毎日、毎日、渋谷から新宿・高田馬場の街を歩きながら、三河の宿で青春時代を過ごした人が大阪で第2の人生を夢見るつぶやき -24ページ目
今年も今日で終わります。

餓死した兄貴が、平成の世に餓死してから、はや6年の歳月が過ぎましたが、笑えないぐらいに、今は景気が回復し、人手不足の時代になりました。

餓死した兄貴が生き返ることを余儀なくされて、てっちゃん、そのてっちゃんが生き返ることに手伝ってもらい、笑かされました。

そのてっちゃん。

餓死した兄貴の無念は誰も興味はないが、

今年は、餓死した兄貴の5987451268倍の仕事量で、餓死した兄貴の手も借りたいぐらいの日々でした。

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