本を整理していたら
"無限の住人" 18巻が見当たらない。
"蟲師"の9巻を買っていなかったのは
記憶に新しいが、

18巻は内容を調べた所どうも
読んではいるようだ。
アフタヌーン掲載時は全く
見ていないので
買ってるのは間違いないはずだが

…何処へいった。
テーマ"コミック"で数日書けて無いですが
まぁ切望されてるわけでなし。

デクスター シーズン2
視聴完了。
やっぱシーズン終了にむけ気になる展開だったので
週末のまとめて放送で視聴。
明後日からはその枠プラス1時間で"女検死医ジョーダン シーズン2"が
始まるのでチェック。
面白いかな?
まぁそれはともかく。


以下、ネタバレ注意



デクスターは女性陣のキャラクター設定が
個人的にとても気持ち悪い違和感が
あるのですがシーズン2になっても
それは拭えず。(笑

なんかコウ妙に生生しいせいか。
樽みたいな体型で女を使って出世する上司
頼りきりなのに信用しきってくれ無い彼女
鬱陶しい妹
ストーカー愛人。<こりゃ必要だが

相変わらず証拠隠滅が荒い気がするデクスター
完璧なるダークヒーローな殺人者じゃないんだろうな
と思い始める。
というかそこがチャームポイントなんだろうか。
あくまで感情が少したりない厳格に掟をまもる
普通の人。
証拠隠滅が雑に見えるのも
マイアミ警察とかはそこさえ消してれば
大丈夫って教えてもらったんだろうか。

養父が嘘ついてたということで掟は
いらないのではって考え始めるデクスター。
そこが無いとただの殺人者だなぁ
今も割りと個人的理由で殺してる気もするが。

ドークスはまぁストーリー上死ぬしかなかったんだろうけども
ライラはもっとガッツりやって欲しかったなぁ
どうやって居場所突き止めたんだとか
そこに行っちゃうと怪しいんじゃないかとか
はいいのだろうか
偽のIDかなんか用意して
死体は巧い事しょりしたのか?

その辺もふわふわしてるなぁ
ちょっと消化不良だけども
まぁシーズン3始まったら見ちゃうかな
暇なら。

まとまりの無い文章でした。
うっかり買ってしまった小説の背表紙が
新デザインになっていて
本棚に並べると気持ちが良くないとは
何回も愚痴りました。

どうやらこの新装丁は結構徹底してるらしく
本屋は古いデザインの文庫は返品して
新しいデザインのものに変えてる
ようです。
多分、出版社がカバーだけ変えて
納品しなおしてるんでしょうね。
もう既に完結したシリーズは
新装丁にしないものもあるらしいですが

どおりで古いのをあまり
見かけないと思った。

新しい刷りから変えていくとばかり
思っていたのでちょっと驚きました。
実際、状態が整うまでは
そういう形だったんでしょうが。

あー嫌だなぁ……。
実際この一ヶ月でここまで海外ドラマにはまるとは思っておらず、
テーマに区切るほどではないかなとテーマは"雑記"で書いていましたが、
結構書いてるので区切っていても良かったかなと思ってます。

もう面倒くさいので区切りませんが。
あと1ヶ月くらいで見たいのを大方見終わっちゃうってのもありますね。

海外ものでネックになるのが
やっぱり文化の違いでしょうね、
今日見た"BONESシーズン3"の7話は
タイムカプセルが事件の発端となっているので
思い出話が飛び交いますが

アメリカでの80年代ティーン文化の
"アレ"懐かしいーのアレが何なのか
分からなかったりします。

主人公たちが文科系の人なので
いじめられたとかアニメの話とか
出てきますが
アメリケンの昔のアニメとかは
ちょっとわからないっす。

吹き替えとかだと
日本人にわかるようなものに
置き換えられたりするかもしれないですが
調べてでもそういうのは
直訳のほうが楽しいですね。

で、今回のブレナンとブースも思い出話
をしてますが、

当時の良い感じだった人がシークレットサンタになって
くれたが"スマーフェット"が欲しかったのに
"ブレイニースマーフ"をくれた。
しかもロッカーに貼り付けてくれたので
皆に見られて恥ずかしかった。

という話ですねブースはうっかり絶対笑うなって言われたのに
噴出してしまってブレナンの怒りを買います。(笑
でもちょっと聞いただけじゃ分からなかったです。コレ。

簡単に言うと
スヌーピーみたいな漫画・アニメキャラの
"女の子キャラ"が欲しかったけど
"眼鏡の秀才キャラ"をくれて
からかわれた

ってことみたいですね。
実際のキャラ見ると、あ、何か見覚えがあるなって
感じですし、笑ってしまいますね。

あとスイーツが子供の時に"ボルトロン"が好きだったとも言ってます。
こちらは日本のロボットアニメの輸出もので
アメリカはアニメの1シーズンのくくりが長いので
複数のアニメをくっつけて再編集して
名前変えて放送って事をします。
その一つですね。こっちは分からないでもなかったり。

シークレットサンタってのも今一ピンとこない話だったり
するんですが。

何の説明もなしに理解できたのは
"DOOM"より随分前に3D FPSを作ってた天才で
世に出せてれば今頃大金持ちだったろうな
って話ですね。
まぁ面白い話でした。

一番面白かったのは"最悪なサイドポニーテル"です。


ブレイニー


スマーフェット

改めてみてたら素敵な造形美です。
寒い寒すぎる。
雪とか酷い、酷すぎる。

もっと気温を。
ホット・モット。