実際この一ヶ月でここまで海外ドラマにはまるとは思っておらず、
テーマに区切るほどではないかなとテーマは"雑記"で書いていましたが、
結構書いてるので区切っていても良かったかなと思ってます。
もう面倒くさいので区切りませんが。
あと1ヶ月くらいで見たいのを大方見終わっちゃうってのもありますね。
海外ものでネックになるのが
やっぱり文化の違いでしょうね、
今日見た"BONESシーズン3"の7話は
タイムカプセルが事件の発端となっているので
思い出話が飛び交いますが
アメリカでの80年代ティーン文化の
"アレ"懐かしいーのアレが何なのか
分からなかったりします。
主人公たちが文科系の人なので
いじめられたとかアニメの話とか
出てきますが
アメリケンの昔のアニメとかは
ちょっとわからないっす。
吹き替えとかだと
日本人にわかるようなものに
置き換えられたりするかもしれないですが
調べてでもそういうのは
直訳のほうが楽しいですね。
で、今回のブレナンとブースも思い出話
をしてますが、
当時の良い感じだった人がシークレットサンタになって
くれたが"スマーフェット"が欲しかったのに
"ブレイニースマーフ"をくれた。
しかもロッカーに貼り付けてくれたので
皆に見られて恥ずかしかった。
という話ですねブースはうっかり絶対笑うなって言われたのに
噴出してしまってブレナンの怒りを買います。(笑
でもちょっと聞いただけじゃ分からなかったです。コレ。
簡単に言うと
スヌーピーみたいな漫画・アニメキャラの
"女の子キャラ"が欲しかったけど
"眼鏡の秀才キャラ"をくれて
からかわれた
ってことみたいですね。
実際のキャラ見ると、あ、何か見覚えがあるなって
感じですし、笑ってしまいますね。
あとスイーツが子供の時に"ボルトロン"が好きだったとも言ってます。
こちらは日本のロボットアニメの輸出もので
アメリカはアニメの1シーズンのくくりが長いので
複数のアニメをくっつけて再編集して
名前変えて放送って事をします。
その一つですね。こっちは分からないでもなかったり。
シークレットサンタってのも今一ピンとこない話だったり
するんですが。
何の説明もなしに理解できたのは
"DOOM"より随分前に3D FPSを作ってた天才で
世に出せてれば今頃大金持ちだったろうな
って話ですね。
まぁ面白い話でした。
一番面白かったのは"最悪なサイドポニーテル"です。

ブレイニー

スマーフェット
改めてみてたら素敵な造形美です。