天空の宮殿
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蒼い桜~またこの季節に君に会えたら~

すとーりー


ある日、家の蔵の掃除をしていた少年
峰郷 龍麻(ミネサト タツマ)は
幕末の頃の物であろう一冊の日記を見つける

龍麻は何とか二つの単語と一つの文章を読みとった


《蒼き千年桜の木》
《安曇 行尚》

《来世で再びお前に巡り逢えたなら 私は泣いて罪を償おう》


蒼き千年桜とは一体何なのか
安曇 行尚とは誰なのか
先祖であろう者の罪とは一体何なのか

幕末と現代を繋ぐ
儚い友情の物語


再び巡り逢えたなら
またあの桜を見に行こう
蒼く咲く奇跡の桜を…―

 

ご無沙汰すぎる

ご無沙汰ですぬ(・ω・)/

覚えている方久しぶり
知らない方は初めまして

天宮 煉くんだよー(≧▽≦)



さてさて、久方振りのブログは何を書いていいのやら…

とりまネタ書きます
えぇ、書きますとも






じゃ!(逃

暑いなりぃ~…

ぢゃぉぢゃぉ~…(´△`)

あっづ~…(・△・;)

夏はどうして暑いのさ…



まっ、いいけどねっ!


夏休みも後20日かぁ…
早いなぁ…
勉強そろそろしなくちゃなぁ…(Not宿題)

………………
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めんどくせぇ…(・_・;)