シタラビン大量療法の場合は、当然副作用は通常用法よりも強く出、非常に厳しい治療になります。
大量療法では、結膜炎などの眼症状や、発熱、筋肉痛、骨痛などを引き起こす「シタラビン症候群」と呼ばれる症状が出ることもあります。
と書いてある。
ここら辺が、次の治療でどう影響してくるかが、心配の種。副作用がどう出るかは、自分ではコントロールできないこと。
パパができることは、こはが厳しい治療に耐えられるように、こはが一人じゃないと実感できるように、できる限り側にいて、安心感を与えてあげることだと思う。
สู้สู้こはこ
