私は、元来すごく見栄も張ります、何事も1番じゃないとという根っからの仕事人間でした。
そんな私が、捨てるということに目覚めたのは、3年前のある日。
仕事ではそこそこ上手くいっていましたが、家庭内はボロボロ。。。
そんななか出会ったのが、一冊の本。
「ガラクタ捨てれば、自分が見える」でした。
そこには、
物質的なものを片付けると、心も同時に整理される。
という内容が書いてありました。
その日以来、私はモノを溜めるという生活から一変、モノをいかに減らすかにシフトしました。
そしてそこから、感情のなかでも、いるものいらないものを選別し、見栄や偏見を捨てていきました。
今では本当に必要なことに専念できていてとても平穏、だけどエネルギーに満ちているという前では考えられない状態になっています。
このブログでは、捨てるということを通して、皆さんが豊かになる方法論を模索していこうと思いますので、よろしくお願いいたします。
そんな私が、捨てるということに目覚めたのは、3年前のある日。
仕事ではそこそこ上手くいっていましたが、家庭内はボロボロ。。。
そんななか出会ったのが、一冊の本。
「ガラクタ捨てれば、自分が見える」でした。
そこには、
物質的なものを片付けると、心も同時に整理される。
という内容が書いてありました。
その日以来、私はモノを溜めるという生活から一変、モノをいかに減らすかにシフトしました。
そしてそこから、感情のなかでも、いるものいらないものを選別し、見栄や偏見を捨てていきました。
今では本当に必要なことに専念できていてとても平穏、だけどエネルギーに満ちているという前では考えられない状態になっています。
このブログでは、捨てるということを通して、皆さんが豊かになる方法論を模索していこうと思いますので、よろしくお願いいたします。