いい年して、アクション仮面をつけて
クレヨンしんちゃんと記念撮影?
やったぁ!! 恐竜に出会った
あまりの早さに私は恐竜の後ろに行ってしまった~![]()
シャッターを押すのがやっと…
椎名邸にて
キティちゃんぬいぐるみを持った3人で
じいじが暖かく見守っている後ろ姿が…
キャラちゃん…
ずいぶん前にトリガー邸にて
お雛様って… 私違うな
トリガー君のお内裏様
かわいい
いつもどおりの、椎名邸にて
しょーちゃんに「TRICERATOPS」について
勉強させていただきながら
ステキな方たちに囲まれる わ・た・し
なんて居心地のいい空間
そして~
じいじとのツーショット![]()
私なんておばかなかっこうしてんだろ・・・![]()
アクション仮面なんかつけるんじゃなかった・・・
日曜日の夕暮れ~
足元の猫がとても絵になる~
ふたりだけでしみじみと
言葉について語り合う~
小説を読んでいるとその中に入り込む感覚
例えば、推理小説だとしたら
自分がまるで殺人犯になってしまうような
殺人犯を追いかける刑事のような
例えば、恋愛小説だとしたら
かなわない恋をしているような
知らない空間のなかへ入っていくような
同じ時間~まるで同じ空間にいたかのように
いつも読んでいるじいじのブログを
耳元で読んでもらっているかのように
例えば、SURFACEの歌に曲がなく
ただひたすら小説のように読むとしたら
そんな感覚
じいじのブログにはそんな感覚を覚える
人が何を考え、何を思い、言葉に綴っているのか~
人の数だけいろんな考え方がある
例えば、自分を偽って言葉をならべても
心の中では泣いているのに
笑っている言葉をならべても
私のようにうまく自分の考えを文字にできなくっても
読んでいる人には伝わる
私の心を分かってくれる人がいる
文字にはそんな不思議な力がある
そして私はまた
新しい居心地のいい言葉の中へ