こんばんわー(-^□^-)


もし1日がもっと長ければいいのになあ…


こういうことって誰でも
一度は思うと思います、。、


今日、自分も時間がなさ過ぎて、

こういうことを考えていました

(そしてもっと時間が足りなくなりました。)




まず、一日とはなんなのか~

地球が一回転するのにかかる時間ですよねー

48時間になるとどうなるかというと、

別に明るい時間の割合が増えるわけではありません。

だいたい24時間くらいが日照時間で、

残りの時間が夜、ということになります。


寝る時間を考えると、

人は一日に6時間くらい寝る。
というのではなく、

正確に言うと、24時間につき、
6時間くらいは寝たいなあ
という感じですね。

ということは48時間になると、
一日に12時間くらいは寝たいなあということになります。
しかも、36時間起きて、12時間寝る、という極端なことはできません。

18時間くらいこうどうしたら、6時間寝て、
というのを2回繰り返すことになります。

一日が48時間になったところで、
自転のスピードが変わるだけで、
人間の体の構造は変わらないのですから。


そう考えると、
1日3食というのも、
24時間につき3食、と考えることができるので、
1日に6食食べることになります。

寝たり食べたりするわけですから、
一度家に帰る必要も出てきます。

そうなれば、仕事の量も固定されるわけはないですよね。

なぜなら、一日の時間が2倍になるということは、
物の流通、消費も2倍になるということなのですから。

学生の勉強も、時間が2倍になれば、勉強量も2倍になるはずです。


ただし、一日が24時間の場合と48時間の場合では、
一つだけ、違うことがあります。

それは日照時間と、そうでない場合の時間です。

24時間の場合、起きたら、朝で、寝るときは夜。

これが当たり前ですが、

48時間の場合、

朝6時に起きて、
行動開始。

19時に家に帰ってきて、ご飯を食べ、寝る準備をします。

この時、当然世の中は明るいです。


そして、30時に起きて、
行動開始。

この時世の中は真っ暗です。

真っ暗の中一日の残りの時間を過ごして
真っ暗な時に帰ってきます。

つまり、生活が、変に偏ります。

ずーっと明るい時と、
ずーっと暗い時、が存在します。

寝るときとても明るく、
真っ暗の中、起床しなければならない。

考えただけでも頭が痛くなりそうですね(笑)


しかも、仕事の量、やらなくてはいけないことは
24時間の時と変わりません。



いやー
一日が24時間でよかったww←