来週月曜日は、、、
ちょいと掃除してたら、昔(去年)のフライヤー発見!

何と言っても手描きってとこが凄い。よく書いたもんだ、マッティさんの昔のJAZZフェスティバルオフィシャルのフライヤーからサンプリングというか下にひいて完全コピー、、、。
手描きは手描きなりの味があって良い部分もあるけど、これはひどい。
そんなんで来週はRYUDO JAZZありますよ。
明日寒くなるらしくおでんは美味い、出来れば月曜日も少しだけ冷え込んで欲しいです。
まあそんな哀愁漂う六本木の夜にはこんなライブがあります。
ストーンフリーエクスプレスのライブショーケース!!!
今回はなんと、なんとマルウォルドロンのあの名曲を、ジャッキーマクリーンのシクシク泣くアルトをVEEさんがギターで演奏。これは楽しみです。
マッツンも前より豪華で洗練させたライブで盛り上げます。
もちろんDJ陣もグッドミュージックの応酬で心と身体を躍らせます、泣かせます、明るくさせますよ。
問題はヤーマン弘田だけです、果たしてあの料理人はマグロと共に登場するのか!?
でわ。

何と言っても手描きってとこが凄い。よく書いたもんだ、マッティさんの昔のJAZZフェスティバルオフィシャルのフライヤーからサンプリングというか下にひいて完全コピー、、、。
手描きは手描きなりの味があって良い部分もあるけど、これはひどい。
そんなんで来週はRYUDO JAZZありますよ。
明日寒くなるらしくおでんは美味い、出来れば月曜日も少しだけ冷え込んで欲しいです。
まあそんな哀愁漂う六本木の夜にはこんなライブがあります。
ストーンフリーエクスプレスのライブショーケース!!!
今回はなんと、なんとマルウォルドロンのあの名曲を、ジャッキーマクリーンのシクシク泣くアルトをVEEさんがギターで演奏。これは楽しみです。
マッツンも前より豪華で洗練させたライブで盛り上げます。
もちろんDJ陣もグッドミュージックの応酬で心と身体を躍らせます、泣かせます、明るくさせますよ。
問題はヤーマン弘田だけです、果たしてあの料理人はマグロと共に登場するのか!?
でわ。
RECORDの素晴らしさ
先ずは先に貼ってあるスーパートランプを再生、ポツンと。
さっきですが田園都市線から副都心線に繋がる通路の壁に面白い広告と言うか、かなり興味を引くポスター群が、、、。
写真とってねーけど(撮ればよかったマンハッタンの友達のコ)渋谷のレコード屋さんのスタッフが好きなレコードを持っての写真のポスターがずらーって並んでてついついずっと見ていました。
知ってる人も何人かいて面白かったんだけど、、、目的ていうか主旨が素晴らしいと思ってね。
本来は渋谷って街は世界的に見ても見つからない盤は無いっていうぐらいアナログレコード屋さんのメッカだったんだけどここ最近デジタル化が進み、レコードが売れなくなり、レコードが作られなくなり、レコードが消えてって、レコード屋が無くなってきています。シスコ、ホームベースの閉店はショックでしたよね。これからはもっと厳しい現状になっていくと思います。
そんな中、アナログレコードの良さや本来の音の温かみや、ジャケットのデザインのかっこよさや匂いに至るまでマニアやコレクターは当然の如く理解しながら生活しているけれど、一般的に見たらただかさばったり何よりアナログを聴く機械が無かったり触れる機会に出会えなかったりと自然に理解できるような環境では無いと言えます。
でもあそこにあのポスターが張ってある事で少しでも機会が無い人にジャケットを見てもらったり、CDで見たことがあるジャケットがでかかったり、そこで発見してもらったり、名盤やマニアもくすぐるレア盤でドキドキしてレコードが欲しくなったり、レコード屋さんの女の子のかわいさやお兄さん、おじさんの渋さに触れてかっこいい生き方だなぁって憧れてみたり、、、どうにかして足を止めて見てほしいです。
そんなんに影響されて今日は俺もレコード紹介です。俺だったら何だろって考えてたら、うーん、ふと思い出した盤がこれです。
探してたけどなかなか見つからずにいて、多分、渋谷とかだと直ぐに見つかると思うんだけど、その頃(今もだけど)渋谷宇田川町は敷居が高くて探しに行けず、高田馬場で偶然見つけた思い出の盤。何とも珍しい中国盤!?、なんで激安。うれしかったな。そんな出会いもアナログだけ、思い入れも深くなります。そして読んでるうちに2分過ぎくらいからのピアノ、、、。
ジャストブレーーーズ!
