昨日のホメオパシーの 1Day コース。
言葉では説明できないほど、納得、感動。バラバラだったパズルのピースがピタっとはまった。そんな感覚。
自分なりに、昔から抱いていた医療への疑問。薬害。メンタルサイドも含めた病気の連鎖。
日本の家族の薬漬けへの疑問。
長女の長期化する血管炎症、次女の生まれながらのアトピーと、最近の大腿骨切除と骨移植の大手術、その後の長期化する風邪と咳。
精神面が大きく影響しているのは明らか。
普通の18歳や14歳が抱える複雑な年頃の悩みに加えて、普通では抱えきれないような、痛みと苦しみを背負っているのですから。
ところが医者にいっても散々待たされた挙句に、数分の診察で、処方されるのはステロイド。最悪の症状を抑えるには必要でしょうが、これは治療ではありません。
検査に検査を繰り返しても、原因は分からず仕舞い。
(長女の血管炎症のために皮膚科に払った高~い診察料プラス検査費用 、最後に処方されたのは なんと抗うつ剤!泣きの涙で払った医療費、、、ドブに捨てていたような気分です)
ここ数年、いわゆる一般の薬 、風邪薬、咳止め、解熱剤、鎮痛剤、効ヒスタミン剤、など全く我が家では使っていませんでしたが、次女は欠席も長期化して学校への影響も心配になってきたので、う~んもしからしたら効くかも、と、ドクターに連れて行って抗生物質を処方してもらい試すも、効果無し。
人間そのもの、私達の病歴から精神状態、どんな食生活をして、どんなライフを送っているのか、、、その症状が出るまでにどのようなことがあったのか、、、
こんな風に人間丸ごとを見て、その人本来の持つ Vital Force 生きる力、を正常に機能するようにサポートする。そんな考えかたには本当に納得できるのです。(他にもナチュロパスなどの代替医療やキネシオロジーなどの筋肉反応から潜在意識を探る治療?などたくさんあります!)
少しサーチしてみましたが、日本ではホメオパシーがまだまだ “眉唾もののカルト集団” みたいに捉えられているんですね。とても残念です。
見えないものが信じられない人が多いということです。
でもこれもエネルギーが大きくシフトしている今、日本でも急速に変わってくると信じています。
さあ、今後の私の課題は、、、
この繁忙の中、どうやって本格的に勉強を始めるか、、、、です!でも言い訳はなし、やりたいことはやる。道は開けるでしょう。。。
余談ですが、、、
1Day コースの講師だったグレッグと他の参加者のクリスティーンと一緒にチャイナタウンでランチをしたのですが、ペットの話になり、なんとグレッグは柴犬を飼っているとのこと! かわいい茶色柴ちゃんマックスの写真を見せてもらいました。もちろん我が家の自慢の息子柴くんの写真もお披露目。オージーで柴犬を飼っている人と初めての出会いでした。
