SURAHANのブログ

SURAHANのブログ

ブログの説明を入力します。

Amebaでブログを始めよう!

※タイトルではPart1と書いているのですがゲーム自体は少し進めてあります


今回はシリを探す過程でのクエストのノヴィグラドの火葬をプレイしていきます。


f:id:surahan072:20150529014118j:plain


ちなみにレベルは11です^^


最初は戦闘に苦戦しましたがここくらいになれば少し楽になります。



場所は国境の基地の上のノヴィグラドのトリスの家です。


国境の基地から上に行ったことないので少し楽しみですw


f:id:surahan072:20150529014316j:plain



ノヴィグラドに行く途中、馬に乗った4人組に出会ったので倒しました!


4人組がいたところを少し先に行くと小さな塔があったので入りました。


f:id:surahan072:20150529014757j:plain


設計図:猫流派の鋼の剣のレシピがありました^^


f:id:surahan072:20150529014900j:plain


その後特に何もなくノヴィグラドに着きました!


ノヴィグラドの街はこのゲームの中でも有数の大都市なんじゃないでしょうか?


多分そうですw


トリスの家の近くまで行くとなにやら公開処刑されていました!


f:id:surahan072:20150529015256j:plain



公開処刑のムービーが終わってトリスの家に行くと家の前に悪党が2人いて話しかけると選択肢が2つでてきたのでもちろん経験値が多く入手できそうな戦う方の選択肢を選んで・・・


f:id:surahan072:20150529015611j:plain


負けましたToT



長いロードを経て今度は対話の選択肢を選びました。


するとトリスという女魔術師はどうやら腐った果樹園にいるそうです。


名前からして汚い場所なんだなぁ、と思いました・・・w



果樹園の前まで来ると金を支払うように言われたので大人しく払いましたw


入ってみるとそこまで汚い場所ではありませんでした。


f:id:surahan072:20150529020039j:plain


ここにいる物乞いの王と会うらしいです。


物乞いなのに王っておかしいですよねw


とりあえず王のいる建物へ・・・



建物に入るとムービーになって物乞いの王に会いました。


王の前に女魔術師のトリスがいました!可愛かったです。(画像は後ほど・・・)


f:id:surahan072:20150529020518j:plain


この人が物乞いの王です。実際にいたらあまり近づきたくないですね・・・w



王との会話が終わりトリスと会話するのですがシリのことについてよく知らないみたいなのでトリスの用事を済ませましょう!



f:id:surahan072:20150529020811j:plain


画像のフードをかぶっているのがトリスです!



この後川に潜って魔術の道具を取りに行くのですが画像がないので割愛♥



トリスの用事というのがネズミ退治です。


ネズミがでてくる穴の前にいい匂いのする香をおいてトリスが魔法を唱えれば終わりだそうです。簡単ですね!


f:id:surahan072:20150529021214j:plain


これがネズミの出てくる穴♂


3箇所設置してトリスの魔法でネズミが建物からダッシュで逃げて行きましたw



その後トリスと会話♪


f:id:surahan072:20150529021354j:plain


この画像からではトリスの可愛さはわからないですね:


トリスの可愛さを知りたかったらウィッチャー3を買ってくださいw



ウィッチャー3 ワイルドハント

ウィッチャー3 ワイルドハント








トリスと話していると契約した商人とウィッチハンターが入ってきました。


どうやら契約した商人は魔術師を見かけたら言うように言われてたそうです。


その後ウィッチハンターと戦闘して無事に勝てました。


というかトリスの炎の攻撃が普通に強かったですw


f:id:surahan072:20150529021946j:plain



ウィッチハンターを倒して建物の外に出ると契約した商人がいました!


商人はゲラルト(主人公)に命乞いをしました。


ゲラルトはとっても優しいので報酬の金額の2倍支払うことで商人を見逃してやることにしました^^


f:id:surahan072:20150529022158j:plain



その後トリスがタイミングを合わせたかのようにシリの居場所がわかる人がいると言ってきました。


さてその人物とは・・・to be continued