あの子のプライベートスペース解禁!
こんにちは!
元・童貞サラリーマン@かずきです!
気になる女の子の
「ストレートでつやつやの
髪の毛のいい匂いをかぎたい」
「輝く目で上目づかいされ
『いじわる』って言われたい」
と思うのがやはり
男としての憧れですよね?
そんな、
憧れのことを可能にする
「相手に異性として
意識させてしまう
空間に入る」方法を
今回お教えします。
今回これを知るだけで
あなたは、
憧れの事も可能になり
いずれは
そんな彼女を自分色に染め、
彼女の好きな
ビスケットサンドアイスを
「これ半分こしよっ」と言われ
二人で「あ~ん」と食べさせ合い
二人だけの密室の
エレベーターで
ドキドキしているあなたに、
急に彼女が顔を近づけてきて
「ちゅーして?」
というような未来を
あなたは作ることが出来ます。
逆にこれを知らないと
あなたは、
あの子に話すときに近づいたら、
「この人話すときに
なんか近くて嫌だな・・・。」
と、
1歩後ろ下がられてしまいます。
あの子は、
本能的にあなたとの距離を
とってしまうでしょう。
あなたが1歩近づくと
あの子は1歩下がるの
繰り返しになってしまい、
距離が縮まることはないです。
では、
「相手に異性として
意識させてしまう
空間に入る」
方法とは?
あの子の
「密接距離」
に入ることです。
どのように近づけば
自然にあの子の密接距離に
入っていけるかを
お話ししていきます。
人間には
「パーソナルスペース」
というものがあります
このパーソナルスペースというものを
説明いたしますと
人は心理的に自分の所有している
個人的空間があります。
言い方を変えれば人間の
縄張り意識のようなもので、
自分が支配していたい、
邪魔されたくない空間です。
その領域の中に誰か他人が侵入してくると、
緊張感や警戒心が出てきます。
例えば、
エレベーターに乗っている時、
止まった階から入ってきた男性と
自分との距離がやけに近いと
性格にもよりますが
嫌悪感や拒否感
「少し距離を置きたいな」
という気持ちが出てきます。
一般的に内向的、消極的で受け身な人は
パーソナルスペースの半径が広く、
外交的、積極的な人は
パーソナルスペースの半径が小さい。
このように真逆の性格タイプの二人が
同じ場所にいると、意識のギャップや
食い違いが生まれやすのです。
同性同士であれば、
パーソナルスペースに
安易に入ってしまうと
男性の場合、威嚇されたり眼光鋭く
睨まれたりする事がありますが
異性間ではむしろ歓迎されます!
自分の縄張りも
恋の相手、異性に対しては
「愛の空間」へ
と形を変えるのです。
なので、好きな人や片思いの人には
いつもよりも一歩前進して近距離で
コミュニケーションをとる意識をを
心がけてください。
誰だって遠くから声をかけられるよりも、
近距離で目と目がバッチリ合う距離で
会話できる方がドキドキしますよね?
飲み会や仕事で事務的に
話す機会がある時などは
気軽に近づけるので
特にうまくいきやすいです。
とにかく興味がある事ということ
好意を持っているということを
あの子の
パーソナルスペース
に入ることで
「知らせる」
この単純な行動が成功の鍵です。
まずはパーソナルスペースまで
自分と相手の距離を近づける事、
これが、
相手に自分を恋愛対象、
異性として意識させるには
大切なことです。
実際、女性が男性に
対して意識してしまう範囲としては
周囲「45㎝」といわれていて、
これが密接距離です。
極端にいきなりその密接距離に
入ってしまうと、
嫌悪感を抱かれてしまう
可能性もありますので
まずは、
相手を配慮しながら
「肩にゴミついてるよー」
と口実を作ったり
資料を見せるなど
何かしら
「強制的に近づく」
事からさりげなく試してみてください。
相手から入って来るように
なればすなわちあなたの事を
「意識している」
状態もしくは、
「心を許している」と
言っても過言ではありません。
回数を増すうちに
必ずあの子はあなたを
意識しだします。
そしていずれ
その距離感になれ
「心地よい」もしくは
「気にならない」
というように
勝手に変化していくのです。
まずは、
会って話をするときは
いつもより半歩でいいので
前に近づいてみてください!
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
また次回お会いしましょう!
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