プールごっこ。。
バスタブに
ぬるいお湯を溜めて
そっと浸かる。
ん。。。
寒。。。(;・_・
はぃ。終わり終わり。
プールごっこ終了(´ω`)
そもそも、塩素の匂いもしないし、水着も着てないし、プールを連想させる要素ナシでした( -_-)
安易に考えすぎでした。
勢いょく熱い湯足して普通に入りました♪
うちのお風呂は小さな窓がついていて、
少し開くようになってるのですが、
開けてたら、雨音が聴こえて、なんかイィ感じでした(*/ω\*)
で、ピアノを弾く音も聴こえてきて♪
ちょっと贅沢なバスタイムでした(*´∀`*)
ピアノの曲が、
ショパンの「別れの曲」
だったりなんかしたら、
もっとロマンチックでオシャレなのに。。。
なんて、かなり自己中なコト考えながら、
湯があったまるのを待ってたワケです(・∀・)
この記事の結論といたしましては、
風呂場でプール気分は味わえない
ぬるい湯じゃ風邪をひく
プールより温泉気分を味わうほうがよい
というコトであります。
ぬるいお湯を溜めて
そっと浸かる。
ん。。。
寒。。。(;・_・
はぃ。終わり終わり。
プールごっこ終了(´ω`)
そもそも、塩素の匂いもしないし、水着も着てないし、プールを連想させる要素ナシでした( -_-)
安易に考えすぎでした。
勢いょく熱い湯足して普通に入りました♪
うちのお風呂は小さな窓がついていて、
少し開くようになってるのですが、
開けてたら、雨音が聴こえて、なんかイィ感じでした(*/ω\*)
で、ピアノを弾く音も聴こえてきて♪
ちょっと贅沢なバスタイムでした(*´∀`*)
ピアノの曲が、
ショパンの「別れの曲」
だったりなんかしたら、
もっとロマンチックでオシャレなのに。。。
なんて、かなり自己中なコト考えながら、
湯があったまるのを待ってたワケです(・∀・)
この記事の結論といたしましては、
風呂場でプール気分は味わえない
ぬるい湯じゃ風邪をひく
プールより温泉気分を味わうほうがよい
というコトであります。
検疫命令。。
実は、今日から1週間、関空に検疫スタッフとして派遣予定になってました。
上司命令。てゆうか、国のお偉い方からの命令。
私ら看護師の仕事は入国者の問診。
行かなくてよくなりましたけど。。
私としては、検疫なんて滅多になぃコトだし、イィ経験になると思って乗り気だったんですけどね。
東京の八王子で高校生が感染したって頃、たまたま見たブログ記事に、検疫が悪い、ちゃんと仕事しろ、みたいなコトが書いてあって、ちょっとショックやったんですょね。ま、ぶっちゃけムカついたんです。
日本で感染者が出たのは検疫の責任なん?て。。
うちの部署の看護師長は先月、成田空港に検疫で行ってました。
急に決まった話だったんで、いろんな仕事片付けるのに、出発の2~3日前には朝から夜中2時、3時くらいまで仕事してました。
検疫は、朝9時から夕方5時まで、昼食は無し、8時までは空港に拘束だったらしいです。
外国人には英語で問診、英語通じない相手には身振り手振りだったらしぃです。
なんていい加減、て言われて当然だと思いますが、それが現状です。英語ペラペラ、ついでにフランス語、イタリア語、スペイン語、中国語話せる看護師が、いると思いますか?いたとして、それは検疫スタッフとして十分な数を満たせると思いますか?
