今日は、クリスマス&数えたら、こはの入院から100日目だった。


もちろんこはも、家族も初めての経験。入院し初めは、抗がん剤治療が何なのか、こはは治療に耐えられるのか、白血病細胞がちゃんと減るのか、先が全く見えない中、親として見守ることしかできない、パパは不安で心が押しつぶされそうになっていたこと。


幸いにも、抗がん剤が良く効いて、無事寛解できたこと。一次退院して、美味しいものを食べて、外に出て、会いたい人に会った、楽しい一週間を過ごせたこと。


再入院したところ、血液検査で肝臓の値が良くなく、わずか10日間で退院して自宅で様子見となったこと。


幸いにも、身体はだんだん元気になり、いつも通りの生活を取り戻せてきたこと。退院から一ヶ月経ってやっと肝臓の値が良くなってきたので、次の治療に進めたこと。


振り返ると怒涛の100日間でした。


そして今日、100日目のクリスマスの日、良くしてくれる看護師の皆さんと一緒に病室でクリスマスパーティーができた。


こはの治療に耐えられる丈夫な身体と、ここまで元気にしてくれた医療技術、しっかり面倒を見てくれる病院の方々に感謝します。必ず完治できると信じて、まだまだ治療は続いていきます。


สู้สู้こはこ🐼