- 前ページ
- 次ページ
一ヶ月ぶりに我が子と再開。
体重が1.5倍位になってる。
夜鳴きするし、ぐずるし、でかいおならするけど
本当にかわいい。
親父の無力さも感じた。
ある人が言っていたが母はしつけをして、父は夢を与える、すなわち母性と父性をまんべんなく与えてあげる
事が重要だと言っていた。
ソケイヘルニアだった。
前回書いた骨ではなく腹膜の穴が塞がらないらしい。
男の子の場合はその穴から○○玉が袋に降りてきてその後塞がると言っていた。
娘の場合その穴から腸やら卵巣やらがひょっこり出てくる時がある。
そして今日病院で検査した結果、2月に手術だそうだ・・・・・
内視鏡の簡単な手術だがやはり小さい体に麻酔してメスを入れるのは胸が締め付けられそうだ・・
今日、検診だったらしい。
検診の結果、目やその他は異常なし。
しかし、なんちゃらヘルニアというのが発見されたらしい。
早産の子供にたまにあるらしいのだが、簡単に言うと本来塞がるべき骨が塞がっていないというもの。
その穴が大きいならば問題ないらしいが小さいと腸や卵巣が入り込む可能性があり、来週検査がある。
あまり大した病気ではないらしいが穴が小さければ盲腸手術程度のものがある。
女の子だから体にキズは極力つけたくない。
八ヶ月で生まれて元気で来た事がキセキだから家族で乗り切ろう。
娘に何事もない事を祈ってます。。
iPhoneからの投稿
体重の増え方が半端じゃないらしい。
俺に似るとでかくなる(身長)、
嫁に似ると小さすぎる。
どうか間をとってちょうどよくなってください・・・
しかしまだ生後1ヶ月半なのによく動くし、叫ぶし、でかいオナラするし・・俺に似たのか?
どうか間をとってください←しつこい
ほんとの予定日はクリスマスだったはず。
長かったな~。嫁は毎日の通院おつかれさん。でも嫁にとってはこれからが本番。
がんばれ~。
月一回しか会えないけど
今の時代無料で海外から電話できるし、ビデオ電話できるし
距離はあまり感じないかな。
家族が幸せに暮らせるように海外から見守っています。
あまりに唐突すぎて不安だけがよぎった。
海外にいてすぐに駆けつけられない悔しさ、
もどかしさで一晩を過ごした。
次の日の朝便で帰国し子供に会いに行った。
元気だった。小さいながらにしっかりと呼吸し動いていた。
安心と疲労感でぐったりとなった。嫁もこの日、子供と初対面。
お腹の痛みをこらえながだがらうれしそうだった。
母親の愛情の深さ、大きさ、偉大さを改めて感じた。
この子の生きる力を信じてまた会える日を思い日々をすごそう。














