先日TVで・・・
ホンマでっかTVで光について話で・・・・
冬、気分が落ち込んだら、耳の中に光を当てると良い!? (フィンランド「オウル大学」) SAD(季節性感情障害)が酷くなると うつ病に⇒日光に当たると効果的 (医療・おおたわ)
うつ病治療に光の部屋が効果的!?
日光の部屋に入る治療法⇒幸せホルモン(セロトニン)が分泌・1日1時間
1日10分、耳の光治療で気分障害が治る!?
気分障害を治療する器具・耳の中に光を当てる⇒1日8~12分・9割治癒
18ヶ所の脳領域が光に反応する!?
冬のうつ病治療が最も効果的!? (心理・植木) 冬にうつ病治療を始めるのが一番効果がある
人は心の状態と環境が一致⇒健康状態が良好
耳の光治療でビタミンDが合成され、うつ病に効く!? (脳科学・澤口) ビタミンDは万能薬
ビタミンD⇒うつ病治療・がん予防に効果的
耳の光治療はヘッドライトもオススメ!?
ヘッドライトの色温度⇒太陽光に近いので有効的
こんな内容だったので
ビタミンDは凄いと!!!
いや!?
太陽凄いやん!!と・・・・
万能薬と言われていたので?・・・・
チョット検索してみたのであーる。。。。
なぜか???
海が好きな僕にとっては・・・・
太陽が大好きでもある事からね・・・・
下記ながーいので・・・・
適当に興味ないならスルーした方がいいよん((((((ノ゚⊿゚)ノ
太陽光は万能薬!? うつ病からガン予防まで、「太陽ビタミン」のすごい効能!?
「ビタミンDをつくるために、おひさまの下であそびましょう」ってフレーズは・・・
昔はよく言ったものだった。。。
なんでも・・・・
昔の言葉にせよ・・・
凄いなっ・・・
昔ながらとは現在では物事いかない事も沢山あるけれど・・・・
でも勉強になるよね。。。。
で・・・・どうかってねっ・・・・
紫外線が皮膚に当たるとビタミンDができる・・・・
ビタミンDは骨を作るために必要。
だから子供は外で遊びなさいなんだよね(*^▽^*)
ビタミンDは、皮膚が太陽光、正確には紫外線B波にさらされると
体内で生産されます。このため“太陽ビタミン”とも呼ばれ・・・
でも最近は違う。「なるべく日光に当たらないように」なんて・・・???
確かに以前から言われてる・・・
オゾン層の破壊が進み、紫外線が皮膚がんや白内障の発生に影響することが明らかになったからだという
しかし、日光に当たらなくて、ビタミンDは足りるのか??
ビタミンDは食品からも取れるのだが・・・
例えば・・・
ビタミンDは「いわし・かつお・さんま」からしっかり摂ることが出来ますよね・・・
厚生労働省の資料によると・・・
ビタミンDの1日の摂取目安量(成人)は5μg(マイクログラム)
これに対して日本人の平均摂取量が7.9μg。なんだ、普通に食事をしていれば足りるんだ。
骨粗しょう症予防の観点から、特に高齢者では1日に20~25μgのビタミンDが必要だと言われています
体内のビタミンDの半分以上は日光から作られているという。
普通に生活していれば、顔と手の甲を日に当てるだけで、1日の目安量が取れる。
でも、日焼け止めを塗ってしまうとビタミンDは作られない。
女性の方は冬は特に厚化粧などは控えた方がよいとか・・・(笑)
失礼m(..)m
近年赤ちゃんのビタミンD欠乏が増えているという。
妊婦さんがビタミンD不足になりがちだからだそうです。。。
直射日光を嫌う若い女性が増えているが、やはり、ある程度は太陽に当たっておく必要がありそうですね。
ビタミンDとカルシウムはとても重要な間柄らしいです。。。
ビタミンDが足りなくなってしまうと筋肉の収縮作用に
重要なカルシウムをうまく利用することができなくなってしまい。
筋肉の収縮作用がちゃんと行えなくなってしまうって・・・(-。-;)
トレーニングやSurfingをする僕たちにとって・・・
これほど深刻な話はありませんよねΣ(・ω・ノ)ノ!
