今日は、暇なので・・・・
夏という事もあり・・・![]()
ちょっと健康情報について書いてみようかと・・・・![]()
書けば難しい事ばかりなので・・・・![]()
最低簡単な事を記載しようかと思います。。。![]()
飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸を、バランスよく摂る必要があります。
いきなし漢字5つも並ぶ・・・
でも・・・続けるよん![]()
脂質の材料で、エネルギー源として大切な脂肪酸です。
現代人はこの飽和脂肪酸を摂りすぎる傾向にあるため、摂取を控えたほうがよいとされています![]()
眠たい話 いきまーす。。。
頑張って読んでみよかっ![]()
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1)不飽和脂肪酸(γ リノレイン酸(n-3)、リノール酸(n-6)、オレイン酸(n-9)、)
<飽和脂肪酸>
肉類やバターなどに多く含まれている
<不飽和脂肪酸>
植物油や魚の油に多く含まれている
肉類やバターなどに含まれている飽和脂肪酸は動脈硬化の原因にもなるため
摂りすぎは良くありませんが、不飽和脂肪酸は体に良い脂質が多く含まれています。
また、この不飽和脂肪酸は、一価不飽和脂肪酸と多価不飽和脂肪酸の2 つに分けることができ、
これらの不飽和脂肪酸は体が作ることが出来ないため、食事などから摂取しなければならない必須脂肪酸というものに該当されます。
☆一価不飽和脂肪酸
一価不飽和脂肪酸であるオレイン酸は、オリーブ油やなたね油、紅花油などに多く含まれており、
血液中のコレステロールを減少させる効果があります。
また、飽和脂肪酸を下げる役割もあります。酸化されにくく、便秘に悩んでいる方にもおすすめです。
☆多価不飽和脂肪酸
α リノレイン酸・EPA・アラキドン酸・リノール酸・γ リノレイン酸・DHA と、さまざまなものがあり、
それぞれ役割も少しずつ違います。γ リノレン酸には、肝臓を刺激して、中性脂肪を減少させる働きがあると言われています。
食事は基本的に飽和脂肪酸を含む食材は少し控えめ、不飽和脂肪酸を含む食材を意識して摂取する
ことを心がけることが大事です。
不飽和脂肪酸ダイエットは、現在使用している油を不飽和脂肪酸に代え、悪玉コレステロールを減少さ
せるダイエット法です。不飽和脂肪酸には、悪玉コレステロールを減少させる働きがあると言われてい
ます。またγ リノレン酸を含む不飽和脂肪酸には、善玉コレステロールを増加させる働きがあると言わ
れています。
2)シアニジン(ポリフェノールの一種)が含まれています。
<シアニンジン>
・血液サラサラ効果・脂肪ブロック効果![]()
シアニジンは、食事などで摂取した脂肪を吸収しないようにブロックする効果があります。
通常であれば摂取した脂肪は腸で吸収されるのですが、シアニジンは、脂質の吸収を抑え脂質の排出を促進する働きがあり、脂肪が付くのを防ぐダイエット効果があります。
シアニジンは食事で摂取した脂肪を包み込んで、脂肪が腸に吸収されるのを防ぎ、脂肪をそのまま体外へ排出してくれます。
3)果糖は代謝アップ
市販のジュースや各種食品類に添加してある「果糖」は、天然のフルーツやハチミツから「糖」だけをと
り出したものです。従って、砂糖と全く同じ性質のものであり、必要以上に摂れば太ることになります。
フルーツ類には確かに果糖が多いのですが、丸ごと生で食べれば、その代謝に必要なビタミン・ミネラ
ル、そして何よりも食物酵素が一緒に摂れるので、太りません。
フルーツ摂取は空腹時に限ります。食後のデザートとして食べれば、そこに含まれる食物酵素の働き
が制限され、果物のメリットを生かせず、太ることにつながります。
☆野菜・フルーツはセルロースという薄い膜で被われています。
人間はこのセルロースを分解する酵素を持っていません。この膜を分解できないと腹部にガスがたまったり、下痢をしたり、冷えを感じるなど、マイナス症状がでてきます。
セルロースの奥ある栄養素を効率よく摂取するならセルロースを砕いたジュースとして
摂取することが最もふさわしい方法です。
なんだかんだ書いてますが。。。。![]()
いろんな健康的になる要素な食べ物はありますが![]()
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僕の簡単な食べ物の一つとしては・・・つーと・・・![]()
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以前から食べるようにしてるのが。。。。![]()
そう・・・僕はBaliでも南国フルーツを沢山食べてましたよん![]()
なぜなら・・・・
素晴らしい果物を健康のためだけではなく
ダイエットや健康の手段として優れた果物だから。。。
ほとんどの人が果物を好むのは本能です。
私たちは、肉食動物でもなく、草食動物でもなく
果食動物だったのですから・・・
果物こそが人間にとって優れた完全食品といえるからですなっ![]()
昔からよく言われていますよね![]()
りんごを毎日一個食べていれば、風邪をひかない医者いらずなんて???
