No TiTLE

最近、急に冷え込んできましたね。



だいぶ一人暮らしに向けて、色んな事が進んできてます。

部屋もほぼ9割がた決まりました。

審査が通れば、11月からの入居です。


いまからかなりwktkしてます。



それにしても寒い。



No TiTLE


今月が恐ろしく絶不調すぎて笑えない。

主に仕事で。体調ではなく、運的な意味で。


きっと今月頑張れば、調子もよくなるって信じて頑張るしかない。

こんなについてない日が続くと、

なぜだか無性に誰かに会いたくなる。不思議。


次の休みには物件見に行くから、それまで頑張ろう。

次の休みまであと一日。




そういえば、インタビューズ 始めてみました。

だいぶ存在忘れかけてます。



No TiTLE

勢いあまってサイトを作ってしまった。ああ・・・。


もっとたくさん絵が描きたい。漫画も描きたい。

やる気と集中力がほしい。



先日、不動産屋に行って来ました。

来週あたりに物件見に行ってきます。

11月あたりには一人暮らしで着てるといいな・・・。



No TiTLE


もう9月ですね。



今日は初めて仕事で泣いてしまった。

最高に屈辱だ・・・。



以下、今日の出来事と愚痴。



返品交換の電話にて開口一番いきなり自分の顧客番号を言い出す。

その時点で「こいつやばいぞ」と思ったけど、落ち着こうと頑張った。


「ご返品商品を教えt『全部。』


「あ・・・はi『全部返すわ。返品理由言うからちゃんと書きなさいよ。』


「は、い。かしこまりました。」

『1点目、箱を開けてすぐ異臭がする。すぐ蓋閉めた。他に傷があったとしてももう知らない。』


「はi『2点目、空けてない。イメージが違う。返品。3点目・・・(2点目から4点目まで同じ理由だった。)』


『はい確認して。』


「あ・・・はい、1点目、商品○○、すごい異臭がしたとの事でご返品ですね。


大変申し訳ございm『ちゃんと確認しなさいよ!!!あんた私の言ってた事ちゃんと書いてたの!!?何聞いてたの!?』


「!?あ、申しわk『箱はどうしたって言った!!!!???』 


ここら辺から震えがとまらなかった。


「ぁ、はい、箱は開けて、異臭がしたのですぐに閉められた、との事ですね。


続きまして、2点目以降はすべてイメーj『ちゃんと確認しなさいっつってんでしょ!!!!ひとつずつ言いなさいよ!』


「・・・大変申し訳ございませんでした。2点m『1点目、最初からやり直し。』


「ぁ・・・はい。1点目・・・」


てな感じで何度かやり直しをさせられた。


不良品は、不良箇所を詳しく聞かないといけない決まりになっているので、


「1点目が、すごい異臭がしたとの事ですが、どのような臭いでしたでしょうか?」


「異臭だっつってんでしょ!?じゃああんた自分で嗅いで見れば!?」


これはもう話通じないんだと思った。早く終わらせたかった。


「申し訳ございませんでした。商品はお客様で返して頂けるとの事ですn『だからあんたは何を聞いてたの!?』


「!?あn『どこの業者で、いつ返して、いつ届くって言った!!!??』


「ぁ・・・○○便で、本日お返し頂いて、明日届く予定、との事ですね。」


『ほんっと、何なのあんた。最悪な対応ね。名前、なんていうの。』


「あ、○○と申しまs『ふぅん。てかあんたんとこの会社、問題起こしたんだってね』


「あ、あの、はい。『私の個人情報は大丈夫なの?』


「申し訳ございません、その件に関しましては、


ご案内いたしますダイヤルにおかけ直s『なんで被害受けてるかもしれない私がかけ直さないといけないのよ!!!!!!!』


もうこれ以上この人の相手できないと思って、上の人に助けを求めようと思い、

上の人に経緯を話そうとした瞬間なにかがあふれてきて、気づいたら泣いてた。

正直、返品なんて、返品商品と理由を教えてもらうだけで済むんだよ本来なら。

最高にめんどくさい客だった。もう自分で何に対してこの人に謝ってるのか分からなくなってきてた。

そしてなにより、こんな人間に泣かされたという事実が屈辱的過ぎて、悔しくてさらに泣けた。

全然涙がひかなくて、やむ終えず早退する羽目になった。

もうほんとあれ人間じゃねえ・・・

言ってしまうと、不良品も私のせいではないし、問題も私のせいではないし、

私は研修で教えられたとおりに案内していた。理不尽すぎる。

あと多分あなたは絶対被害受けてねーよ。ちなみに会社自体は問題起こしてねーよ。


はやく立ち直りたい。一日中泣いて、なんとか涙はひっこんだと思う。

あーもう。


No TiTLE

もう8月が終わってしまう。


今年の夏は本当にいい思い出がたくさん出来た夏だった。



秋もたくさん絵を描いて過ごしたい。


あと一人暮らしもする。

これは今年中に絶対する。


はず。