良く知られているように、ビタミンDは骨の健康のために重要です
ビタミンDはカルシウムの小腸での吸収を促進して、尿としての排出を防ぎます。
高齢者では転倒を防ぐ効果も報告されています。
さらに、ビタミンDレベルを正常値以上に保つことは
高血圧や糖尿病、いくつかのガン、心臓発作や脳卒中の予防に
ひいては長寿に貢献するようです。
研究で、脳や心の健康にも役立つこともわかってきたらしいです。。。
ビタミンDは、「情緒」に関連する脳領域にも影響するようです。
3つの研究がビタミンD欠乏とうつ病との関連を報告しています。
ビタミンDレベルを高めると、うつ症状が改善することも・・・
ビタミンDには、免疫システムの働きを助けて呼吸器感染症を予防する、
炎症を抑える、血管や心臓病の機能を改善する、細胞レベルの老化を防ぐ、
ガンの発症や進行に関連するメカニズムを妨害する多くの抗ガン作用など、
たくさんの有益な働きがあるそうです。。。
そして気になる・・・
幸せホルモン???セロトニンですが。。。。
若返りに大きく影響を及ぼすホルモン「セロトニン」
幸福を感じたときに分泌されるため!!!
通称「幸せホルモン」とも呼ばれていますね・・・(o^-')b
セロトニンが分泌されると筋肉の働きをサポートして
脂肪を燃えやすくする効果もあります。
女性には・・・効果的なホルモンやねo(^▽^)o
神経伝達物質。セロトニンは脳内に必ず存在する物質。
眠って居る時はほとんど出ないけど、起きている間は絶えず一定のリズムで
一定の量を脳全体に(指令を)送り続けているんだって。
私たちの心と体を整える大切な働きの一つらしい。
神経伝達物質って言うとドーパミン・ノルアドレナリンなどが有名だけど
セロトニンも同じ仲間。。。
セロトニンは、ノルアドレナリンやドーパミンの暴走を抑え、
心のバランスを整える作用のある伝達物質で、
セロトニンが不足すると精神のバランスが崩れて、
暴力的(キレる)になったり、うつ病を発症すると言われています。
セロトニンの名前はうつ病などの精神疾患に関する話題と同時に語られることが多いようです。
最近では特にうつ病の患者数や自殺者の数が増加し続けているため
TVや雑誌でも目にする機会が増えてきましたね・・・
セロトニン神経の役割・・・
神経細胞は脳全体で約150億個ある中、セロトニン神経は数万個なんだって。
セロトニン神経は数自体少ないけど脳全体に指令を送っているという事になる。
神経伝達物質であるドーパミン(喜び・快楽)やノルアドレナリン(恐れ・驚き)等の
情報をコントロールして精神を安定させる作用がある。
セロトニン神経が正常に働かなかったとしたら心と体のバランスが崩れてしまうことになる。
セロトニンは私たちのからだにとってとても大切なものです。
1.早寝早起きの規則的な生活を心がける
2.太陽の光を浴びる
3.リズミカルな運動をする
4.食事をする際に、よく噛む
5.トリプトファンを含む食品を食べる
(なんやねんトルプトファンって・・・・)こうみたいよっ・・・
バナナ 10mg/100g
豆乳 53mg/100g
牛乳 42mg/100g
ヨーグルト 47mg/100g
プロセスチーズ 291mg/100g
ひまわりの種 310mg/100g
アーモンド 201mg/100g
肉類 150~250mg/100g
赤身魚 200~250mg/100g
糸引納豆 242mg/100g
すじこ 331mg/100g
たらこ 291mg/100g
白米 89mg/100g
そば 192mg/100g
なるほどねっ(o^-')b
早寝早起き・・・・
果物食べて・・・・
朝から太陽に浴びて・・・・
運動して・・・
恋して・・・・
しっかりバランスの良い食事・・・・
やはり・・・・
人間も動物なんだから・・・・
自然環境が無くなると病気になるよね。。。。
自然万歳なお話でした。。。。
お わ り・・・・・
See uuuu THXε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
(一部文章・ダイヤモンド社・美容整形外科検索『Btサーチ』等々・・・引用)