こはこ、12月6日から、再入院、寛解後の地固め療法を開始しています。


入院初日の血液検査では、AST 74(前回88)ALT 137(前回142)で、主治医の先生からは、肝臓の値はほぼ横ばい、肝障害がまだあると伝えられました。


このまま治療が延びると白血病の再発も怖いので、治療を開始をするが、抗がん剤シタラビンの量を7割から8割に減薬し、肝臓の様子を見るとのことです。


入院翌日、12月7日から9日、一日2回12時間毎のシタラビン投薬は既に終了しました。


こはこのすごいところは、今のところ吐き気等の副作用もなく、元気にケロッとしていること。肝臓以外の身体はのホント強いんだな。


これから2〜3週間かけて抗がん剤が身体中を巡って作用していく。緊急イベント無く、ストレスなく過ごせるように祈ります。


最初の入院から、3ヶ月経って、看護士さんや、入院仲間のおじさま、おばさまの顔見知りが増えて、声をかけてくれるようで、以前みたいにしょっちゅう親に電話やLINEの連絡が無くなってきた。入院先で淋しく無いのはいいことですが、パパはちょっと淋しいかな。


สู้สู้こはこนะ🐼