すーのなんだかんだと毎日更新じゃないブログ

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毎日気になったニュースについて、あーだこーだとつぶやいています。
ジャンルは、ゲームとテニスに関する事が多いです。
他に、お気に入り海外ドラマのレビューなんかもやってます。

豊臣兄弟! 第十二回「小谷城の再会」です。

 

いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。

 

本圀寺の変後、三好勢が引き、会合衆が味方に…事態は刻一刻と変わっていく…

 

京では、町の復旧作業?

藤戸石?勝利を呼ぶ、天下人の石となw

 

二条御所が完成。

義昭と信長の間には、少しずつ亀裂が…

 

室町幕府が作る、安寧の世…そんなものは、未来永劫来ない…

 

藤吉郎は、京都奉行にw

寺との対立…丹羽長秀は、藤吉郎に丸投げww

 

歌会…藤吉郎の歌は、ひどいw

蹴鞠もひどいww

 

光秀との会話。

色々、今後を予期させますねえ…

 

待て、兄者ww

藤吉郎、見回りと称して、女子の店に通っているww

 

一方、岐阜では、寧々とまつが、女の牽制のしあいww

フラグが…w

 

結局、小一郎も連れて女遊びww

 

信長、恐ろしいとこで登場ww

大戦との事で、小谷城へ…

 

お市曰く

モノで釣ろうなどと、浅はかな…w

茶々も登場…

豊臣家を興したものと、終わらせたものの邂逅…

 

浅井長政に父上から呼び出し…

事は、静かに動き出す…

 

朝倉からの使者…

嫡男を人質に差し出せと><

 

信長、完全にわざとですねw

敵は朝倉義景…

 

そして、岐阜へ帰還w

寧々が怖いw

 

「そもそも、自業自得じゃろうがw」

「わしの方が偉いのじゃ、対等に話すでない、犬のくせに!」って…

藤吉郎、完全に嫌なヤツになってるやんw

 

一方、小一郎は謎の美女と出会う…

 

寧々、ヤンデレ芝居…w

女遊びは、二度とせんww

その宣言、怪しい…ギルティ!w

 

信長から呼び出し…今回は、小一郎だけ

お主、嫁を取れww

これは主命であるw

 

これが、慶との出会い…

 

次回は、予告がなくEPGでのエピソードタイトルが、まだ更新されておりません。

では、また来週!

豊臣兄弟! 第十一回「本圀寺の変」です。

 

いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。

 

さて、今週は前番組の「八重の桜」のアンコール放送が最終回で延長だったので、遅めのスタートです^^;

三好三人衆との戦いは、まだ始まったばかり…

 

梟雄:松永久秀登場w

信長の前で、とぼけるw

 

差し出したのは茶器w

松永が将軍:義輝を殺したのは、取るに足らない噂と…w

 

わしは、兄者の弟で良かったわ…妬むところが何一つないww

 

信長から、直接の命令で、堺に出向くことに!

 

堺ですれ違ったのは、傭兵の浪人。

地獄の沙汰も金次第…

 

今井宗久登場。

案内されたのは、会合衆の元…

兄弟で、一芝居w

 

商売は時流適応…現代にも通じるお話…

 

浅井長政、やはりお市の好みではありませんねw

信長と同じモノをプレゼントしようとしていたけど、渡せずw

 

松永久秀、義昭公に貢ぎ物…

義昭は、信長に渡したのと「どちらが値打ちモノじゃ?」って、意地悪な質問w

 

会合衆との交渉は、なかなか一筋縄では…

手に入れるはずだった鉄砲は、三好の元へ…

 

すぐに、本圀寺の変に…

義昭公は、表に立って味方を鼓舞する^^

 

潔う死んで、満足するは、侍だけでございます…w

 

小一郎、坊主の装束で小芝居w

今回、芝居が多いですねww

 

小谷城は、平和ですねえw

 

そんな時、本圀寺にはようやく藤吉郎率いる織田の援軍が…

 

そして、一足遅れて信長の本隊が…

義昭公は、兄弟の事を欲しいと言っていますが?w

 

次回は「小谷城の再会」です。

 

舞台は小谷城…

 

では、また来週!

豊臣兄弟! 第十回「信長上洛」です。

 

いつものごとく、以下ネタバレですので、録画視聴の方は、お気をつけください。

という事で、最近Balatroというゲームにはまっておりまして…

リアルタイム視聴が出来ない状態ですw

 

稲葉山城改め、岐阜城。

天下布武の説明。

今回は、ナレーション多めのOPですw

 

美濃平定の次は、タイトル通りの上洛という事になるでしょうかね…

その前に、六角・浅井・朝倉がいますが…

 

蜂須賀が、褒美が少ないとお怒りです…w

茶碗ww

30貫w

 

小一郎、すっかり有能w

 

明智登場!

新キャラ続々ですね。

 

岐阜がいくら栄えようと、京や堺には到底及ばぬ…w

 

畿内は大荒れですので、そんな簡単には上洛できないでしょう…

 

なにゆえ、我らに白羽の矢が立ったのじゃ?w

ただの順番であろうww

 

織田が動かぬとあれば、他を頼るw

 

足利義昭、これにありww

半兵衛、見破ったりww

 

わしにも番が回ってきたようじゃw

力を貸してもらいたい!

