私にとってジュエリーとは。
まさに、自分を美しく見せるためのもの。
つい最近までそう思っていました。道具。小道具。引き立たせるためのもの。
そんな感じにしか思っていなかった自分がはずかしいです。
4℃のチャリティージュエリーを見た瞬間。ジュエリーそのものの美しさに魅了されてしまいました。
4℃のブランドブランドコンセプトで
る「水」。ほんらい有るべきところに存在すべきものの姿のような気がしました。
宝石の美しさ、自分の美しさ、そんなものではなく心から湧き出てて来るあたたかさ、心からやさしさ、
チャリティージュエリーのあるべき本来の意味。4℃の考え方に感動すら覚えました。
こういう考えさせらることから、お金をだして、買うという気持ちになるんだろうなって思いました。
大切にするということ、それは物を愛すると言うこと。
そして、そのお店、そのもの自体を愛してあげること。
そしたら自分の美しさはあとからついてきてくれますよね。


ダノンの90周年企画の「フィルムコンテストの動画」全部みたけど、一番良かったのはやっぱり「ダノン売りの少女」かな。ダノンを食べたら元気がでるってすごくよくわかりやすかった。
なんだか、心温まるし、そもそもマッチ売りの少女自体が好きだからその好きさの偏見でみちゃってるのかもしれないけど、すごく自分のなかで、ダノンを買いたい気分になっちゃいました。
もともと昔からダノンヨーグルトは大好きで、ほぼ毎日のように食べているけど、今回の90周年記念パッケージすごくいい。シンプルだし、可愛いし、食べ終わった後のインテリアにもなるんじゃないって感じです。私の中ではすごく高評価です。ヨーグルトは美容と健康、毎日のお通じのためにも欠かせない食べ物だからね。よりよいものをっていつも思っているけど、なかなかダノンに勝てるところは出てこないんだよねぇ~。90周年企画はほかにも盛りだくさん。ルバーブオリジナルグッズも手に入れたいところです。



友達が彼氏に今年のクリスマスプレゼントはアンテプリマかワイヤーバッグがほしいってねだってみたんだって。
そしたらあえなく「自分で買え」と怒鳴られたらしいの。
「こんな仕打ちない~っ」て泣いて電話をよこしたんだけど。
「昔なら絶対にクリスマスプレゼントでビックリさせよう計画みたいなのをたててすごくロマンチックにクリスマスを演出してくれていたのにい~。」って言うんです。年月というのは過ぎてしまうと悲しいものです。
でも、だからといって私も同じようなことを思っているわけではありません。
私は、まずもらうことより自分があげることを考えて頭の中でシュミレーションします。
もらうことももちろんうれしいことだけど、相手の喜ぶ顔をみることのほうがだんぜん喜びは倍増なんです。だって、よろこんでもらえたらうれしから。