すーじゅんでーーーす
昨日まで3日間親戚が泊まりに来てました
にぎやかでしたー(笑)
さてさて
わたしなにもみれてないんでー
そろそろネタが無くなってきたよね(爆

宮城グッズを買ってきてもらいましたー♪♪
ありがとーございました!
らいぶいきたいなー
あとね
めっちゃ髪切った(笑)
てことで今回はまた今度ー
7月4日(土)、日本テレビ系にて11時間にわたり生放送される大型音楽番組「THE MUSIC DAY 音楽は太陽だ。」。その中で放送される嵐のロケ企画の詳細が、6月28日(日)放送の「シューイチ」(日本テレビ系)で明らかになった。
ことしで3回目を迎えた同番組。千葉・幕張メッセをメーン会場に、世代を超えたアーティストたちが、最新ヒット曲から歴史に残る名曲まで100曲以上を披露していく。また、THE ALFEE・坂崎幸之助とTOKIO・城島茂による「坂崎茂」のコーナーなど、VTR企画も盛りだくさんとなっている。
今回嵐は、毎週土曜放送中の「嵐にしやがれ」(日本テレビ系)とのコラボ企画を実施。メンバー5人が番組内で担当するコーナーに合わせた“音楽の旅”を敢行し、日本各地へ赴く。
■大野智は、さまざまなものを一から作る企画「作ってみよう」とコラボ。岩手のとある木工所を訪れた大野は、引き出しの開け閉めによって曲を演奏することができる「ハーモニカたんす」を作ることに。
この道50年という職人の指導の下、大野は正確な音階を奏でるハーモニカたんすを木材から作り上げていく。完成したたんすを使い、大野は「キラキラ星」を演奏。果たしてどのような音色を響かせるのか。小芝居仕立てとなった演奏にも注目だ。
■松本潤は、ありとあらゆる“カッコイイ”を追求する企画「THIS IS MJ」とコラボ。千葉の中学校を訪れた松本は、体育の授業で「ダンス」が必修となり、生徒だけでなく教える側の教師も悩んでいることを知る。
そこで“MJ”こと松本が、生徒たちにダンスの特別授業を行うことに。開始早々、マイケル・ジャクソンの“スリラー”を生徒と踊ろうと提案するなど、独自の授業を展開する松本は、最終的に、嵐のヒット曲に乗せて生徒たちと“カッコイイPV”の撮影に挑む。
■櫻井翔は、何げない毎日を特別にするため、その日の記念日にちなんだ企画に挑む「嵐カレンダー」とコラボ。沖縄を訪れた櫻井は、7月10日が“指笛の日”に制定されていることを受け、1日で指笛をマスターすることを目指す。
用意されたスペシャルステージで、沖縄の伝統芸能“エイサー”を踊る一団に混じって指笛を披露するのが今回の目標。櫻井は、“指笛の日”を制定した「指笛王国おきなわ」の“国王”らと対面し、練習に励む。エイサーとのコラボレーションも見どころだ。
■相葉雅紀は、さまざまな疑問を調査する企画「代行調査」とコラボ。声の良さを決定付ける5つの要素の存在を知った相葉は、それらを満たす“神の声”を持つ人たちをスカウトし、「相葉JAPAN合唱団」を結成することに。
早速メンバー探しに向かった相葉は、特別に開発された「神の声測定器」を駆使し、その測定器で高得点を記録した人々を“神の声”に認定。それにより集まったメンバーと共に、ステージで観客を前に1曲披露する。果たして神の声による合唱で、観客を感動させられるのか。
■二宮和也は、自らの野望を実現させていく企画「小っちゃな野望」とコラボ。「童謡“カエルの歌”を、実際にカエルの鳴き声を集めて作りたい!」という野望を実現させるため、二宮は新潟へ。
地元の小学生と協力し、田んぼや池でカエルを探していく二宮。さまざまな鳴き声を集めたところで、専門家にそれを渡し、「ドレミファソラシド」の音階に当てはまる鳴き声を探してもらう。集めたカエルの鳴き声で、本当に“カエルの合唱”はできるのか。
ちょっとまて
かわいすぎだー!!
テスト後のご褒美
くん
のMUSICDAY!!ますます楽しみ!!
だいぶたったけどこれだけ言いたい
松本潤がシェイクスピアに大変身!!