「りんごは金」![]()
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食べ方のタイミングに注意ですね。。。
食後のデザートに食べたらNG・・・太りまっせ![]()
果物は新鮮な生の果物です。
加熱処理した果物は好ましくありませね市販されているジュースは加熱処理したものなので
健康飲料ではありません。この濃縮還元ジュースは、弱酸性なので胃を荒らすことになりかねません。柑橘系の果物は、口の中では酸味がありますが、他の果物と同じで、体の中ではアルカリ性になるそうです。。。
■果物の優れた特性
①果物の成分の約90%は命のある水。
②消化にほとんどエネルギーを必要としない。
③体が必要とする五大要素をすべて含んでいる。
ブドウ糖・アミノ酸・脂肪酸・ビタミン(A、B、C)
ミネラル(カルシウム、リン、カリウム、ナトリウム、鉄、亜鉛)
果物は唯一、消化が必要ではない食べ物だったのです。![]()
果物が胃を通過する時間は、早ければ15分~20分です。
(バナナは水分が少ないぶん、1時間かかります。)
砂糖やでんぷん質食品(炭水化物)などは
消化酵素の働きでブドウ糖となり脳などのエネルギー源となります。
果物は独自の消化酵素をもっています。![]()
果物が熟したときにはすでに消化がすんでいる状態です。
ですから体内に入ると同時にブドウ糖となります。
胃の中には、15~20分しかとどまっていませんから
消化・吸収に要するエネルギーは他の食べ物と比較しても、ほんの少しです。
果物の栄養は、腸で吸収され果物パワーでエネルギーを楽に活用することができるのです。
どんな?なってるん?体のサイクルわぁぁぁ???
■午前4時から正午まで 「排泄」の時間帯でーす。
(体内の老廃物と食物のガスの排出)
■正午から午後八時まで 「摂取と消化」の時間帯でーす![]()
(食べることと消化の時間帯)
※この時間帯に食事を取るのが理想的
■午後8時から午前4時まで 「吸収と利用」の時間帯なぁーり![]()
※この時間帯には体を休ませることが大事になります。
・午前中は不要なものを出す![]()
・午後はお食事タイム![]()
・夜はゆっくり静養タイム![]()
※本来、排泄されなければならない体の老廃物がたまってくると
肥満や病気のもとになるのです。
フルーツはビタミンが豊富に摂れるだけじゃなく、美容にも効果があり![]()
果物にはビタミン他、食物繊維、糖質、ミネラル、そしてファイトケミカルを含み、
身体に良い栄養素ばかりです。中でもファイトケミカルは、
抗酸化作用をもつアンチエイジングに適した栄養素です。![]()
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ファイトケミカルは、シミ/シワを作る原因である活性酸素の働きを妨害し、
免疫力を高める効果があります。更には、ガンやアルツハイマーなど
生活習慣病予防に期待がされている有望株の栄養素なのです![]()
また、フルーツ効果はお通じを良くしてくれるだけでなく、美肌率UPにも期待されます。
フルーツには特有の酵素が含まれており、その酵素が体内の毒素を集めて回ります。
いいことですなぁぁ![]()
最後に・・・・![]()
酵素を効果的にとる果物の食べるタイミング
酵素を効果的にとるためには、
果物は“食後”ではなく“食前”に食べてください!
果物を食べるタイミングは、
食前(食事の30分前)や食間(食事と食事の間)が効果的。
普通の食事は、2時間から4時間かけて胃から腸へと届きますが、
果物はたったの30分で腸に届くんです。
なぜなら、果物にはたっぷりの酵素が含まれているから。
そして腸にとどいた酵素は本領を発揮![]()
お腹の中をキレイにしたり、後からくる食べ物をしっかり分解吸収してくれます。
でも、食後にフルーツを食べてしまうと、
前を行くごはんやおかずにジャマされて、胃で立ち往生
。
「早く腸に行かせてよ~」とじだんだを踏むフルーツを胃酸が襲う。。。
(汗)
果物はぜひ、食前 か 食間 に食べるのがいいでしょう![]()
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酵素は 「食べ物の消化」と「新陳代謝」 に使われます。
その中でも、特に「解毒」に大量の酵素 が使われます。
- 外食の多い方
- 食品添加物をあまり気にしていない方
- ファーストフードが好きな方
- むくみやすい方・・・Etc・・・・
ぜひ、食前や空腹時に果物を食べて、効果的に酵素を補充![]()
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ではでは・・・
元気で笑顔で・・・身体が笑顔![]()
楽しい夏と毎日を過ごしてください。![]()
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つでにダイエットもできれば最高だね![]()
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あくまでも無理は あきませんよっ![]()
なんでもバランスが大切だからね![]()
ほなっ さいなら![]()












できるのかな

















といき寝るとするか




























































