ステーキ肉を焼きました。外国産の赤身肉。よりおいしく食べるには、何かに漬け込んだり、焼き目の温度がどうのと色々あるかと思います。
とりあえず一番シンプル簡単に焼ける方法を紹介します。
赤身肉をよりおいしく食べて筋肉に変えよう!! 赤身肉の簡単な焼き方、基本編をアップしました!!
ステーキ肉を焼きました。外国産の赤身肉。よりおいしく食べるには、何かに漬け込んだり、焼き目の温度がどうのと色々あるかと思います。
とりあえず一番シンプル簡単に焼ける方法を紹介します。
赤身肉をよりおいしく食べて筋肉に変えよう!! 赤身肉の簡単な焼き方、基本編をアップしました!!
スイカを育ててた跡が、カチコチの土になってしまっているので、耕運機で耕す。耕運機が活躍するのは何も田んぼだけじゃない。
可変モビルアーマー耕運機こそ人類の科学の勝利である。
カップヌードルが「時代をさかのぼれ」をキャッチフレーズに昔の流行語を取り入れたシリーズを出しています。
ユーキャン流行語大賞以前の言葉もあり、ユーキャンの流行語大賞をそのソースとして表記していないものと思われます。そして2016年のカップヌードルは「神ってる」です。たしかにユーキャン流行語大賞に選ばれたのは「神ってる」でしたが、流行語大賞に選考されていたことを覚えている人がそんなにいるでしょうか?それを見て当時を懐かしめるものでしょうか?
2016年は「保育園落ちた日本死ね」がノミネートされ、大企業と国会議員によって「日本死ね」という言葉、特に「死ね」という言葉にお墨付きを与えてしまった年でもあります。「神ってる」より「日本死ね」の方が記憶に残っていませんか?
こういう企画をするならば、記録より記憶を優先するべきです。そして2016年は汚点だったということです。
ネットによる誹謗中傷、そして自殺が最近話題になりましたが、「死ね」は2016年にお墨付きをもらった言葉だったことを忘れてはいけないと思い、動画にまとめてみました。
せっかく薪窯を作ったのに遊ばせておくのはもったいないから、晩御飯用のローストポーク作ってみました。
豚肉だけを焼くにはもったいないんでチーズたっぷりのピザも焼いてみた。
ピザはオヤツwとろ~りとしていて非常に美味でした。ローストポークも思っていた以上に上手に焼けて大満足です。
でも薪がもうないから、山で拾ってこなくては…
こうすれば失敗するという悪い見本です。もちろん快晴が続くならこのやり方でも間違いではありませんが、日本の気候上、トマトの最収穫期と8月の炎天がリンクしにくいので、天気予報を十分注意してチェックを入れておいた方がいいでしょう。
トマトに塩振りで水を染み出ささず、またその水分をキッチンペーパーで拭き取らないと失敗の可能性は上がるでしょう。念のために天日干し前に140度程度のオーブンに入れ、あらかじめある程度の水分を抜いてやった方がカビにくいと思います。
スイカの収穫が終了しました。もちろん草引きは普段からしているのですが、採れなくなってきたら最後はスイカの周りも草ボウボウ。一生懸命草引きして手入れしても、いざ収穫のタイミングでラスカルやカラスなんかの害獣に荒らされてしまうので。出荷するわけでもないし。
庭の水やりもしました。動画はだいぶんカットしてますが30分くらい水やりします。イワマツに水をやるのがメイン。毎日水道使ってたら、水道代も大変だけれど、井戸水なんでコスト減。日本の水資源万歳!
アーリオオイリオじゃなく野菜も入れたけど、ペペロンチーノにドライトマトを入れてみた。
作り方は簡単。というか簡単じゃないスパゲッティなんかあるのか???
フライパンにみじん切りしたニンニクとドライトマト、それを漬け込んでたオリーブオイル鷹の爪、ベーコンを入れてから火を付けて弱火で香り付け。 香りが立ってきたら玉ねぎ、ピーマン、茄子、しめじを炒めて、しんなりしたら茹でたスパゲッティ投入。塩コショウして、最後にレモン汁をサッとなじませたら完成。レモン汁がポイント。
レモン果汁入れるところ撮影し忘れてるけどw
トマトが痛風の原因に違いない!と勝手に思い込んでいるのだけれども、真夏と真冬が痛風の痛みが出る危険季節ではあるよう。
冬は寒さで関節痛が出たりするらしい。夏は汗をかくから排尿が減って血中の尿酸値が上がるらしい。対策は水分を多めにとることだそう。
トマトは動物が啄んだり齧ったりして害獣対策が面倒くさくもある。それでもなお家庭では普通に消費しきれないほどのトマトが収穫されるのだけれども。
そしてトマトの季節ももう終わり。形の奇麗なモノももう採れないので、最後のトマト群はドライトマトにしました!
