昨日はビアガーデンに行ってきました。

自ら幹事して飲み会したのは何気に初めてだったり。

お店は福ビル屋上の「しばふ」⇒http://www.hotpepper.jp/strJ000651717/

当日は生憎の雨でテント席だったんですが、

口コミ通り、料理も案外良かったです。ジンギスカンうまうま。

すべてがセルフサービスだったんで、入社1,2年目では行きたくはないかなw

酔い過ぎて写真撮り忘れた。大ショック(´;ω;`)

明日も勉強頑張ろー。



グリーングリーンズ懐かしい。やっぱりピアノに合う曲だね。しかし、この人の左手の荒ぶり方すげぇ。

変な時間に起きてしまったので書いてみます。


ブログの題名も背景も変えてみたりなんちゃったりして。


大学卒業してから無理を言って、家に置いてもらっている身。やはり、神経はすり減り気味・・・。


なんて、弱音を吐いても、合格に近づく訳でもないんで頑張ります。


現在、会計士の勉強はアウトプットとインプットを並行して行っている段階。


自分のインプットの量の少なさにかなり呆れ気味ʅ( ‾⊖◝)ʃ


試験直前でなんとかなるのかなぁ。まぁ何とかしなきゃいけないんだけど・・・。


ここ、最近はあまり人の勉強方法を無闇に聞いたり、耳に入っても気にしないようにしたりしてます。


正直この時期に勉強法変えても効果無いのは目に見えてるし、


相対評価の試験とはいえ、あまりに人を気にし過ぎると普段の勉強効率落ちちゃうし。


ギリギリで自分の中で確立できた勉強方法を変えるのは惜しいしね。


でもやっぱり毎日7教科全部をやるっていうのは難しい。


どうしても、納得いくまで理解したい性分だから、1教科3時間とか気付いたらやってたりするし・・・。


まぁ追い込み期間とはいえ、惑わされず、今の自分のペースをしっかり維持したいな(´・д・)


そういえば、ニコニコ動画でさ技師さんの桃鉄シリーズ動画、新しく始まってた!




西日本編だ!やった!!と思ったら九州は除外されてるのね・・・。所詮、九州なんて南日本ですよ。けっ。


まぁ勉強の息抜きが増えてちょっと嬉しいわ。


明日はビアガーデン!雨なのは少し残念だけど、いっぱいジンギスカン食うぞ!!!






租税:法人税

法人税法の端数処理規定

2位未満切上…増加償却
3位未満切上…所得税額控除
4位未満切上…貸倒引当金の実績率
3位未満切捨…その他
管理:製造間接費の配賦計算



配布基準の要件
・製造間接費の発生と因果関係を有すること
・配賦基準の数値を経済的に入手しやすいこと


製造間接費の配賦計算方法
→一定期間における製造間接費の発生額を同じ期間における配賦基準発生総数で除して、製造間接費配賦率を算定し、これに製品種類別の配賦基準発生数を乗じる。

・製造間接費の多くは時間の経過とともに発生すると考えられる。→時間的要素を含む配賦基準が望ましい。


・部門別配賦の利点
1、各部門における製造間接費の発生状況の相違を正しく配賦計算に反映させる(正確な製品原価計算)。
2、部門別に原価を集計するため、原価管理に役立つ。


・予定配賦の利点(実際配賦との対比において)
1、計算の迅速化が行える。
2、単位原価を安定化させるため、価格決定目的や期間損益計算、原価管理などの原価計算目的に役立つ。
財表:連結会計
2つの連結基礎概念の意義、強調点、F/Sの捉え方、B/Sの捉え方、株主資本の捉え方、P/Lの捉え方それぞれ比較。どちらが採用されているかとその理由。








○親会社説
連結財務諸表を主として親会社の株主の立場から作成するものとしてみる考え方。

親会社株主の持分を強調。

連結財務諸表を親会社それ自体に対する親会社株主の持分に、子会社の純資産の未分配部分に対する親会社株主持分を加えたものを表すものであると捉える。

連結貸借対照表を親会社の子会社に対する投資を子会社の資産及び負債に置き換えることによって、親会社の貸借対照表を修正したものと捉える。

株主資本には連結財務諸表を親会社の財務諸表の延長上に位置付けて、親会社の株主の持分のみを反映させる。

連結損益計算書を子会社に対する投資から得られる親会社の利益を子会社の収益・費用に置き換えることによって、親会社の損益計算書を修正したものと捉える。



○経済的単一体説
連結財務諸表を少数株主をも含めた企業集団全体の株主の立場から作成するものとみる考え方。

単一の経営者による企業集団全体の支配を強調。

連結財務諸表を単一体として事業活動を行っている法的実体の集合体についての情報を提供するものと捉える。

連結貸借対照表を企業集団全体としての貸借対照表と捉える。

株主資本には連結財務諸表を親会社とは区別される企業集団全体の財務諸表と位置付けて、企業集団を構成する全ての連結会社の株主の持分を反映させる。

連結損益計算書を企業集団全体としての損益計算書と捉える。


→→親会社説を採用。
∵連結財務諸表が提供する情報は主として親会社の投資者を対象とするものであるし、親会社説による処理方法が企業集団の経営を巡る現実感覚をより適切に反映するから。