別居から離婚-その後

別居から離婚-その後

別居→調停→裁判の全記録を書いていきます

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そういえば

 

子供達と何年会ってないだろう

 

かれこれ4年位かな

 

離婚成立当時、面会交流の制度を使って子どもたちと逢うはずだったが・・

 

こないだ元嫁にメールを送ったが

 

そちらで算段するようにと・・

 

いままで段取りしようとしていたけど

 

色々な理由で断っていたでしょう

 

もう子供とは逢えないだろうかね

 

上 高1(当時中2) 下 小3(当時4歳)

皆様、今年も宜しくお願い致します。

 

久しぶりに見たら、まだまだ私のブログを見てくださっています。

 

ありがとうございます。

 

アクセスランキングでは、実家依存がベスト1です。

 

結論

 

結果、2018年6月

 

離婚裁判で、判決離婚になりました。

 

これから、離婚後の感じたことや、思ったことを少しずつあげていきます。

 

いままで、支えてくださった皆々様ありがとうございました。

 

久しぶりの更新です

 

この2か月かなりバタバタ生活でした

 

会社の事、アメリカの母親の事・・・・・

 

もう10月ですね

 

かれこれ別居期間が2年経過しました。

 

相変わらず進展なし。今月中ごろには第4回離婚裁判です。

 

色々考えると、虚しく悲しくなります。

 

 

 

こんな記事をみました

 

別居を回避するために今しなければならないこと、別居から元通りの夫婦に戻るために、今しなければならないこと

恋愛カップルと同様に、結婚した夫婦と言えど、「もうこの相手と一緒にいたくない!」という出来事や考えは起こり得ます。カップルであれば、距離をおこう、一旦離れよう、で良いのかもしれませんが、夫婦となると、一旦別れる(離婚する)という選択肢は無く、あるとすれば、それは「別居」に該当します。別れたくない、離婚したくないと考えている人にとって重要なのは、

 

間違いなく、「別居」は、「離婚」への危険黄色信号

であることを認識しておくことです。

 

別居したことで、夫婦間の距離を置いたことで、お互いを冷静に見れ、そして冷静にお互いの必要性や愛情を感じ、これからの人生や子供の成長を考え、その結果、ゆくゆくまた、元通りの幸せな夫婦関係に戻れた、という事例は、実は大変少なく、大半は、

別居を推進する側の、表向きの発言に過ぎない

という事実を知っておくべきです。

なぜなら、別居には必ず原因があり、その原因となるものを除去したり、そこへの考え方を大幅に変えない限り、夫婦二人の歩み寄りはないからです。別居=歩み寄っているわけでもなく、別居=原因を解決するための手段でもありません。

 

別居は、互いが離婚に納得するまでの、離婚準備期間

と捉えたほうが賢明でしょう。夫婦の問題をどんなに話し合っても解決できず、一方的、若しくは、双方が諦めモードに入り、それでも離婚は時期尚早だからということで、とりあえず別居するのです。

 

必ず、別居や関係崩壊の原因となっている事由を解決するのです

子育ての問題、経済的な問題、夫婦間の愛情の問題、不倫関係や愛人の問題、性格の不一致やセックスレスの問題、嫁姑の問題、、、いずれも解決できる方法がある中で、それらの解決法を知らずに、事の(根本)解決を先送りは×

育てる愛より、変わる愛の道を選び、結局孤独な人生を歩む人が増えています。相手を変えても、結局良いのは最初だけ。愛や関係(セックス含む)を育てていく、愛や関係が壊れたときに修復していく、という根本の努力と知恵が足りない限り、誰と付き合い、誰と結婚し、誰と離婚して再婚しても、結局は同じことの繰り返しになるのです。

 

結局、相手が望む第三者(夫婦円満調停)を入れての話し合いは、結論でず

帰宅を拒み

何も歩み寄りをせず

時間だけが過ぎ今に至るわけだけど

ホント、

愛や関係が壊れたときに修復していく、という根本の努力と知恵が足りない限り、誰と付き合い、誰と結婚し、誰と離婚して再婚しても、結局は同じことの繰り返しになるのです。

 

その通りだと思います。

 

今更だけどね。