熊本城三の丸跡にある
     武家屋敷
      
     旧細川刑部邸(ほそかわきゅうぶてい)
     
        細川藩主になった細川忠則の
        
        弟の細川興考(細川藩の一門家臣卦であった)
       
           が刑部家をおこしたのち
     
      現在の熊本市東子飼町立てられた屋敷で
       
        1993年(平成5年)
       
      現在地熊本市中央区古京町(熊本城三の丸跡)に移築されました

        熊本県指定有形文化財に指定されいいます

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   ちょうど紅葉が真っ盛り
    邸内は枯葉も無いくらいきれいに手入れされていました
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   12月9日平日つでしたが比較的たくさんの人見物していました
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   邸内の静けさもみじがが気品よく紅葉しています。
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   もみじアップに耐えられる綺麗さ

    ここに僕の顔現れたら・・・アップにたえられません。
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  九州産地の奥深い位置に点在する
   
     八代市五家荘
    
    手探りで紅葉探し


平家落人の隠れ里として伝わってる秘境 五家荘



九州最後の秘境として知られる五家荘。広大な山々の紅葉は色鮮やかな絶景



道中の紅葉
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黄金色に紅葉しています。
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少し前10月下旬に撮り止めた写真です

       
     11月2日撮影
  
        九酔渓 大分県九重町

        の紅葉  やまなみハイウェーを一っ走り

      通称やまなみハイウェーは熊本県阿蘇市から

      大分県別府まで九州を横断する道路です

          四季を通じて景色が綺麗     

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    九酔渓の駐車場と売店
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   夢の大橋   
  
   九酔渓は九重の夢の大橋から近いです

    又違った方向からの橋。
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          九重夢の大橋    
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     大橋の上から谷を見下ろす風景

         かなり高いチビリそう・・・。
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        早朝、日の出前 雲海を期待して
     
       早朝ドライブ途中道沿いに赤い毛糸草 の花が
     
     きれい。
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   俵山から東側見下ろすと南阿蘇 久喜野方面
    
あいにく雲海は発生していませんでした
       
風力発電の風車を朝日が照らしていました
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      ススキは朝の爽やかな風に靡いています。
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 ススキの根元では白い小花
      
      紫の花もお互い共生して
        
    花も穏やかな気持ち・・・。
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    北外輪山の自然に生えてるりんどうの花

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     北外輪山で自然と共存してる りんどう
    
        自然との融合はより美しい。     
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    北外輪山からの阿蘇山方面

        阿蘇山も最近少し落ち着いてきたようです
    
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     北外輪山天空の道 ここはいつ訪れ、ても感動します
     
       色んな方向から写真撮っていますが
      
    気に入った写真が撮れません。

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   家庭菜園の秋ナスはいよいよ最後です
     ナスの花沢山咲いていますがすこしずつ気温が下がると
       ナスも成長が遅くなります
   このナスは初夏から沢山収穫でき夏場は
     一日で大きくなりますが

   秋になると成長が遅いですが美味しくなります

     『秋茄子は嫁に食わすな』と言うぐらい
         秋茄子は美味しく
    一般的には 『憎らしい嫁にはもったいない』
        と言う意味に使われ
    『体を冷やすから』や『子種を心配して』と言って
   お嫁さんに対する言い訳に使われたのかもしれない
           ・・・・・
  近年の嫁姑は結構なかの良い人多いいみたいです
   姑さんに女のお子さんがいない場合自分のの娘みたいに
    
一緒にお買い物に出かけるみたいですから
    
  言い訳でなくお嫁さんを本当に心配しての事だと思います
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     ナスの花下から撮影してみました
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  秋野菜
    大根、小松菜、ほうれん草、春菊、チンゲン菜 ブロッコリー、ネギ
     多品種で少量ずつ栽培
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この野菜は珍しい野菜です
水前寺菜と言います
生のまま葉をサラダで食べます

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サトイモと向うはピーマン
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サトイモためし堀してみました
一つの親芋から小芋 孫芋と沢山出来ていました
孫芋はまだ少し小さいようです。
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秋の静かな海

  ここは有明海のうみです

有明海の海沿いをドライブすると
  左側は静かな海が
 右側に見える建物はカフェです 喫茶 黎明・・・・が見える

所に車止めお店で海苔とみかん買いました
このあたりは海と丘は段々畑で河内みかんで有名です
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 有明海は海苔の養殖が盛んです
 海に鮮明に見えないですが沢山の
    のりの養殖です
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ここも秋が静かに訪れています
はぜの葉が色づいています

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            はぜの木
潮風をうけながら海の有る大自然で
秋を迎え秋色に紅葉の準備でよしょう。

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くじゅう花公園の濡れた花です
6月16日撮影
当日は雨が降っていました

雨が降っていましたので
花の写真撮るの夢中になり
風景はほとんど撮っていません
むろん風景は霧で視界は悪いですが

くじゅうのあたりは風景も雄大で綺麗です

まもなく紅葉の季節ですが
まもなく秋の木々も
色づいて来るでしょう
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             紫も美しい キンギョソウかな・・・・
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     花ショウブか かきつばたか・・・・雨が滴る紫の
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    大分県久住花公園のバラです
     紫陽花同様雨の日の撮影
    片手に傘持ち方にショルダー下げて
        の撮影雨が降っていました 
         バラは年に春と秋に咲きます 

       春に撮影したものです
      秋バラは今の時期に咲きます 。   

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少し遅れた紫陽花です

    紫陽花の時期大分県九重花公園の紫陽花
   
    あいにくの雨でしたが写真は沢山撮りました
  お蔵入りしていましたがこのたびUPさせていただきました
    
  大分県竹田市久住町
 
  標高800メートルにある花の公園。広い園内にはチューリップやラベンダー

    コスモスなど季節に応じてさまざまな花が植えられ
   
  久住山 を借景とする美しい自然が満喫できます

     反対側には阿蘇五岳を見晴らし、
       
       時には雲海も見られるなど

     景色もすばらしく夏は涼しい

   高原の空気が日ごろの疲れを癒してくれるます。 

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宮崎県高千穂峡です。
阿蘇カルデラをつくった火山活動によって約12万年前と
      9万年前の二回に噴出した高温の軽石流が渓谷沿いに
 厚く垂れ下がったこの火砕流堆積物が冷却団結し溶結灰岩となり
     柱状節理が生じた
溶結灰岩は磨食を受けやすいため川の侵食をによってV字峡谷
となったのが高千穂峡谷です
   高さ80~100mにも達する断崖が7kmにわたり続いており
 ます

昭和9年(1934年11月20日に名勝、天然記念物に指定された(「五箇瀬川峡谷(高千穂峡谷)」)。昭和40年(1965年3月25日には祖母傾国定公園に指定されました。
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渓谷ですから一般道路よりしたに降って行きます。
橋が三段見えます。
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高千穂峡谷と真名井の滝
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この写真は9月21日の祝日に撮影したものです

此方も外国からはのの観光客が多いです。
観光シーズンボートが多く浮かびます。
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