なおのブログ

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人生にエンターテイメントがあってホントによかった〜

このブログは
①のろけ(^ ^)
②歳を重ねてから「あの時の私はアホで楽しかったね」の備忘録
です



舞台上演期間中に早々と発売決定


 


九泉監視官に拒絶された嘉納監視官の呆然さと




九泉監視官の刀を使わないアクションと


爆弾に触ってしまい、
結果的に初めて部下の執行官を亡くしたあたりから、人らしくなってきたようにもみえる九泉監視官、

重ねて

アニメでよく見る「次のコマで表情をすっかり変わっている」ってあれを舞台で見せられた時の衝撃!
、、、ほんと表情筋一本を動かすだけで、過去の回想シーンか現在かがわかる。

映画「刀剣乱舞」で、
他の刀剣男士達を強制的に本丸に帰らせるシーンの表情の動きを舞台上でやっちゃう拡樹君のスゴさが、見事です



そして
「中国語の部屋」だの「哲学ゾンビ」だの思考実験用語を咀嚼しながら、ゆっくり味わいたいです。




すでに一通りの考察(演技構成を含む)が出尽くしているから、

それを知った上で見たらもっと面白い見え方になるはずです。

それと
こーゆー日のために哲学、倫理学などの基礎をちゃんと勉強しておけばよかったっと反省。





加えて
観劇後の混乱?というか「なんで?」って思いが激しく渦巻いた理由も説明がつきました。

それは単純に
「役者側に強すぎる思い入れがありすぎた」から!




、、、そーなんです!

九泉監視官=拡樹君 は主演で主役!
嘉納監視官=和田琢磨さんもほぼ同列!

だけど

この話の本当の主人公は

「シビュラシステムの中の脳ミソ🧠」‼️




脳ミソの集合体が安易な廉価版制作の実験のために、
たまたまチョイスされただけの3係のメンバー!



って考えれば



たとえ組織が全滅しても、
人が理不尽に殺されても、

脳味噌🧠側からしたら
「あら、残念だわ、で、次はどーする?」で済みますから。




でも
人側に加担している私としては、

「我が推し達をそんな理不尽な事に巻き込まないで😭💢」っと
わけのわからない理屈を言いたくなるわけです(苦笑)


ま、
今となっては、終演後の叫びたい気持ちの謎が解けてよかった〜と思いますが(苦笑)




Blu-ray映像特典
このどちらかの特典映像に、

ライビュで流れた拡樹君の投げキスがあることを祈って。



加えて

会場特典が発売記念イベント応募券じゃなくて良かった(苦笑)

、、、と言うものの、
発売記念イベントがスッゴク楽しいのは体験済みです。

俳優さんが語る思い出話と、裏話と、答え合わせと、そーだったんだ〜の話しが聞けるので(^ ^)。

だけどそれだけのために遠征は、
「難しいんですーーー (T_T)」






8月29日
パッケージデザイン





違う話を

①アニメ第1期が舞台化



演出は三浦香さん
、、、無言(´・_・`)



超人気の常守朱を演じる人はきっといろいろ大変だろうな〜、っと余計なお世話な事を




アニメ第3期放送開始

次は男性二人が主人公




10月3日
アニマックスでも放送されるようです



10月5日

吉田アナウンサーと和田琢磨さん



その話に出てきた、和田さんが拡樹君と見た映画はこれ!


WOWOWにて11月放送

、、、この作品は真剣に言葉を追っていないと、思考が迷子になる




さて
これから秋の夜更かしです(^ ^)