お久しぶりです。。。
関電と九電の家庭向け料金、値上げ申請を認可されましたね
読売新聞 4月2日(火)12時57分配信
記事内容
ありゃまっ・・・
ガソリンも高騰しつつも・・・
生活に見えない経費でながら毎月必要なもの・・・
ますます気になる人 気にならない人といるでしょうがね
最近では節約手段のLED照明が沢山販売されています。
そんな行政も2030年までは日本も全て照明はLED化方向とか言われてますね
昨今LEDもいろんなメーカーが御座います。
私はLEDも取り扱いしてます
興味御座いましたら当店アクセスして左下のHOKUL'Aをクリックで参考に
みなさんの参考になればと
私の店でのLEDを簡単に紹介したいと思います。
良ければ安価で提供させていただきますので、また宜しくです。
Philips社はオランダを本社とする総合電機メーカーです。
株式会社フィリップス エレクトロニクスジャパンが日本法人です
日本ではひげそり(シェーバー)の販売が主なため、
あまり照明メーカのイメージはありませんがもともとは電球の製造メーカであり、
照明、医療器具、半導体で高い技術力を持っています。
Houle’a company 特別価格販売中。
これを機に是非ご検討ください。
検証内容
◎東芝製グロー式蛍光灯1灯用
◎フィリップス直管型LED Master LEDTube(40W型)
LEDにする前とLEDにした後の消費電力をワットメーターを使って測定
従来の蛍光灯
蛍光灯1本の消費電力は57W
これは蛍光灯と安定器を合わせた消費電力
電気料金を計算すると
従来の器具の1時間当たりの電力料金は1.25円
(57w/1000*22円=1.25円)
Master LEDTube
Master LEDTubeの消費電力は22W
※カタログスペック通りの消費電力
電気料金を計算すると
Master LEDTubeの1時間当たりの電力料金は0.484円
(22w/1000*22円=0.484円)
従来の器具とフィリップス直管LEDを比較すると
電気使用量
1時間当たり1.25円と0.484円の比較で
フィリップスを使用すると61%の節電・・・
電力料金の検証(ランニングコスト)
・グロー式蛍光灯1本当たりの時間の電気料金は約1.2円
・Philipsの1時間当たりの電気料金は約0.5円
★ 蛍光灯1本で計算した場合
@ 1日あたり10時間使用した場合
蛍光灯 12円
LED 5円
@ 1年間(365日)使用すると
蛍光灯 4380円
LED 1825円
★ 1日10時間、年間365日 使用した場合の想定
(1本あたり想定)
蛍光灯 12円X365日=¥4.380
LED 5円X365日=¥1.823
LEDを使用すると ¥2.557もお得と想定されます。
(*)1本365日10時間あたり使用時お得費用)
(注意:費用については条件等が異なる為参考資料とするもので必ずなるものでは御座いません)
製品の特徴
従来型(G13口金)に対応した直管蛍光灯型LEDランプ
材質:ポリカーボネート
カバー:乳白色
AC100V~240V
周波数:50Hz、60Hz共用
高演色Ra85
電源内蔵型(電圧片側印加方式 独自配線方法)
KEMA CE 認証取得
高演色性 Ra=85を実現。
演色性とは太陽の光をRa=100とした場合の、色の再現性を表す使用です。
数字が100に近いほど太陽の光に近い自然な色を再現することができます。
商品を陳列する店舗などでは演色性が重視されることが多いです。
LEDの演色性はRa=70のものが多く、Ra=85は他の製品に比べ高いスペックを持っています
製品のその他の利点
スイッチの頻繁なオンオフによる劣化がなく寿命が短くなることはありません。
蛍光灯電球と異なり、スイッチを入れた直後から明るくなります
赤外線放射をほとんど出さないので、色あせや傷みを防ぎます
虫が集まりやすい紫外線領域波長をほとんど出さないので照明器具を清潔に保て ます
環境に有害な水銀を含みません
KEMA(オランダ電気機器規格協会) CE認証取得
その他知恵袋
安定器には寿命があります。
毎日何気なく使用している照明器具にも耐久年数があり、
JIS(日本工業規格)によると交換の目安を10年としているのです。
実際には20年近く使用し続けている場合も多いようですが、新しい蛍光灯に替えた直後からチラツキが見られたり、交換時期が短くなったりするため経済性も低くなります。
また、使用続けることにより、焦げ臭いにおいがするなど、まれに安定器の絶縁劣化などから生じる火災が生じる場合も有りますので注意が必要です。
LED直管の導入段階で配線工事費が多少かかっても、その後のランニングコストの削減によるメリットがはるかに大きいのです。
安定器を外すことでさらに省エネができ、高い安全性を維持しながら省エネ・省資源を可能にします。
ではでは・・・・
これからは節電対策必要ですね・・・
LEDではトップクラスの色の再現力。