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Surf on Life

どこでも心地よく過ごしたい。
座右の銘は七転び八起き。
旅と、海と、子育てと、ワインと、ヨガと。
コロナを機にでちょっとだけ投資を始めてみました。

こんにちは照れ

昨夜、香港ーシンガポールー関空の経路で日本に帰国いたしました飛行機

 

今日は、

 

①シンガポールでの乗り継ぎの流れ

②日本での帰国後の検疫の流れ

③空港から自宅までの交通手段

 

についてレポートしてまいりますキラキラ

 

①シンガポールでの乗り継ぎの流れ

 

香港から到着後、シンガポールチャンギ空港のトランジットホテルに宿泊しました。

 

  ←お部屋の窓から飛行機が飛ぶ様子が見えますドキドキ

 

チェックアウト時刻の午前11:00に部屋から出ようとしたところ、廊下に座っているホテルスタッフさんに止められる。「フロントに電話をしてね〜」ということだったので、電話。

 

「エアラインスタッフが迎えに来るまで部屋で待つべし」とのこと。待機すること時間12:00前に部屋までお迎えが。

 

搭乗ゲートにオープンまで90分ほどあるので、コーヒータイムコーヒー免税店やカフェもいくつか空いていて時間は過ごせました。

 

ゲートに着くと、搭乗が始まっていたため列に並ぼうとするも止められる。トランジットとシンガポール発の乗客は混ざったらあかんから、「ベンチでまっとって〜」とのこと。

 

その後、搭乗前のセキュリティーチェックがここであり、コーヒーとお水を没収されるショボーンあせる迂闊・・・

 

そこから飛行機に案内されるまでに、日本の検疫に関するQRコード、宣誓書、健康状態チェック表、税関申告書を渡されます。

 

QRコードはこの時点で読み取っておくと、日本到着後の手続きがスムーズですよんドキドキ

 

 

   ←SQの和食の機内食ドキドキ

 

 

②日本帰国後の検疫の流れ

ざっくり照れ

 

書類チェック

→PCR検体採取

→アプリ2種類のダウンロードと説明

→結果待ち

→入国

 

PCR検査は各自で唾液採取。10mlとるのが結構タイヘン。

あと、香港より衛生的じゃない印象・・あせる

 

香港はパテーションで区切られた中で、完全防備の係員さんが検体を取ってくれて、他の乗客との接触なし。

一方の日本は、検体採取に使ったじょうごをゴミ箱に各自捨てるなど、人が入り混じる。

 

結果待ち時間30分で、電光掲示板に番号が出た人から、次の窓口に進みます。

 

流れはスムーズで、通路に一連のプロセスで今自分がどのステップにいるかわかるから安心ニコニコ

 

関空に飛行機が到着してから、1時間半〜2時間は見ておいたほうがいいかもしれません。

 

 

③関空から自宅まで

公共の交通機関の使用がNGかつ、入国できたのが夜の11:00だったので、タクシーのハイヤーを依頼車

 

お世話になったのは、MKタクシー様ドキドキ

 

大阪市内まで、16,800円。

タクシー手配料金と高速代含めて19,000円。

 

関空到着後、PCR検査の陰性結果が出てから電話して手配となりました。

手配方法は、24H対応の番号にお電話。20分ほどでお迎えに来てくださいました。

 

MKタクシー 090ー0080ー9108 (24H対応)

 

お住いの地域によっては、他の会社さんがお安い場合もあるのでチェックしてくださいね車

 

関空の南口で待ち合わせ。

 

コロナ禍では、空港で歩くことが多いので、機内持ち込み荷物は少なめがいいですね。

翌日から14日間の隔離期間に入りますニコニコ

 

では〜キラキラ