続き。。。
で、やっぱり開発はやめとこう。。。
なんて微塵も思いませんでしたww
やはりコードを書いて実際にそのシステムが動き、それをユーザーが使ってくれる事を考えると、これはとてもやりがいがあります。
また、レガシーなシステムはどんどん廃れていくので、最新の技術をキャッチアップして進化していく業界に身を置くのはとても楽しいですねw
ただ、開発現場で求められるレベルに達する為にはちよっと壁があるような気がしました。兎に角まず3つが必要だなー。。と
1、とにかくコード書きエラーパターンに慣れる。
2、現場での実務経験
3、壁にあたった時に相談できる経験者
1はとにかくいろいろなコードを意味を理解しながら模倣して書いてみる。でなんとかなるかと。
2と3についてはどうしたものかなぁ。。。
そんな事を考えていた時に
Ruby on Railsの記事を調べていた時にネット上で
「プログラミング経験ゼロから世界で通用するエンジニアを育成・輩出するべく実務経験を得て卒業できる ...」なる記事を目にしました。