嵐のメンバーがそれぞれ“歴史上の偉人”に扮する、日立白物家電の新シリーズがスタート。
第一弾は、松本潤が英国の劇作家・シェイクスピアに扮して出演する。
舞台は、400年前の中世のヨーロッパ。ろうそくの火が灯る薄暗い書斎で、
椅子に腰かけペンを走らせるのは、松本扮する・シェイクスピア。手元の羊皮紙に綴るのは、シェイクスピアの名作「ハムレット」の名セリフ、
「To be, or not to be. that is the question(生きるべきか、死ぬべきか。それが問題だ)」。そっとつぶやいたシェイクスピアは立ち上がり、人生における新たな“センタク”を心に決める。
「洗剤が残るか、残らないか、それが問題だ」。シェイクスピアは“洗濯”の“選択”に、悩んでいたというストーリーだ。
撮影日、松本は青ジャケットに 白ワイシャツ、水色パンツという爽やかな衣装で登場。
変身前から「今から何と、約400年前にタイムスリップしてきます~! とうっ!」と、
大きくジャンプしてスタジオをあとにするウキウキな松本。そして、スタジオに再登場したのは波打つパーマに、パフスリーブのトップス、股引パンツを履いた“松本シェイクスピア”! 完璧な大変身に、監督やスタッフから「おぉ~!似合ってる」と歓声が上がり、松本も思わずはにかんでいた。
今回のCMで、特にメーンとなるのが書斎のシーン。アンティークな小物に、古びた洋書、実際に火がついた11本のろうそくと、現場にモクモクと立ち上るスモーク。 中世のヨーロッパを完全に再現した舞台セットに、松本の演技に熱が入る。
「To be, or not to be. that is the question. (生きるべきか、死ぬべきか。それが問題だ。) 」の名セリフに挑戦するシーンでは、事前に監督に演技指導をお願いする姿も。「もっと、To beのbeの語尾を強調すると、よりイギリス英語のネイティブに聞こえますよ!」という発音のアドバイスに、松本は何度も「To be, or not to be…」と、練習を繰り返していた。 その数は、何と40回以上 ! 監督のOKが出た瞬間、発音指導の先生から飛び出すグーサインに、松本は満足そうな笑顔であった。「何とかギリギリやりきりました~!(笑)」と、汗をぬぐいながらもさわやかに応えていた。
1つ目の名セリフが無事に終わり、安堵の表情を見せる松本。 ホッとし過ぎたのか、最後に待ち構えるもう一つの名セリフ「人生とはセンタクの連続である。」の収録では、
「僕は、松本潤…? シェイクスピア…??」と、一瞬戸惑う場面も。 胸を張って反り返ってみたり、腕を組んで威張ってみたり…。 時には無言で手を上下に振り、スタッフに目力アピール!! 不思議でチャーミングな身振り手振りで、シェイクスピア役を自分のものにしようとする姿に、スタジオは和やかな雰囲気に包まれました。朝から夜まで長丁場の撮影にも関わらず、常にあたたかなムードが漂っていた。
http://thetv.jp/news_detail/59701/?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed
かわいすぎかよ爆爆爆
なのにロンゲ似合いすぎのイケメンとはどゆことだね
爆爆爆爆
めっちゃ発音がんばっとる(好き)
この潤くんかわいすぎたけど??
めっちゃかわいいしww
では
にの!!
HAPPY BIRTHDAY!!
無事三十一歳をおえたにの、
この一年はどんな一年でしたか
素敵な一年だったと思います
にのはいっつも優しくてかわいくて頑張り屋さん
そして時に見せるかっこいいにの
全て大好きです
体が弱くても、腰が激痛でも
笑顔でステージで手を振るにののプロ意識には感動しました
このときとか激痛だったと聞きました
お疲れ様でした泣
それでも
激しいパラドを踊るにのはすごくかっこよかったです
にのは作詞もたくさんしてて・・・
それはやっぱりキミでしたには感動しました!!
ワクワク学校・デジタリアン・収録・アフレコ・撮影
いろいろすごく大変だったと思います
ですが
レギュラー番組では笑ってるあなたしか見ませんでした
これからも無理をせず、にのらしく頑張ってください
ずーーーーーーーーーーっと応援しています
32歳おめでとう
この一年もあなたにとって素敵な一年になりますように!!
すぅより