雪降ってるよ!

きれいだね(^^)


昨日バイト終わってから
色々あったなあ、



メールは冷たいし
電話しても素っ気ない
大泣きしながら
寒い中自転車こいで
頑張って笑顔で
玄関入ったのに
お家でも色々言われて
悲しかったなあ。

独りってこんな感じなんだ
って幸せな事に
この歳で初めて痛感した。


それ以前に誰も
『お疲れ様』って

言ってくれなかった。


別に疲れてるわけじゃない
って言ったら嘘になるし
言ってほしいわけじゃない
って言っても嘘になる




だけど

かおりは誰かが優しく
『おかえり』って
言ってくれるのを待ってた
そう簡単に夢見てた


『ただいま』って
誰にも笑顔で言えなかった
昨日をきっと忘れられないな




"誰かが待っててくれてる"
っていう安心感が大切だなあ。
って、すごく思った
それと同時にかおりは
それを今まで大事な人に
あげたかったのかなって、
今更だけど気付けた。


かおりには居場所がないって
すごくすごく思って
本当に本当に死んじゃいたくて
だけど人間って簡単には
死ねない生き物だったの。
結局もう何もかも無になった



恨んでなんかない
本当に心配して
くれたんだとしたら
少し分かってほしい。
かおりはいつも
その気持ちで待ってた


別にだから?っていう
話だと思うけど
体力より心が辛かったよ
どうしようも出来ない話
そんなの分かってるよ
でも少し理解してほしかった

















今日は学校お休みしました。
メールくれたみんな
本当にありがとう。
それと幸華さん、
かけがえのない
大事な親友だって
再確信しました。
かおりの一方通行
だとしてもいい!
本当に大切だから
大事にさせてもらいます
本当に本当にありがとう







死にたいって思ったこと
居なくなろうとしたこと
反省してます




かおりは今まで言葉の魔法で
色んな人に救われました。
きっとこれからも
言葉の魔法で傷ついて
救われながら生きていきます

だからかおりも
言葉の魔法で誰かを救いたいな












僕は君へと 君は誰かに
     伝えてほしい。
「独りじゃない」と、


ピンチな時に電話繋がらない(^o^)
そんな時だけ頼るのも悪いんだけどね(^o^)