹900g
米麹1100g
塩680g
自家製の麦麹(いまいちの出来)をどうにか味噌にしたいと
信頼する富澤商店で米麹を1kg購入して味噌を作る。
冷蔵庫に余っていた米麹100gも入れてみる。
手順は前回の味噌作りと同じ。
富澤商店の米麹の袋にもレシピの記載がある。
今回は味噌作りのセットではなく
自分で購入したものだから出来上がりに
心配があるけれど多分大丈夫でしょう。
もし何か問題があれば来年からの課題にしよう。
自家製の麦麹と富澤商店の米麹で合わせ麹の味噌を作る。
材料
大豆1.4kg
麦麹900g
米麹1100g
塩680g
自家製の麦麹(いまいちの出来)をどうにか味噌にしたいと
信頼する富澤商店で米麹を1kg購入して味噌を作る。
冷蔵庫に余っていた米麹100gも入れてみる。
手順は前回の味噌作りと同じ。
富澤商店の米麹の袋にもレシピの記載がある。
今回は味噌作りのセットではなく
自分で購入したものだから出来上がりに
心配があるけれど多分大丈夫でしょう。
もし何か問題があれば来年からの課題にしよう。
麦麹と米麹の合わせ味噌が作りたいと思ったけれど
麦麹が手に入りにくかったので自作してみた。
材料 麦1kg、種麹6g
1.麦を研いで、水に2時間浸す。
2.蒸し器に蒸し布をセットして、麦を1時間蒸す。
3.麦が蒸しあがったら、冷まして50度にする。
4.種麹を振り、米袋に平たく入れる。
5.バスタオルで巻いて、ホットカーペットの上で保温する。
6.日に2度ほど混ぜ合わせる。
だいたい4日間で完成した。
良い出来とは言えないけど何かは出来た。
次回からの改善点
1.水分がなくなりかなり乾燥したので水分コントロール。
2.合わせ麹にするなら麹を作る段階から米を混ぜた方が麹は作りやすい。
3.次回はもっと暖かい時に作りたい。
道の駅ふたみで購入。
道の駅ふたみは愛媛県伊予市双海町にある。
製造者は双海町の武田さん、
はちみつの説明の抜粋として
「一言で言えば田舎の味、空気の綺麗な中山峠で
6月に雑木や花からミツバチが集めたものです」
食べるとはちみつの素朴で力強い味がする。
空気と水のきれいなところで採れたものはおいしい。
また機会があれば購入したい。