ここまで言われてはね…

 

浅井の調略のために、お市を…

けなげな兄妹愛だね><

 

寧々ww

かわいい^^

 

なんじゃ、弟猿の方かww

 

浅井長政に嫁ぐ前に、文を書くw

代筆かよw

 

織田家のため…自分のため…

この婚礼は、わたくしの初陣じゃw

 

浅井長政、お市の好みにあらず…w

 

しかし、勝家ww

 

家康は、動けず…

 

6万の軍勢で、上洛へ!

六角なんて、ものの数にあらずw

 

そして、メインディッシュの三好三人衆w

と思ったら、あっさり撤退w

 

上洛も、ほぼ荒れた展開はなく…しかし、京は大変荒れています…

 

義昭、第15代将軍に。

信長が、副将軍に?w

なってたら、歴史は変わってたなw

 

地位に釣られる人間は、操りやすいですからねw

 

金を撒くww

一時であれば、騙されてくれるでしょうが…

民衆も、そんなにバカじゃないでしょうw

 

信長が、全国に文を…

こういうの、越権行為と言うんですよねw

 

天下布武ではなく、天下一統…

 

次回は「本圀寺の変」です。

 

三好が攻めてくる…

 

では、また来週!

豊臣兄弟! 第九回「竹中半兵衛という男」です。

 

いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。

 

竹中半兵衛、登場…

そして、直の最期…

 

塞ぎ込んでるのは、小一郎じゃなくて、ともの旦那の弥助ww

 

小一郎は、美濃攻めのために、猟師の格好で潜入…

藤吉郎が、次から次へと無理難題を押しつけてくるから、落ち込んでる暇がないw

 

何かをしていないと、立っていられないのじゃ…><

 

扉を開けると、矢の罠がww

病弱で、戦場に出ることは敵わず…^^;

半兵衛の半は、半端者の半じゃw

 

半兵衛の言う通りに、雉を狩るw

 

斎藤龍興は、完全に悪役ポジションですねw

 

罠に改良を加えて…殺る気満々じゃないですかw

 

半兵衛が読んでいた、諸葛亮伝w

三顧の礼を要求ww

 

美濃の軍に囲まれて、多勢に無勢でしたね…

人質になった、兄弟と小六…

 

そこへ現れたのは、美濃三人衆!

小一郎のとっさの発言が、きっかけにw

 

菩提山城への抜け道があったw

 

信長本隊は、ようやく美濃・稲葉山城を包囲!

 

半兵衛は、龍興側に着いた…w

これは、強敵ですw

 

菩提山城と、稲葉山城は、同じ作りだったw

抜け道から、逆に少数で攻め込むww

 

こうして、三顧の礼で半兵衛を引き入れることに成功!

 

小一郎は、直の墓前にて報告…

褒美をもらえても、全く嬉しいと思わん…困ったのう…><

 

坂井のおやっさんが来た…

必ず、どっちも笑える道を、見つけてくれる…今となっては、切ない台詞><

 

お主が諦めたら、すぐに銭を取りに来るぞ…また逃げるなよ…w

 

信長の本拠地を、稲葉山城改め岐阜城へ…

これにて、第一幕の終わりかな?

 

次回は「信長上洛」です。

 

もう上洛…幕府の足利義昭と対面…さて?

 

では、また来週!

豊臣兄弟! 第八回「墨俣一夜城」です。

 

いつものごとく、以下ネタバレですので、地上波・録画視聴の方は、お気をつけください。

 

OPで小一郎と直…夢か?夢なのか??><

夢じゃなくて良かった…

 

ととさまに、祝言の報告w

さて…

 

墨俣、素直に建つとは思えないがw

 

斎藤の横やりが入るが…

八須賀の芝居に、騙されてくれたww

 

7日か…結構かかるなw

 

互いの信頼関係が、重要な局面です。

 

安藤守就とやり取りしているのは、誰か…半兵衛?

斎藤達興は、完全に信長を侮っています…w

 

夜のうちに柵を組む…そこから、砦作りの始まりですねw

 

何故もっと早く手を打たなかった…って、どの口が言うの?w

 

小一郎は、直の作ったお守りと握り飯で、一息w

おかげで、命拾いw

 

一方、直は中村で父と対面…

花嫁衣装をもらう…と思ったら、倉庫に閉じ込められるww

 

美濃三人衆と一戦…

 

直、回想シーンで父に助けられた事を思い出す…

ごめんなさい、いつも言うことを聞かなくてw

お前が幸せなら、それでよいわ…

ありがとう…

フラグ満載過ぎて、もう…><

 

そして、斎藤の大軍が攻めてくる。

 

小一郎たちは、本命の城攻め…

しかし、こちらは罠!

 

墨俣は湿地帯なので、柵もすぐ抜けてしまう…

一夜って、一夜しか持たない城って事だったの?w

これは、斬新な解釈w

 

小一郎、安藤守就を調略…w

信長様なら、新たな面白き世を必ずお作りになるw

 

逃げるとこへ、竹中半兵衛ww

 

急転直下、直は中村からの帰り道…

悲しい><

 

豊臣兄弟は、結局負けて帰還…

そして、涙の対面…

 

今回は、次回予告なし…余韻ですね><

 

次回は「竹中半兵衛という男」です。

 

では、また来週!