まずムリだと思います。実際はたいして英語もしゃべれないスタッフが派遣されてても、検疫は人手不足だったらしいですから。
だからって、検疫に医者も看護師もたくさん取られたら、今度は病院での業務が回せなくなるんです。ただでさえ、人手不足で、サービス残業当たり前な状況で、スタッフが一人抜けるだけで、その人がこなすはずだった夜勤を割り振られ、いつもより少ないスタッフ数でいつもと同じ数の患者を看るのはやはり大変です。
医者は英語を話せる人が選ばれたりもしてたみたいですが、うちの病院からはそんなの関係なく行かされてたみたいです。その間、自分の担当患者は別の医者に任せるわけです。
患者の中には厳しい状態の人もいて、この前記事にした99歳のあの人が急変した時も、主治医は検疫で不在中でした。
きっと他の病院でも危ない状態の患者を残して検疫に行った医者はいてると思います。
そんな状況で、検疫は行われていたわけです。身内をかばうつもりはありません。ただ、国内で感染者が増えれば、結局は病院に収容隔離、それを診察、看護するのは私達医療スタッフです。そうなることが解っていながら、検疫で手を抜くスタッフなんて、ほとんどいなかったんじゃないかと思います。
検査キットにしたって、発症直後に陽性を示すものは今現在、開発されてません。そんな中、検疫で感染者を見分けるのは本当に難しいのです。
感染のリスクもあり、食事をする時間もなく働いて、感染者が報告されると検疫の手抜きだと言われるんじゃ、なんかやるせないです。
自分も行く予定になってたんでなおさらです。
とりあえず、私は真面目に頑張るつもりでいたので。
確かに、検疫の不手際があるのも事実で、落ち度はないなんて言う気は全くないですが、検疫についてなんとなく知ってもらいたかっただけです。
実際に行ってれば、もっと具体的に伝えられたと思うんですが。
ひとまず、下火になってよかったです。
とはいえ、つい最近、岡山市内の女性が感染したと報じられたばかりなので、
皆様、どうかくれぐれもご注意くださいませ。
上司命令。てゆうか、国のお偉い方からの命令。
私ら看護師の仕事は入国者の問診。
行かなくてよくなりましたけど。。
私としては、検疫なんて滅多になぃコトだし、イィ経験になると思って乗り気だったんですけどね。
東京の八王子で高校生が感染したって頃、たまたま見たブログ記事に、検疫が悪い、ちゃんと仕事しろ、みたいなコトが書いてあって、ちょっとショックやったんですょね。ま、ぶっちゃけムカついたんです。
日本で感染者が出たのは検疫の責任なん?て。。
うちの部署の看護師長は先月、成田空港に検疫で行ってました。
急に決まった話だったんで、いろんな仕事片付けるのに、出発の2~3日前には朝から夜中2時、3時くらいまで仕事してました。
検疫は、朝9時から夕方5時まで、昼食は無し、8時までは空港に拘束だったらしいです。
外国人には英語で問診、英語通じない相手には身振り手振りだったらしぃです。
なんていい加減、て言われて当然だと思いますが、それが現状です。英語ペラペラ、ついでにフランス語、イタリア語、スペイン語、中国語話せる看護師が、いると思いますか?いたとして、それは検疫スタッフとして十分な数を満たせると思いますか?
まずムリだと思います。実際はたいして英語もしゃべれないスタッフが派遣されてても、検疫は人手不足だったらしいですから。
だからって、検疫に医者も看護師もたくさん取られたら、今度は病院での業務が回せなくなるんです。ただでさえ、人手不足で、サービス残業当たり前な状況で、スタッフが一人抜けるだけで、その人がこなすはずだった夜勤を割り振られ、いつもより少ないスタッフ数でいつもと同じ数の患者を看るのはやはり大変です。
医者は英語を話せる人が選ばれたりもしてたみたいですが、うちの病院からはそんなの関係なく行かされてたみたいです。その間、自分の担当患者は別の医者に任せるわけです。
患者の中には厳しい状態の人もいて、この前記事にした99歳のあの人が急変した時も、主治医は検疫で不在中でした。
きっと他の病院でも危ない状態の患者を残して検疫に行った医者はいてると思います。
そんな状況で、検疫は行われていたわけです。身内をかばうつもりはありません。ただ、国内で感染者が増えれば、結局は病院に収容隔離、それを診察、看護するのは私達医療スタッフです。そうなることが解っていながら、検疫で手を抜くスタッフなんて、ほとんどいなかったんじゃないかと思います。
検査キットにしたって、発症直後に陽性を示すものは今現在、開発されてません。そんな中、検疫で感染者を見分けるのは本当に難しいのです。
感染のリスクもあり、食事をする時間もなく働いて、感染者が報告されると検疫の手抜きだと言われるんじゃ、なんかやるせないです。
自分も行く予定になってたんでなおさらです。
とりあえず、私は真面目に頑張るつもりでいたので。
確かに、検疫の不手際があるのも事実で、落ち度はないなんて言う気は全くないですが、検疫についてなんとなく知ってもらいたかっただけです。
実際に行ってれば、もっと具体的に伝えられたと思うんですが。
ひとまず、下火になってよかったです。
とはいえ、つい最近、岡山市内の女性が感染したと報じられたばかりなので、
皆様、どうかくれぐれもご注意くださいませ。
