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All My Heart で語るブログ

主にSUPER JUNIORの芸声 イェソンさんについて。




(管理人の言いたいことを書いています。個人の意見ですので、受け入れたくない方や影響を受けやすい方はご遠慮ください。閲覧は自己責任でお願いします。)







みなさんお久しぶりです!
オゲンキデスカーーー!



きっとお元気ではない人も多いと思います。
最近はSME周辺はざわざわしていて…色んなことが起こりすぎていますね。

脱退やら訴訟やら、こんな風に一言で済ませては申し訳ないようなことばかりです。
しかしイェソンペンの私は、この事件たちのことをあまり詳しく知れていないので、お話しすることを避けさせていただきます。気にしていないわけではありません、すみません。



何より、私が驚いたこと。
おそらくすじゅぺんに止めを刺したようなお話。
ソンミンさんが結婚するということです。



少し前から出ていた熱愛報道ですよね。
午前中から報道されておりましたが、ついに本人の方から言葉が出ました。
「縁があり、結婚する」と。

本人からの言葉といものはやはり重みがあるものですね…。
早く出てきて話してほしいとは思っていましたが、実際言われるとくるものが…。

そして一気にペンさんたちの反応で私のTwitterのTLは埋まりました。

混乱している方
祝福しようとする方
受け入れられない方
行きどころのない悲しみに自棄になる方

沢山いました。

私も、彼女たちの反応を見て、また混乱しました。



けれどこれは、すべてミンくんが愛されていた証拠なのだと思いました。
ミンくんが沢山愛されているから、これだけのレスポンスがあるのだと。

けれど、これはきっと本人が望んだ形ではないのだろうなと。
確かに、ミンくんが伝えるよりも早くに報道されてしまいましたから。
悔しいかもしれません。



それでも、私にはどの対応が、行動が正しかったかなんてわかりません。
ミンくんはこうするべきだったとは、言えません。
わかりません。

起こってしまったことは仕方ないと言うこともきれいごとです。
けれどそうとしか言えないのです。



じつは私、その報道の当時、スーパーショウ3のソウル公演DVDを観ておりまして、それはもうあほなことをしているお兄さんたちを見ている時だったのです。



ああ…戻れないんだな~と思ってしまい切なくなりました。
この時の笑ってるミンくんの顔が、また見たいと漠然と思いました。


そしてたくさんの方が「離れようかな」と言っていました。
FCの更新や、今後のすぱしょへの発言からそう判断いたしました。




私はこのことが一番悲しかったです。
本当はミンくんが結婚してしまうよりも、
そのミンくんの対応よりも

えるぷのみんなが悲しんでいる事実が悲しかったのです。


離れてしまうかもしれないということが本当に嫌だと思いました。

何故そう感じるのか考えてみました。

私が「好きなものを否定されるのが何よりも苦手な性格」だからでしょうか。
それが大半を占めるとは思います。

けれど私は思い出しました。

イェソンさんの言葉

「弟たちをよろしくね」と言ったイェソンさんの言葉です。



イェソンさんのいないお兄さんたちに大きな思い入れがないのは事実です。
けれど真実ではありません。イェソンさんが帰ってくるまで、(大げさで自己満足的な言葉ですが、)弟たちを守らなければいけないと思っているのです。


彼は今なにを考えているのかなあ。
弟たちも、えるぷも、大好きなイェソンさん。
ミンくんのことを祝福するかな?
ちゃんとしろと怒ったりするのかな?

私はイェソンさんの好きなものだけは否定したくありません。

だからえるぷの反応もすべて受け入れたいです。悲しいねって、みんなで支えられたら最善なのになあと思ってしまいます。勿論実践はできないのですが。

だからミンくんのことを受け入れたいです。


イェソンさんが悲しまない道を選びたい一心です。
本当に寝言の様に「イェソンさん」とうるさいですが、私の指針は本当にそこにしかありません。



どうかみなさんが離れて行きませんように。
イェソンさんが悲しむような事態が大きくなりませんように。

いつも丸っこい甘ったれたことしか言えませんが、結局はイェソンさんのことしか考えられないことをみんぺんの皆さんに申し訳なく思います。





ああまたすぱしょ3でU&Iが流れています…。
幸せな曲がしみますね…。

あの時一緒にメリユを歌いました。
結婚しようと言ってくれました。
しかし彼は、「友達」へのメッセージを私たちに届けました。

時間が戻せないことは何よりも切ないですね。
けれど昔は良かっただなんて、彼らのことを何も知らない私は言えません。


今の彼らを好きになってしまったのですから。
アイドルというのは本当に残酷な世界ですね……

いつかその域を脱することができますように。
彼らの繁栄と、みなさんの幸せを祈っております。



以上は私の勝手は掃き溜めです。
読み終わりまして不愉快になりました方がおりましたら、申し訳ありませんでした。

コメントをいただきましても、気の弱い私ですので返信できない可能性があります。申し訳ありません。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。