トマトが採れる最盛期は7月下旬。
実はすでにドライトマト作製にチャレンジしてました。でも今年は長梅雨だったので、先にチャレンジしたトマトは全部カビてしまい全滅w
作り方も塩で水分出したり、キッチンペーパーで水分を拭き取ったり、オーブンで先にある程度乾燥させたりせず、半分に切ってただ干すという雑なやり方。しかもお天気はあまりよろしくない。
イタリアはトマトの季節は乾燥しててカンカン照りが続くらしいので、ドライトマトが気候的に作りやすく、日本はドライトマトを作るのに適した気候じゃないみたい。
でも来年は梅雨明けを見計らってドライトマトを作ろうと思う。キチンと下処理して。そうすれば毎日トマトのトマト地獄から、一日のトマト量を減らして長くトマトを食べることができると思うから。
別に嫌いではないんよ。トマト。
近いうちに、ドライトマトのオリーブ漬けを使ったスパゲッティでも作ってみようと思う。
ちなみに今年はキュウリ地獄から逃れるためにたくさんのピクルスも作った。キュウちゃんはオカンがいっぱい作ってた。
ピクルスは不味くはないのだけれど、それが美味しく出来上がっているのか正直分からない。食べ慣れたものではないので、こういう食べ物ですと言われたら、そうなんだとしか答えられないw
8月15日夜は近所の天台宗の人が集まって送り火をします。
具体的に何をするかと言うと火を焚き、仏壇や墓にお供えしていた花やらを焚火にくべ焼いてお経を唱える。お経といっても、何の意味があって何をするのか、その意味は今一つ伝承されていない。
鐘を鳴らし、思い出せる程度に経を唱える。かなり曖昧で適当だ。
そして経を唱えたり、金を鳴らす人は誰という明確な決まりごとは無いけれど、その地域の長老的人間が何となくやらされる。
昔それをやっていた息子や娘がもういい歳なのでする。うちの母親はその中では長老的なポジション。オカンよりも年長の人はいるけれど、もう本当の老人でそういう役目から退いている。俺んちは父親が婿養子だし実家は天台宗じゃないなので、オカンは基本的に生まれも育ちも地元一色。隣のおばちゃんなどは他所から嫁いできた人で、その実家は天台宗でもないから、天台宗の地元民としてはオカンが一番の長老。でもそういう首座なんか出しゃばったマネなんか誰もしたくない。お向かいさんの家がその昔は首座をやっていたので、その息子との譲り合いになる。その息子さんはオカンよりは年下だし、長い間、地元を離れて暮らしてきた人なのでその負い目というか遠慮がある。てか出しゃばったマネは誰もしたくないから押し付け合い。でも誰かがしないといけない。だからオカンとお向かいさんがお経や鐘を叩くのを遠慮しながら押し付け合いをやる。そして、なあなあで何となく済ます。記録として残さないから何をやるべきが正式か分からない。そういう感じで宗教儀式は形骸化し、とりあえず覚えてる範囲で適当にやっておこうみたいな様相になる。
男女平等とか概念の薄い時代から、それに一番長くかかわってきた人がやるのが慣例だ。オカンは女だから出しゃばらなくてもいいというアドバンテージはあるものの長老だ。男がやるべきという概念は薄い。過去もその土地のおばあちゃんが首座をしていた時代もある。
動画として何も面白くないけど、100年後の記録になればいいなと思う。
個人的には焚火ができたら何でもいいんだけどw
先日草刈りをしてそのまま放置で乾かした草がいい感じに干し草になったので、火を付けて焼いてきました。全部の畑の草刈り完了。
次の草刈りは稲刈り前かな。
よく乾いた草はバーナーで炙ると物凄く簡単に燃えるけれど、ライターでちょっと火をつけるだけでもすぐに燃え広がるから、危険で面白いw
焚き火もそうだけど、人間はモノを燃やすと興奮する。火はずっと眺めてられる。