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記憶の片隅に

独り言とまいにちの記録

ぷーちゃんが帰ったのでベットの上をお片付け。

いや、もっと早くするべきだったが。

今日は洗濯機のことでダラダラ家にいたので、あ、やってしまおう!と。

袋に詰めたが、IKEAで買った収納袋はガサガサして本当にうるさい。

以前、夜中に寒くなって毛布出そうとしたら、ガサガサ、ガサーー!と、遠慮のないドロボーみたいにうるさかった。

なんか、やっぱり細かいところは日本人向けの作りでないとなー。

ま、とりあえず電気毛布も仕舞い込んだし。これでよし。

 

淡々と冬が過ぎるのを待つ感じ。

子供の頃に木々に沢山積もったゆきをみて、あー、春は遠いなって悲しかった。

シャンシャンと車のタイヤの滑り止めの音。

積もり積もったその雪がたまに落ちてはまた降り積り。

漸く溶け始めて、、、。春が来て。ながーい冬。

どうやって生きていたかわからないぐらい寒かった。

大袈裟かもしれないけど。

強かったのね。なんとなく。

原点だもんね。ここを絶対抜け出すぞ!って感じ。

今年も始まったとたんすぎるのは早い。

穴八幡宮にも行ってない。

残ってる🐎🫎の🫜はもうどんなに拝んでも無理な気がする。

大逆転あるんかな。

あれば嬉しいけどさ。涙しかでないよ。

それでも行くか。今年はとなりの寺のにしようかな。