サイン持ってるのがかなーり小さな自慢、でも大抵の人にそれ言っても「そう、、、」で終わりです。曲はかっこよし。
狭く深く、広く深くだと尚良し。温故知新、アナログ再燃を熱望、微力ですがこれからの目標です。
でわ。
さっきですが田園都市線から副都心線に繋がる通路の壁に面白い広告と言うか、かなり興味を引くポスター群が、、、。
写真とってねーけど(撮ればよかったマンハッタンの友達のコ)渋谷のレコード屋さんのスタッフが好きなレコードを持っての写真のポスターがずらーって並んでてついついずっと見ていました。
知ってる人も何人かいて面白かったんだけど、、、目的ていうか主旨が素晴らしいと思ってね。
本来は渋谷って街は世界的に見ても見つからない盤は無いっていうぐらいアナログレコード屋さんのメッカだったんだけどここ最近デジタル化が進み、レコードが売れなくなり、レコードが作られなくなり、レコードが消えてって、レコード屋が無くなってきています。シスコ、ホームベースの閉店はショックでしたよね。これからはもっと厳しい現状になっていくと思います。
そんな中、アナログレコードの良さや本来の音の温かみや、ジャケットのデザインのかっこよさや匂いに至るまでマニアやコレクターは当然の如く理解しながら生活しているけれど、一般的に見たらただかさばったり何よりアナログを聴く機械が無かったり触れる機会に出会えなかったりと自然に理解できるような環境では無いと言えます。
でもあそこにあのポスターが張ってある事で少しでも機会が無い人にジャケットを見てもらったり、CDで見たことがあるジャケットがでかかったり、そこで発見してもらったり、名盤やマニアもくすぐるレア盤でドキドキしてレコードが欲しくなったり、レコード屋さんの女の子のかわいさやお兄さん、おじさんの渋さに触れてかっこいい生き方だなぁって憧れてみたり、、、どうにかして足を止めて見てほしいです。
そんなんに影響されて今日は俺もレコード紹介です。俺だったら何だろって考えてたら、うーん、ふと思い出した盤がこれです。
探してたけどなかなか見つからずにいて、多分、渋谷とかだと直ぐに見つかると思うんだけど、その頃(今もだけど)渋谷宇田川町は敷居が高くて探しに行けず、高田馬場で偶然見つけた思い出の盤。何とも珍しい中国盤!?、なんで激安。うれしかったな。そんな出会いもアナログだけ、思い入れも深くなります。そして読んでるうちに2分過ぎくらいからのピアノ、、、。
ジャストブレーーーズ!
サイン持ってるのがかなーり小さな自慢、でも大抵の人にそれ言っても「そう、、、」で終わりです。曲はかっこよし。
狭く深く、広く深くだと尚良し。温故知新、アナログ再燃を熱望、微力ですがこれからの目標です。
でわ。
喫茶店紀行
前々から行きたかったブルックリンパーラーって店に行ってきました。 店内は壁がレンガだったり椅子、ソファやテーブル外国の雰囲気です、行った事無いけど、、、そんな感じなんだろうと思います。 やっぱりブルーノートがやってるだけあってジャズの薫りがプンプンします、例えば、ここで黒人のトリオが演奏してたならば完全に50年代のニューヨークのジャズクラブに近づきます。観たことないんでそんな感じだと思います。もしタイムスリップ出来るならばクリフォードブラウンのライブが観てみたい。 そんな事を思いながら仕事の事やたわいの無い会話をすれば良くアイデアも浮かんできます。あとは実行、スタートダッシュ→ロングスローディスタンスです。 でわ。

