久々に書きたい衝動にかられてしまった。
時々、ふと小学校の授業風景を思い出す事がある。
その授業でゎ
「どんな人であれば友達になれるのか?」
という議題で討論して行くのだが、
あの時の記憶が強烈によみがえってくる。
多数派の意見として、
「何でも気が合う、一緒にいて楽しい人」
があり、僕としてゎ納得することができなかった。
何でも気が合う?
何でもって・・・それって相手が合わせてる時、自分が合わせちゃってる時、あるんじゃないの?対立してしまう時ってないの?
一緒にいて楽しい?
楽しいだけが友達じゃないでしょ?いろんな、局面を乗り越えてこそ友達でしょ?
とか、思ってしまうひねくれていた僕としてゎ
「ひとつでも共通点がある人」
多くゎいらない。
どんな人でも、好きなモノがひとつぐらいゎある。
その好きなモノが共通していることによって友達になることが出来るのでゎないだろうか?
って、こんなに完璧にゎいかないけど・・・
自分の意見を多数派に対してぶつけてみたことがあった。
最近、ニコ生や漫画、アニメ、ダーツなどの共通の好きなモノによって知り合いが、どんどん増えて来ている最中である。。。
その中でも、アイドルという共通点に関してゎ自分の人生観や価値観など多くの考え方を変えてくれている仲間たちが増えているように感じる。
最初ゎ無理矢理に連れて行かれていた現場でも、連れていったヤツの知り合いという共通点
好きなモノ・・・仮に、推しの娘がかぶったという共通点
現場外での好きなモノでの共通点
などなど、共通の好きなモノの点が集まり線となって、コミュニティーとなり、ネットワークとなる・・・
その中でお互いを知って、強い絆が出来上がる・・・
んー抽象的になったが、言いたいことゎ難しいことじゃないんだ・・・
人と人が繋がっているのゎ喜びや楽しいことの共有それもあるでしょう!
でも、辛いこと、悲しいことの共有が出来てこそ、初めて人と人との繋がりが強固になっていくじゃないのかな?
人と人の繋がり、縁って面白いな、凄いなって、感じさせられた出来事がGWに立て続けにあったので書かせて頂きました。
最後まで読んだ方、居たらいいなw
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