取り敢えず、朝ふと窓を見たら蛙が張り付いていて奇声を上げたところから一日が始まりました(^q^)
でも良く見たら可愛いかも…とガラス越しの蛙目掛けてデコピンを繰り出したら爪が痛くなった、と。
もうここから一日嫌な予感がすると言うものです。
蛙のお腹を凝視していても仕方ないので学校にのそのそと向かいます。
で、授業が始まった瞬間に、HRは爆睡してた両隣の方々が覚醒なさりまして、まさかのY談。
…顔が引き攣るのを感じました♪
2校時目になると話が変わりました。
まあ聞いたところによると?
あれですね、友達の彼氏を好きになっちゃった~、と
なんて有りがちな…いや、でも彼女は真剣に悩んでるんだ、きっと。
そう思い、ノートすら取ってない二人をスルーして勉強に集中したんですよ!?
集中…なんかその男のよさを語りだした!
 いや、無視だ。集中しよう。
集中…なんか友達の悪口言い出した?!
 それは酷くないか?いやいや集中だ…!
集中…なんか破局へと導こうと計画してる!?
 そこまで行くと寧ろ怖い!
集中とか…無理だろ☆
ふ…ふふふふ♪
突っ込んだら、負けだよね?
悪い子じゃないのは分かる。
だけど、頼むから他でやって下さい…
 
………自分の成績が心配でしかたない今日この頃。
ブログが本格的に愚痴になっている…w
長いので、ここで終わります…
 

とにかく面接!
驚く程にあっさり終わりました。
向かいの家の五郎くん(長男)が始めて立った時のような感動でした。因みに五郎くんは23歳です。
まあ、そんな感動を感じた覚えはありませんが。
………面接後に食べたチキンが美味しかったな~っと。


それと、今日は風が強いですー。
スカートが舞う~
げっへっへっ…
…おっさん臭いな。
書いてみただけで別に女子のスカートがめくれて喜ぶ変態じゃないんだからねっ!

………何キャラだ、コレ

お わ れ (^q^)/

今日はカラオケに行きました。
それでまあ明日バイトの面接があるので歌も歌わずにカラオケボックスで履歴書を書いていたわけです、友人と。
お金のためにバイトをするわけですが、まさか履歴書の動機の欄に金のため、などと直接的に書けるわけがないので二人して遠回しな表現がないか考えていました。
が、中々良いものも出ず、苛々が溜まっていきます。
発散しようと二人でデュエット曲を連発して歌っていたら、何故か全て高得点を叩きだし、自己ベスト更新…
私たちはこれを履歴書への鬱憤が産んだミラクルと名付けました。

…オチはありません。