章子怡(チャン・ツィイー)音譜主演の韓国映画『MUSA 武士』(2001年9月上映)。14世紀、中国大陸に派遣され、行方不明になった高麗武士9人の物語を史実に基づき壮大なスケールで描いたアクション大作!国交のため中国 へ派遣された高麗人の武士たち。そんな彼らが故郷を目指し必死に砂漠を横断しようとしているとき、偶然にも、敵国中国のある姫を救う。しかしそれが、彼らの運命を大きく変えてしまうのだった、今や国際的なスターとなった大陸の美人女優 章子怡(チャン・ツィイー)が姫を演じ、韓国の人気俳優Jung Woo-Sung(チョン・ウソン/鄭宇成)やAhn Seong-Ki(アン・ソンギ/安聖基)、Han Eun-Jeong(ハン・ウンジョン/韓恩貞)などが出演!
愛の抱くのブログ



  2008/04/15

  

タクシーは女性一人だと、とても心配です。中国語もしゃべれませんので。バスでゆ~っくり行った方が無難なのでしょうか?

答え:虹橋空港のタクシーは結構並びますが、筆談で上海古象豪生大酒店と書けば行ってくれます。925のバスは本当の路線バスで、切符は車掌から買わなければ行けないし、座れない可能性もあるので、なれていないのであれば、バスもスリがいたりするので、タクシーの方が無難でしょう。タクシー乗り場で並んでタクシーに乗ることをお勧めいたします。


上海古象豪生大酒店 (ハワードジョンソンプラザホテル)2/232/25宿泊

  

2008/02/28

  

父、母、兄、自分の4人で宿泊しました。

  

部屋状況:スーペリア ツイン:2室(1006号室、1008号室)(朝食無し)

  

対応:全然、問題なし。掃除、補充すべて文句なし!会話は英語。チェックインのときにしか話さなかったが。。

  

上海古象豪生大酒店(ハワードジョンソンプラザホテル)の立地:南京東路(歩行者天国)の真ん中のあたりでサイコーです。空港からのアクセス、観光の拠点として利用価値高い!地下鉄 南京東路駅、人民広場駅のどっちでも近い(南京東路駅が人が少なくて乗り降りしやすい)

  

上海古象豪生大酒店(ハワードジョンソンプラザホテル) の交通アクセス:空港リニア地下鉄2号線(南京東路駅下車)→徒歩ホテル:トラベルなければ1時間あれば余裕で着きます。費用:リニア片道40元+地下鉄4元 (安い!速い!)

  リニア値段は当日のフライトチケットを見せた場合の価格です(通常50元)

  

その他:ホテル目の前の世紀広場で朝7:30~太極拳をやったりする人が見れる。夜遅くでも ヒマ潰しに南京東路をうろつける。朝ご飯を近くの店で食べる可能。交通マナーが悪い上海で歩行者天国は安全!!上海古象豪生大酒店(ハワードジョンソンプラザホテル)近くにマッサージ屋がある。(深夜までやってる)

  

総評

  

自分としては上海観光に最適なホテルだと思いました。チェックイン時に英語だったんで、ちょっと手間取ったくらい。(自分、英語は超苦手なんで)けど、なんとかなりましたよ。

  

チェックイン時の手順:パスポート全員分を見せる。部屋の種類の確認をされる(スーペリア ツイン:2室とか)。禁煙室、喫煙室のどちらかを聞かれる、朝食はいるか?を聞かれる、デポジットは現金 or クレジットカードを聞かれる(最終日にデポジットを返されても困るんでクレジットカードを選択)、カードキーを渡される、ちなみに上海のホテルは大概デポジット(保証金)を要求されるようです。

  

以上。今後の旅行者の為に感想を記載しました。


口コミ掲示板「上海古象豪生大酒店(ハワードジョンソンプラザホテル )」 便利な場所でした   2007/02/20

  

ツアー2泊3日で泊まりました。スィートではありませんでしたが、まあまあ良かったです。

  

エグゼクティブフロアでは無くても、エレベーターは鍵を入れないと止まらないので、初めのうちはなかなかエレベーターに慣れずにエレベータが動かないという事も...

  

上海古象豪生大酒店(ハワードジョンソンプラザホテル)から南京東路や人民広場、そしてちょっと足を伸ばせは外灘や豫園にまで歩いて行ける(豫園は40分ぐらい歩いたけど..)立地条件で本当に便利でした。

  

ツアーなので朝食は2Fの豪生珈琲庁-RIVIERA-。和・洋・中と用意されていてその日の気分で選べてよかったです。私は、2日ともオムレツを焼いてもらいました。

  

旧正月中の旅行で、大晦日は夕食の予約がとれずホテルなら大丈夫だろうと高をくくっていたら、3Fの中華レストランは席は空いていたけど、営業時間終了なのか入れてもらえず...仕方が無く2Fの豪生珈琲庁-RIVIERA-で。夜のスタッフはちょっと日本語は苦手なようであまり通じず。サービスのドリンクはビールかコーラかソーダ。どれも苦手なので「中国茶」を頼んだら、やけに味の無い「白湯」のようなお茶が出てきました。

  

食べ物は、夜も和・洋・中といろいろあったので、それなりには楽しめました。

  

時期的にあまり宿泊客がいないのか、豪生珈琲庁-RIVIERA-は朝も夜もがらがらでした。