地震の規模はマグニチュード(M)7.4で、震源の深さは約30キロと推定される。震源近くでは津波発生の可能性があり、日本への影響を調査している。(共同)
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そろそろハワイのレポートも大詰め。
前に述べたように、とにかくこの時期としては珍しいほどに波が豊富だった。
というか、これまでの海外サーフトリップでもっとも波に当ったかもしれない。
どこかのサーフ雑誌のハワイレポートでも、ここ数年で一番良かったと伝えていたほど。
行く前にまわりのハワイフリークからは、「この時期はあまり波がないからツマラナイかもね。」
なんて言われていたから、ほんと良い意味で期待を裏切られた。
また波ばかりではなく、まだ記事にはしてないが、ビッグアイランド・ハワイ島の大自然も素晴らしかった。
日本も梅雨に入り、曇天が続く毎日、ハワイの焦げるような日差しとトランクスで海に入れる環境が恋しい。
いつかまた行きたいと思った。
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サーファーから絶大な人気を誇るNixonは、カリフォルニア州エンシニータスに拠点をおき、サーフ、スケート、スノーの3Sスポーツをする人々の間で求められる”ライフスタイルウォッチ”をテーマに、Andy Latts(アンディ)とChad Dinenna(チャド)がスタートさせたウォッチカンパニー。
Nixonの作り出す時計は、Nixonの為のみのNixon仕様、つまり全てがカスタムメイド。それぞれ全く違う個性を持つライダー達の為に、様々なタイプのモデルを用意し、彼らの意見を取り入れて、特異で、機能性を重視した時計を作り上げた。ライダー達は広告や商品開発の方向付けにも大いに関わっている。
Nixonのアイコン【Nixon Tear Drop】について・・・
Nixonのアイコンは3つの意味を持っている。
①Flame 【炎】 Eternal Flame (永遠に燃え続ける炎)とも言われるほど、時との密接な関係にある。
②Hour Glass 【砂時計】上から下へ流れ、そして時間と共に底の部分へたまってゆく砂時計。
③Wing 【羽根】 Wing of Time (時間に羽根が生え、まるで飛ぶように過ぎていく)と言われている。
ニクソンチームライダー
BRUCE IRONS (USA)
CHRIS MALLOY (USA)
DAN MALLOY (USA)
DEAN MORRISON (AUS)
JODIE NELSON (USA)
JON ROSE (USA)
KEITH MALLOY (USA)
ROB MACHADO (USA)
SAXON BOUCHER (USA)
FREDO ROBIN (FRA)
CLAIRE BEVILACQUA (AUS)
楽天で見つけたニクソン
次々に斬新でシンプルなデザインが登場するニクソン、まだまだ目が離せない。
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昔からサーファーの定番サンダルといえば、サンクレメンテに店を構えるレインボーサンダル(Rainbow Sandals)
。
今はやりのレザーサンダルのパイオニア的ブランド。履き心地は素晴らしく人気が高いのもうなずける。
ゴムのビーサンもいいけど、この耐久性に優れたレインボーサンダルを、長い時間をかけてボロボロになるまで履きつぶすのがCA流だ。エコサンダルで知られる米カリフォルニア・サンクレメンテ発の「レインボーサンダル」。ストーリーは70年代当時まで遡る。当時サーファー兼バックパッカーでもあった創業者が世界中の海を旅して見たのは、あまりに多くのサーファーが海に壊れたサンダルを捨てている事だった。自然回帰が叫ばれていた当時、あまりに壊れやすいビーチサンダルは環境汚染を招くと考え、壊れないビーチサンダルを作ろうとしたことがレインボーサンダル誕生のきっかけとなる。ビーチサンダルだからと侮るなかれ、愛用者は十分ご存知と思われるが、このサンダルは、本当にタフ。ステッチングにはミリタリースペックも通っているパラシュートステッチを採用、これは2,000ポンドの加重にも耐えられる。クッション性抜群のダブルレイヤー。レザーインソールを加える事で快適性も確保、創業者のポリシーは今でもしっかり受け継がれており、アウトソール交換も可能。 ”BECAUSE THEY LAST SO LONG”。高級感溢れる、ヌバック使用のプレミア。
実はこのブランド、なかなか面白いコンテストを開催する。
とにかく皮の表面が割れるほどボロボロになるまで履きつづけたオーナーが表彰され、そのサンダルは額に収められる。
あちらのサーフィン雑誌で目にしたことがある人もいるのでは?
でも、相当荒く履いていても殿堂入りするのはかなり困難。
ちなみにトップの写真は、お店の正面にディスプレイされている人間の背丈ほどあるサンダル。
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比較的長くウネリを届けた台風4号がとうとう終焉を向かえた。
湘南ではサイズ的にそれほど大きくならず、ちょうどいいサイズをキープしていた。
次の台風に期待。
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